レジャー・サービス業の減収減益
FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-31その他決算
「以上の結果、営業収益は42億7千6百万円(前年同期比3.0%増)となり、営業利益は2億9千6百万円(前年同期比8.4%減)となりました。」
レジャー・サービス業は増収となった一方、営業利益は前年同期を下回った。 - FY2026-H1増収減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は89億4千5百万円(前年同期比6.9%増)となり、営業利益は5億5千7百万円(前年同期比5.9%減)となりました。」
レジャー・サービス業は増収となった一方、営業利益は前年同期を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は191億1千5百万円(前期比12.1%増)となり、営業利益は16億4千3百万円(前期比129.5%増)となりました。」
レジャー・サービス業は増収増益となり、営業利益が前年同期比129.5%増へ拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は83億7千1百万円(前年同期比13.7%増)となり、営業利益は5億9千2百万円(前年同期は営業利益5百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は13.7%増収となり、営業利益も前年同期の500万円から5億9,200万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は123億6千7百万円(前年同期比35.3%増)となり、営業利益は4億7千6百万円(前年同期は営業損失7億2千万円)となりました。」
レジャー・サービス業は増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2024-Q2営業黒字へ転換有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は73億6千5百万円(前年同期比39.1%増)となり、営業利益は5百万円(前年同期は営業損失8億6百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は34億7千万円(前年同期比39.6%増)となりましたが、営業損失は9千1百万円(前年同期は営業損失4億3千6百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は39.6%増収となり、営業損失も前年同期の4億3,600万円から9,100万円へ大幅に縮小した。 - FY2023通期で増収・営業損失幅縮小有価証券報告書
「以上に加え、前期に開業したホテル新店の通期寄与等により、営業収益は125億8千万円(前期比56.0%増)となりましたが、営業損失は8億2千4百万円(前期は営業損失19億6千6百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は通期で56.0%増収となり、営業損失も前期から11億4,100万円縮小した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は91億4千1百万円(前年同期比55.5%増)となり、営業損失は7億2千万円(前年同期は営業損失12億8千9百万円、5億6千8百万円の改善)となりました。」
レジャー・サービス業は55.5%の増収となり、営業損失も前年同期から5億6,800万円縮小した。 - FY2023-Q2増収・営業損失幅縮小を継続有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は52億9千4百万円(前年同期比56.1%増)となり、営業損失は8億6百万円(前年同期は営業損失9億9千1百万円、1億8千4百万円の改善)となりました。」
レジャー・サービス業は56.1%の増収となり、営業損失も前年同期から1億8,400万円縮小した。 - FY2023-Q1増収・営業損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は24億8千6百万円(前年同期比48.3%増)となり、営業損失は4億3千6百万円(前年同期は営業損失4億9千7百万円、6千万円の改善)となりました。」
レジャー・サービス業は増収となり、営業損失も前年同期から6,000万円縮小した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「以上の結果、2020年度に引き続き、感染症の影響を受けた外出の自粛等の影響により、営業収益は80億6千3百万円(前期比20.1%増)となり、営業損失は19億6千6百万円(前期は営業損失20億6千3百万円、9千6百万円の改善)となりました。」
レジャー・サービス業は感染症の影響が続く一方、増収となり営業損失も小幅に縮小した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、2020年度に引き続き、感染症の影響を受けた外出の自粛等により、営業収益は58億7千8百万円(前年同期比20.7%増)となり、営業損失は12億8千9百万円(前年同期は営業損失15億1千9百万円、2億3千万円の改善)となりました。」
感染症の影響は継続しているが、増収となり、営業損失も前年同期から縮小した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、2020年度に引き続き、感染症の影響を受けた外出の自粛等により、営業収益は33億9千2百万円(前年同期比21.4%増)となり、営業損失は9億9千1百万円(前年同期は営業損失12億5千4百万円、2億6千2百万円の改善)となりました。」
感染症の影響は続くものの、営業収益は前年同期比21.4%増となり、営業損失も2億6,200万円縮小した。 - FY2022-Q1増収・営業損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、2020年度に引き続き、感染症の影響を受けた外出の自粛等により、営業収益は16億7千6百万円(前年同期比34.6%増)となり、営業損失は4億9千7百万円(前年同期は営業損失6億7千6百万円、1億7千9百万円の改善)となりました。」
感染症の影響は継続しているが、前年同期比34.6%の増収となり、営業損失も1億7,900万円縮小した。 - FY2021-Q2営業損失が拡大有価証券報告書
「しかしながら、感染症の影響を受けた外出の自粛等により、営業収益は27億9千4百万円(前年同期比40.1%減)となり、営業損失は12億5千4百万円(前年同期は営業損失3千5百万円)となりました。」
レジャー・サービス業は40.1%の減収となり、営業損失が前年同期の3,500万円から12億5,400万円へ拡大した。 - FY2020営業赤字に転換有価証券報告書
「営業収益は105億2千4百万円(前期比13.9%増)となりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響等により、1億4千万円の営業損失となりました。」
レジャー・サービス業は増収となった一方、新型コロナウイルス感染症の影響等により営業損失を計上した。 - FY2020-Q3増収減益を継続有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は76億7千6百万円(前年同期比13.3%増)となりましたが、営業利益は1億2千8百万円(前年同期比26.8%減)となりました。」
レジャー・サービス業は増収となった一方、営業利益は前年同期を下回り、増収減益となった。 - FY2020-Q2増収営業赤字に転換有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は46億6千5百万円(前年同期比8.6%増)となりましたが、3千5百万円の営業損失となりました。」
レジャー・サービス業は増収となった一方、営業損失を計上し、前年同期の営業利益計上から増収営業赤字へ変化した。 - FY2020-Q1増収減益に転換有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は23億4千7百万円(前年同期比6.1%増)となりましたが、営業利益は1千9百万円(前年同期比54.1%減)となりました。」
前年度第1四半期の増収増益から、当第1四半期は増収減益となった。 - FY2019通期で減収減益有価証券報告書
「しかしながら、営業収益は92億3千7百万円(前期比0.2%減)となり、営業利益は1億7百万円(前期比36.5%減)となりました。」
第3四半期累計の小幅な増収増益から、通期では減収減益となった。 - FY2019-Q3増収増益に転換有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は67億7千6百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業利益は1億7千6百万円(前年同期比10.0%増)となった。」
前四半期の減収減益から、第3四半期累計では小幅な増収増益に転じた。 - FY2019-Q2再び減収減益有価証券報告書
「しかしながら、営業収益は42億9千7百万円(前年同期比0.8%減)となり、営業利益は1千万円(前年同期比32.1%減)となった。」
前年度の減収減益からFY2019-Q1に小幅な増収増益へ転じた後、当第2四半期累計期間は再び減収減益となった。 - FY2019-Q1増収増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、営業収益は22億1千3百万円(前年同期比0.2%増)となり、営業利益は4千2百万円(前年同期比8.8%増)となった。」
前年度に記載されていた減収減益から、第1四半期は小幅な増収と営業増益に転じた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、営業収益は92億5千2百万円(前期比9.0%減)となり、営業利益は1億6千9百万円(前期比44.1%減)となった。」
レジャー・サービス業は通期でも減収減益となり、前年度からの業績低下傾向を報告している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「しかしながら、営業収益は67億4千5百万円(前年同期比10.2%減)となり、営業利益は1億6千万円(前年同期比41.9%減)となった。」
第3四半期累計で、レジャー・サービス業は営業収益、営業利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。