Komori
ヒガシホールディングス(9029)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度による中長期的な企業価値と株主価値の共有

FY2019-Q1に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-23。

20記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2023-Q1前進FY2025-H1 – FY2026-H12018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ669社が書いているテーマ・逆風0社・追い風692社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの692件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月13日開催の取締役会決議に基づき、2025年7月7日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式49,000株の処分により資本剰余金が21,670千円増加、自己株式が54,524千円減少しております。」

    中長期的な企業価値増大と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、49,000株の自己株式処分を実施し、財務諸表に反映している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2024年6月14日開催の取締役会決議に基づき、2024年7月8日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式51,500株の処分により資本剰余金が36,837千円増加、自己株式が25,271千円減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬について、2024年7月8日に51,500株の自己株式処分を実施し、制度運用を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年6月14日開催の取締役会決議に基づき、2024年7月8日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式51,500株の処分により資本剰余金が36,837千円増加、自己株式が25,271千円減少しております。」

    中長期的な企業価値増大への貢献意識と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、51,500株の自己株式処分を実施し、財務諸表に反映している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年6月16日開催の取締役会決議に基づき、2023年7月10日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式53,400株の処分により資本剰余金が24,632千円増加、自己株式が26,204千円減少しております。」

    中長期的な企業価値増大への貢献意識と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、53,400株の自己株式処分の財務諸表への反映を再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年6月16日開催の取締役会決議に基づき、2023年7月10日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式53,400株の処分により資本剰余金が24,632千円増加、自己株式が26,204千円減少しております。」

    中長期的な企業価値増大への貢献意識と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、53,400株の自己株式処分の財務諸表への反映を再確認している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月16日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」という。)を行うことについて決議し、2023年7月10日に自己株式の処分を実施いたしました。」

    中長期的な企業価値増大への貢献意識と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、2023年7月10日に53,400株の自己株式処分を実施した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年6月21日開催の取締役会決議に基づき、2022年7月15日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式64,500株の処分により資本剰余金が8,532千円増加、自己株式が31,651千円減少しております。」

    中長期的な企業価値増大への貢献意識と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、64,500株の自己株式処分の財務諸表への反映を再確認している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年6月21日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」という。)を行うことについて決議し、2022年7月15日に自己株式の処分を実施いたしました。」

    中長期的な企業価値増大への貢献意識と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、2022年7月15日に64,500株の自己株式処分を実施した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年6月16日開催の取締役会決議に基づき、2021年7月9日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式47,700株の処分により資本剰余金が10,846千円増加、自己株式が23,402千円減少しております。」

    2021年7月9日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬について、47,700株の自己株式処分が実施され、制度運用が具体的に進展している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年6月16日開催の取締役会において、当社の取締役及び執行役員(以下「対象者」といいます。)を対象に、当社の中長期的な企業価値増大への貢献意識を高め、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式を割り当てることを決議いたしました。…処分する株式の種類及び数:当社普通株式47,700株」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役10名に33,200株、執行役員9名に14,500株、合計47,700株を2021年7月9日に処分する運用を進めている。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年6月17日開催の取締役会決議に基づき、2020年7月10日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての自己株式85,500株の処分により資本剰余金が460千円増加、自己株式が41,947千円減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式85,500株の処分が2020年7月10日に実施され、制度運用の具体的な処分完了が財務諸表に反映されている。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年6月17日開催の取締役会において、当社の取締役、執行役及び執行役員を対象に、当社の中長期的な企業価値増大への貢献意識を高め、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式を割り当てることを決議いたしました。…処分する株式の種類及び数 当社普通株式85,500株」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役・執行役・執行役員を対象に普通株式85,500株を処分する決議を行い、制度運用を進めている。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年6月19日の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を行うことについて決議し、2019年7月12日に払込が完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬として普通株式87,200株、発行総額36,885,600円の発行・払込が完了している。対象は取締役、執行役、執行役員で、譲渡制限期間は2019年7月12日から2049年7月11日までである。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月20日開催の取締役会決議に基づき、平成30年7月13日を払込期日とする特定譲渡制限付株式の発行により資本金が38,094千円増加し、965,110千円となっております。」

    譲渡制限付株式の発行に伴う資本金増加を財務諸表上の変動として再確認している。
  15. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年5月11日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除きます。以下「対象取締役」といいます。)及び執行役員(以下「対象取締役等」と総称します。)が中長期的な企業価値増大への貢献意識を高め、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役等に対し新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議いたしました。」

    中長期的な企業価値増大への貢献意識と株主との価値共有を目的に、譲渡制限付株式報酬制度を新設した。取締役4名・執行役員6名に計82,100株を割り当て、年額24百万円以内の金銭報酬債権を用い、平成30年7月13日に発行している。
一緒に動いた変遷

「福祉用具事業の重要サービス化と人材・拠点投資」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1福祉用具事業の重要サービス化と人材・拠点投資10回
  3. 2運送・倉庫を中心とする物流事業の継続的拡大8回
  4. 3自己資本比率の着実な向上8回
  5. 4安定配当の継続と内部留保の確保6回
  6. 5倉庫作業売上の増加による倉庫事業の増収増益5回
  7. 6事務所移転作業の増加による運送事業の増収4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒガシホールディングスの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-23の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬制度による中長期的な企業価値と株主価値の共有|ヒガシホールディングス(9029)の変遷 | Komori