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京浜急行電鉄(9006)・事実通期実績を更新

羽田空港利用者と鉄道輸送人員の増加

FY2016に初出。39回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期実績を更新有価証券報告書

    「鉄道事業では、全線の輸送人員は、移動需要が増加したことなどにより、前期比で2.3%増(定期1.7%増、定期外3.0%増)となりました。さらに、羽田空港駅の輸送人員は、羽田空港国内線および国際線の航空旅客数が増加したことなどにより、前期比で5.4%増(第1・第2ターミナル駅6.1%増、第3ターミナル駅3.2%増)となりました。」

    2025年度通期の全線輸送人員は前期比2.3%増、羽田空港駅は5.4%増となった。
  2. FY2026-H1半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 千人 118,167 1.7 定期外 〃 111,614 3.5 計 〃 229,781 2.6」

    当中間期の鉄道輸送人員は合計229,781千人で前年同期比2.6%増、定期外は3.5%増となった。
  3. FY2025通期実績を更新有価証券報告書

    「また、全線の輸送人員は、移動需要が増加したことなどにより、前期比で2.9%増(定期2.5%増、定期外3.4%増)となりました。さらに、羽田空港駅の輸送人員は、羽田空港国内線および国際線の航空旅客数が増加したことなどにより、前期比で10.4%増(第1・第2ターミナル駅9.8%増、第3ターミナル駅12.4%増)となりました。」

    FY2025通期の全線輸送人員は前期比2.9%増、羽田空港駅は10.4%増となった。
  4. FY2025-H1半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 千人 116,179 2.8 定期外 〃 107,821 2.9 計 〃 224,000 2.9」

    当中間期の鉄道輸送人員は合計224,000千人で前年同期比2.9%増、定期外は107,821千人で同2.9%増となった。
  5. FY2024通期実績を更新有価証券報告書

    「全線の輸送人員は、リモートワークの定着などにより、コロナ禍以前に比べ減少した状態が続いたものの、…前期比で7.1%増(定期4.7%増、定期外9.8%増)となりました。また、羽田空港駅の輸送人員は、…前期比で26.5%増(第1・第2ターミナル駅13.3%増、第3ターミナル駅99.7%増)となりました。」

    FY2024通期の全線輸送人員は前期比7.1%増、羽田空港駅は26.5%増となった一方、全線需要はコロナ禍以前を下回る状態が続いた。
  6. FY2024-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 千人 168,790 4.7 定期外 〃 157,815 11.3 計 〃 326,605 7.8」

    当第3四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計326,605千人で前年同期比7.8%増、定期外は11.3%増となった。
  7. FY2024-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 千人 113,009 4.6 定期外 〃 104,744 14.2 計 〃 217,753 9.0」

    当第2四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計217,753千人で前年同期比9.0%増、定期外は14.2%増となった。
  8. FY2024-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 57,275 4.2 定期外 52,201 13.3 計 109,477 8.4」

    FY2024-Q1の鉄道輸送人員は合計109,477千人で前年同期比8.4%増、定期外は13.3%増となった。
  9. FY2023通期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員は前期比で12.3%増(定期6.1%増、定期外20.0%増)となりました。また、全国旅行支援および入国者数上限撤廃に伴う航空旅客数の回復により、羽田空港駅の輸送人員は、前期比で54.2%増(第1・第2ターミナル駅48.6%増、第3ターミナル駅94.9%増)となりました。」

    FY2023通期の鉄道輸送人員は前期比12.3%増、羽田空港駅は54.2%増となり、空港アクセスを含む輸送需要の回復を更新した。
  10. FY2023-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 161,252 6.6 定期外 141,769 18.1 計 303,021 11.7」

    第102期第3四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計303,021千人で、前年同期比11.7%増となった。定期外は18.1%増加した。
  11. FY2023-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 108,052 8.0 定期外 91,731 22.3 計 199,783 14.2」

    第102期第2四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計199,783千人で、前年同期比14.2%増となった。定期外は22.3%増加した。
  12. FY2023-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 54,955 7.0 定期外 46,085 22.5 計 101,040 13.5」

