京成電鉄(9009)・施策達成
新京成電鉄の完全子会社化
FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新京成電鉄の株式交換による完全子会社化・吸収合併1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「当社は、2025年4月1日を効力発生日として、当社の完全子会社である新京成電鉄株式会社を吸収合併いたしました。」
新京成電鉄の吸収合併を2025年4月1日に実施し、完全子会社化後の統合を完了した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「鉄道事業法に基づき、当社と新京成電鉄株式会社の鉄道事業の合併認可申請を行い、2025年4月1日を実施日として認可を受けました。」
新京成電鉄との吸収合併について、2025年4月1日を実施日とする鉄道事業の合併認可を取得し、統合計画が認可段階へ進んだ。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、2025年4月1日を効力発生日とし、当社を存続会社、新京成電鉄株式会社を消滅会社とする合併契約を10月31日付で締結いたしました。」
新京成電鉄の完全子会社化後の次段階として、2025年4月1日を効力発生日とする吸収合併契約を10月31日付で締結した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「企業結合日 2025年4月1日(予定) 当社を存続会社、新京成電鉄株式会社を消滅会社とする吸収合併」
2022年9月の完全子会社化に続き、新京成電鉄を2025年4月1日付で吸収合併する計画を決定した。経営効率化、意思決定迅速化、経営資源の最大活用を目的としている。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「また、9月1日付で新京成電鉄株式会社を完全子会社とし、グループ経営体制の強化に努めております。」
新京成電鉄との株式交換が2022年9月1日付で実施され、完全子会社化が完了した。取得後の議決権比率は100.00%である。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「本株式交換により、その効力発生日である2022年9月1日(予定)をもって、当社は新京成の完全親会社となり、完全子会社となる新京成の普通株式は、株式会社東京証券取引所スタンダード市場において、2022年8月30日付で上場廃止(最終売買日は2022年8月29日)となる予定です。」
新京成電鉄の完全子会社化について、2022年9月1日の効力発生日、8月30日の上場廃止予定、株式交換比率0.82倍、交付予定株式数4,983,417株を具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は2022年4月28日開催の取締役会において、当社の持分法適用会社である新京成電鉄株式会社との間で、当社を株式交換完全親会社、新京成を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、当社と新京成との間で株式交換契約を締結しました。」
新京成電鉄を完全子会社化する株式交換を決議し、2022年9月1日を効力発生日として、経営資源の効率的利活用、迅速な意思決定、グループ一体経営を進める計画を開示した。新京成株式1株に対して当社普通株式0.82株を割り当て、交付予定株式数は4,983,417株としている。