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東部ネットワーク(9036)・事実達成

連結財務諸表の作成開始と連結範囲の拡大

FY2023-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。

8記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2025-H1再定義FY20252022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「魚津運輸株式会社について、ガバナンス体制の強化を目的として追加株式を取得し、完全子会社化いたしました。」

    魚津運輸株式会社の追加取得により非支配株主持分がなくなり、連結範囲に含まれる3社が完全子会社となった。
  2. 2026-06-04前進株主総会

    「当社の連結子会社は3社(株式会社東北三光、魚津運輸株式会社、テーエス運輸株式会社)であります。」

    魚津運輸株式会社の完全子会社化により、連結範囲の構成が確定的に示されている。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結連結会計年度より、全株式を取得し子会社化したテーエス運輸株式会社を連結の範囲に含めております。なお、2024年10月1日付で相模新栄運送株式会社は当社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。これにより第3四半期連結会計期間より相模新栄運送株式会社は連結の範囲から除外しております。」

    テーエス運輸の連結開始と相模新栄運送の吸収合併・連結除外により、連結範囲の構成が変更された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、全株式を取得し子会社化したテーエス運輸株式会社を連結の範囲に含めております。」

    テーエス運輸株式会社の全株式取得・子会社化に伴い、同社が連結範囲に加わった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間 2023年1月1日から3月31日まで」

    魚津運輸株式会社について、取得後の2023年1月から3月までの業績が連結損益計算書に含まれる段階となり、連結財務諸表への取り込みが進んでいる。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「魚津運輸株式会社は、みなし取得日を当第3四半期連結会計期間末日(2022年12月31日)としているため、当第3四半期連結累計期間においては貸借対照表のみ連結しており、損益計算書については連結しておりません。」

    魚津運輸株式会社が連結範囲に入り、みなし取得日の関係から第3四半期連結累計期間では貸借対照表のみ連結される段階に進んだ。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。比較情報を記載しておりません。」

    連結子会社を含む四半期連結財務諸表の作成と、連結初年度に伴う比較情報を記載しない取扱いを再確認している。
  8. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。そのため、当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    東北三光及び相模新栄運送株式会社を連結範囲に含めたことに伴い、第110期第1四半期から四半期連結財務諸表の作成を開始した。東北三光はみなし取得日を2022年6月30日としているため、当四半期は貸借対照表のみを連結し、損益計算書には業績を含めていない。
一緒に動いた変遷

「シナジーを見込むM&A・資本提携」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シナジーを見込むM&A・資本提携3回
  3. 2大型化・トレーラー化による輸送力の増強3回
  4. 3工業用ガス・水素輸送分野への参入・拡大3回
  5. 4自己株式取得による資本効率向上3回
  6. 5内部留保の輸送力・施設・環境への再投資2回
  7. 6貨物自動車運送を基盤とする総合物流業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東部ネットワークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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