京浜急行電鉄(9006)・施策実績引用
インドネシア分譲住宅事業への参画
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東南アジア・中東での海外不動産開発事業展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「また、2018年4月2日付で株式の一部を取得した㈱Rバンク、2018年6月29日付でインドネシア共和国に設立した合弁会社であるPT Keikyu Itomas Indonesiaを新たに連結の範囲に含めております。」
インドネシア共和国の合弁会社PT Keikyu Itomas Indonesiaを設立し、連結対象に加えた事実を再確認している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、羽田京急バス㈱、横浜京急バス㈱および湘南京急バス㈱は、2018年4月1日付で京浜急行バス㈱が吸収合併したことに伴い、連結の範囲から除外しております。また、2018年4月2日付で株式の一部を取得した㈱Rバンク、2018年6月29日付でインドネシア共和国に設立した合弁会社であるPT Keikyu Itomas Indonesiaを新たに連結の範囲に含めております。」
インドネシア分譲住宅事業について、合弁会社PT Keikyu Itomas Indonesiaを6月29日に設立し、連結対象に加えた。 - FY2018前進有価証券報告書
「さらに、当社は、インドネシア共和国において、現地デベロッパー等と共同で分譲住宅の販売を開始しました。」
共同参画を決定していたインドネシア分譲住宅事業で、販売開始段階に進んだ。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このほか、当社は、他社と共同で昨年10月にインドネシア共和国における分譲住宅事業への参画を決定しました。」
インドネシア共和国の分譲住宅事業への共同参画決定を再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社は、10月に、他社と共同でインドネシア共和国における分譲住宅事業への参画を決定しました。」
他社との共同事業として、インドネシア共和国の分譲住宅事業への参画を10月に決定した。