品川・羽田を玄関口とする豊かな沿線の実現
FY2016に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
京浜急行電鉄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- FY2024再定義有価証券報告書
「本総合経営計画は、2024年度から、2040年度を長期ビジョンの実現年度、2024年度から2026年度までを中期経営計画期間とした第20次総合経営計画を推進しています。」
従来の2035年度ビジョンから、2040年度を実現年度とする第20次総合経営計画へ時間軸と計画体系を変更した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像として、長期ビジョン「日本全国、そして世界とつながり、日本発展の原動力である品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンと位置付け、国内外の多くの人々の生活と交流を支え、持続的に発展する豊かな沿線を実現する」と定めております。」
2035年度の長期ビジョンと、品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンとする将来像を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本計画では、長期ビジョン(当社グループが2035年度に目指すべき将来像)として「日本全国、そして世界とつながり、日本発展の原動力である品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンと位置付け、国内外の多くの人々の生活と交流を支え、持続的に発展する豊かな沿線を実現する」ことを掲げており、グループ一丸となって実現に向けて邁進しております。」
2035年度の長期ビジョンと、品川・羽田・横浜の成長トライアングルゾーンという枠組みを再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループが2035年度に目指すべき将来像として、長期ビジョンを「日本全国、そして世界とつながり、日本発展の原動力である品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンと位置付け、国内外の多くの人々の生活と交流を支え、持続的に発展する豊かな沿線を実現する」と再設定いたしました。」
従来の品川・羽田を玄関口とする長期ビジョンを、品川・羽田・横浜の成長トライアングルゾーン、日本全国・世界との接続、生活と交流の支援を含む内容へ再設定した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
2035年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
2035年度を時間軸とする長期ビジョンを内容を変えず再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
2035年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
2035年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
2035年度を時間軸とする長期ビジョンを、内容を変えずに再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
長期ビジョンの時間軸を従来の平成47年度から2035年度と表記しつつ、内容は変更なく再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を期限とする長期ビジョンを、エリア戦略・事業戦略・お客様戦略の前提として再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を期限とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を期限とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を期限とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」
平成47年度を時間軸とし、品川・羽田を起点に国内外の人を沿線へ呼び込む将来像を掲げている。