    FY2023-Q1の鉄道輸送人員は合計101,040千人で前年同期比13.5%増、定期外は22.5%増となった。
  13. FY2022通期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員は前期比で7.6%増(定期0.7%増、定期外17.6%増)となりました。また、9月末の緊急事態宣言解除後、国内線の航空旅客数が緩やかに回復したことなどにより、羽田空港駅の輸送人員は、前期比で26.6%増(第1・第2ターミナル駅28.2%増、第3ターミナル駅16.3%増)となりました。」

    通期の鉄道輸送人員は前期比7.6%増、羽田空港駅は26.6%増となり、前期の大幅減から回復した。
  14. FY2022-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 151,230 0.2 定期外 120,034 18.4 計 271,264 7.5」

    第101期第3四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計271,264千人で、前年同期比7.5%増となった。定期外は18.4%増加した。
  15. FY2022-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 100,008 △0.0 定期外 75,004 24.6 計 175,012 9.2」

    第101期第2四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計175,012千人で、前年同期比9.2%増となった。定期外は24.6%増加した。
  16. FY2022-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 51,358 7.9 定期外 37,627 58.7 計 88,985 24.8」

    FY2022-Q1の鉄道輸送人員は合計88,985千人で前年同期比24.8%増となり、定期外は58.7%増となった。
  17. FY2021通期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員は前期比で30.5%減(定期26.3%減、定期外36.0%減)となり、羽田空港駅の輸送人員は、前期比で57.3%減(第1・第2ターミナル駅51.7%減、第3ターミナル駅75.9%減)となりました。」

    FY2021通期の鉄道輸送人員は前期比30.5%減、羽田空港駅は57.3%減となった。
  18. FY2021-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 150,903 △26.9 定期外 101,384 △38.6 計 252,287 △32.1」

    第100期第3四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計252,287千人で、前年同期比32.1%減となった。定期外は38.6%減となっている。
  19. FY2021-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「輸送人員 定期 100,018 △28.7 定期外 60,177 △45.5 計 160,195 △36.1」

    第100期第2四半期累計期間の鉄道輸送人員は合計160,195千人で、前年同期比36.1%減となった。定期外は45.5%減となっている。
  20. FY2021-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「鉄道事業およびバス事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う外出の自粛等の影響を受け、輸送人員が大幅に減少したことなどにより減収となりました。」

    第100期第1四半期の鉄道輸送人員は71,319千人で前年同期比42.5%減となり、定期外は57.0%減となった。
  21. FY2020通期実績を更新有価証券報告書

    「また、都心方面および羽田空港の輸送人員の増加があったものの、新型コロナウイルス感染症の影響があり、輸送人員は前期比で0.3%減(定期0.7%増、定期外1.5%減)となりました。一方で、羽田空港第1・第2ターミナル駅(旧羽田空港国内線ターミナル駅)および羽田空港第3ターミナル駅(旧羽田空港国際線ターミナル駅)の輸送人員は、前期比で4.0%増(国内線3.9%増、国際線4.7%増)となりました。」

    通期の鉄道輸送人員は前期比0.3%減となった一方、羽田空港ターミナル駅は4.0%増となった。
  22. FY2020-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「また、輸送人員は前年同期比で1.9%増加(定期2.0%増、定期外1.7%増)となり、羽田空港国内線ターミナル駅および羽田空港国際線ターミナル駅の輸送人員は、前年同期比で7.3%増加(国内線6.6%増、国際線9.7%増)となりました。」

    第99期第3四半期累計期間の鉄道輸送人員は前年同期比1.9%増、羽田空港ターミナル駅は7.3%増となった。
  23. FY2020-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「鉄道事業では、都心方面および羽田空港の輸送人員の増加などにより、輸送人員は前年同期比で2.8%増加(定期2.9%増、定期外2.7%増)となり、増収となりました。また、輸送人員のうち羽田空港国内線ターミナル駅および羽田空港国際線ターミナル駅は、前年同期比で5.3%増加(国内線4.7%増、国際線7.3%増)となりました。」

