京成電鉄(9009)・事実前進
スカイライナー利用者2,000万人達成
FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スカイライナー累計利用者数の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、3代目「京成スカイライナー」のご利用者数が6000万人となったことを記念して式典を開催したほか、記念ヘッドマークを掲出したスカイライナー車両を運行するなど各種施策を実施いたしました。」
スカイライナー累計利用者数が5,000万人から6,000万人へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「6月には3代目「京成スカイライナー」のご利用者数が5000万人となりました。」
スカイライナー累計利用者数が4,500万人から5,000万人へ進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、スカイライナーのご利用者数が5000万人となったことを記念して式典を開催し、人気タレントを用いてPRを実施したほか、各種キャンペーン等を実施いたしました。」
スカイライナー累計利用者数が4,500万人から5,000万人へ進展した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このほか、「スカイライナーご利用4500万人達成記念式典」を開催いたしました。」
スカイライナー累計利用者数が前回の4,000万人から4,500万人へ進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「スカイライナーご利用4,000万人達成記念式典」を開催いたしました。」
スカイライナー累計利用者数が3,500万人から4,000万人へ進展した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「スカイライナーご利用者3,500万人達成を記念して一編成にヘッドマークを掲出したほか」
スカイライナーの累計利用者数が前回の3,000万人から3,500万人へ進展した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、「スカイライナーご利用3,000万人達成記念式典」を開催したほか、一層の利便性向上と利用促進に向け、スカイライナー券等の販路拡大等を実施した。」
スカイライナーの累計利用者数が2,500万人から3,000万人へ進展したことを報告し、販路拡大も実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、「スカイライナーご利用2,500万人達成記念式典」を開催したほか、スカイライナーの更なる認知度向上と利用促進を図るため、テレビCMをリニューアルした。」
スカイライナー累計利用者2,500万人達成と利用促進施策を通期報告でも再掲している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「「スカイライナーご利用2,500万人達成記念式典」を開催した」
スカイライナーの累計利用者2,500万人達成を実績として報告しており、前回の2,000万人達成から利用実績の節目が進んでいる。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「「スカイライナーご利用2,000万人達成記念式典」を開催した。」
スカイライナーの累計利用者2,000万人達成を実績として記載している。