トータルロジスティクス事業の作業収益性目標
FY2018に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。104社中14社が悪化側に。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「事業の拡大と経営の効率化を図り、営業収入の拡大と継続的な一定の利益を確保することを目標としており、営業利益率で15%以上の確保を目指しております。」
従来の経常利益率8%以上という目標から、営業利益率15%以上という目標へ、指標と目標水準が変更されている。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率25%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率20%以上という数値を目標に掲げており、このことによりその効果が徐々に成果として表れてきております。」
従来の社有車輸送事業作業利益率20%以上・附帯作業利益率18%以上から、それぞれ25%以上・20%以上へ目標水準を引き上げている。倉庫作業人件費比率は70%以下で維持している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
社有車輸送、倉庫、附帯作業に関する数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
社有車輸送、倉庫、附帯作業に関する数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことによりその効果が徐々に成果として表れてきております。」
社有車輸送、倉庫、附帯作業に関する数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは貨物自動車運送事業を中心に倉庫事業、附帯事業を一括して行うトータルロジスティクス事業の拡大による経営体質の強化を目指しております。その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業の拡大と、社有車輸送・倉庫・附帯作業に関する数値目標を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは貨物自動車運送事業を中心に倉庫事業、附帯事業を一括して行うトータルロジスティクス事業の拡大による経営体質の強化を目指しております。その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業の拡大と、社有車輸送・倉庫・附帯作業に関する数値目標を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは貨物自動車運送事業を中心に倉庫事業、附帯事業を一括して行うトータルロジスティクス事業の拡大による経営体質の強化を目指しております。その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことによりその効果が徐々に成果として表れてきております。」
社有車輸送、倉庫、附帯作業に関する数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「事業の拡大と経営の効率化を図り、営業収入の拡大と継続的な一定の利益を確保することを目標としており、経常利益率で8%以上の確保を目指しております。」
従来の社有車輸送・倉庫・附帯作業の個別比率目標から、トータルロジスティクス事業全体の営業収入拡大・経常利益率8%以上という目標に重点が置かれている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
社有車輸送、倉庫、附帯作業に関する数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことによりその効果が徐々に成果として表れてきております。」
社有車輸送、倉庫、附帯作業に関する数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは貨物自動車運送事業を中心に倉庫事業、附帯事業を一括して行うトータルロジスティクス事業の拡大による経営体質の強化を目指しております。その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業の拡大と、社有車輸送・倉庫・附帯作業に関する数値目標を継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、貨物自動車運送事業を中心に倉庫事業、附帯事業を一括して行うトータルロジスティクス事業の拡大による経営体質の強化を目指しております。事業の拡大と経営の効率化を図り、営業収入の拡大と継続的な一定の利益を確保することを目標としており、経常利益率で8%以上の確保を目指しております。」
従来の作業利益率・人件費比率の目標に加え、トータルロジスティクス事業全体について経常利益率8%以上という新たな数値目標を明示し、目標の範囲を広げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業に関する作業利益率・人件費比率の数値目標を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことによりその効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業に関する作業利益率・人件費比率の数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業に関する作業利益率・人件費比率の数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことによりその効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業に関する作業利益率・人件費比率の数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは貨物自動車運送事業を中心に倉庫事業、附帯事業を一括して行うトータルロジスティクス事業の拡大による経営体質の強化を目指しております。その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という数値を目標に掲げており、このことにより、その効果が徐々に成果として表れてきております。」
トータルロジスティクス事業に関する作業利益率・人件費比率の数値目標と、効果が徐々に成果として表れているとの説明を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「その具体的数値として、社有車輸送事業作業利益率20%以上、倉庫作業収入に対する作業人件費比率70%以下、附帯作業利益率18%以上という目標を掲げており」
社有車輸送、倉庫、附帯作業について、利益率または人件費比率の具体的な数値目標を初めて開示している。