    第99期第2四半期累計期間の鉄道輸送人員は前年同期比2.8%増、羽田空港ターミナル駅は5.3%増となった。
  24. FY2020-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「鉄道事業では、都心方面および羽田空港の輸送人員の増加などにより、輸送人員は前年同期比で1.2%増加(定期0.0%減、定期外2.8%増)となり、増収となりました。また、輸送人員のうち羽田空港国内線ターミナル駅および羽田空港国際線ターミナル駅は、前年同期比で5.3%増加(国内線4.4%増、国際線8.5%増)となりました。」

    第99期第1四半期の鉄道輸送人員は前年同期比1.2%増、羽田空港ターミナル駅は5.3%増となった。
  25. FY2019通期実績を更新有価証券報告書

    「鉄道事業では、都心方面および羽田空港の輸送人員の増加などにより、輸送人員は前期比で1.4%増(定期1.3%増、定期外1.5%増)となり、過去最高となりました。また、羽田空港国内線および国際線の航空旅客数が増加したことなどにより、羽田空港国内線ターミナル駅および羽田空港国際線ターミナル駅の輸送人員は、前期比で4.9%増(国内線3.6%増、国際線9.2%増)となりました。」

    通期の鉄道輸送人員は前期比1.4%増で過去最高となり、羽田空港ターミナル駅は4.9%増となった。
  26. FY2019-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「また、羽田空港国内線ターミナル駅および羽田空港国際線ターミナル駅の輸送人員は、前年同期比で4.9%増加(国内線3.4%増、国際線9.9%増)となりました。」

    第98期第3四半期累計期間の鉄道輸送人員は前年同期比1.4%増、羽田空港ターミナル駅は4.9%増となった。
  27. FY2019-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「鉄道事業では、都心方面および羽田空港の輸送人員の増加などにより、輸送人員は前年同期比で1.2%増加(定期1.3%増、定期外1.0%増)となり、増収となりました。また、羽田空港国内線ターミナル駅および羽田空港国際線ターミナル駅の輸送人員は、前年同期比で4.6%増加(国内線3.1%増、国際線10.1%増)となりました。」

    第98期第2四半期累計期間の輸送人員は前年同期比1.2%増、羽田空港ターミナル駅は4.6%増となった。
  28. FY2019-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「鉄道事業では、都心方面および羽田空港の輸送人員の増加などにより、輸送人員は前年同期比で1.4%増加(定期1.3%増、定期外1.5%増)となり、増収となりました。また、輸送人員のうち羽田空港国内線ターミナル駅および羽田空港国際線ターミナル駅は、前年同期比で6.3%増加(国内線4.9%増、国際線11.2%増)となりました。」

    当第1四半期の鉄道輸送人員は前年同期比1.4%増、羽田空港ターミナル駅は6.3%増となった。
  29. FY2018通期実績を更新有価証券報告書

    「このほか、都心方面および近距離区間の通勤旅客が増加したことなどにより、輸送人員は前期比で1.9%増加し、過去最高となりました。」

    通期輸送人員は前期比1.9%増となり、過去最高を更新した。
  30. FY2018-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「このほか、都心方面および近距離区間の通勤旅客が増加したことなどにより、輸送人員は前年同期比で2.0%増加しました。」

    訪日外国人、羽田空港利用者、通勤旅客の増加などを背景に、当第3四半期累計期間の輸送人員は前年同期比2.0%増となった。
  31. FY2018-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「このほか、都心方面および近距離区間の通勤旅客が増加したことなどにより、輸送人員は前年同期比で2.2%増加しました。」

    訪日外国人、羽田空港利用者、通勤旅客の増加などを背景に、当第2四半期累計期間の輸送人員は前年同期比2.2%増となった。
  32. FY2018-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「また、都心方面および近距離区間の通勤旅客が増加したことなどにより、輸送人員は前年同期比で2.2%増加しました。」

    訪日外国人、羽田空港利用者、通勤旅客の増加などを背景に、当第1四半期累計期間の輸送人員は前年同期比2.2%増となった。
  33. FY2017通期実績を更新有価証券報告書

    「また、都心方面および近距離区間の通勤旅客が増加したことなどにより、輸送人員は前期比で1.8%増加し、過去最高となりました。」

    訪日外国人、羽田空港利用者、通勤旅客の増加などを背景に、通期輸送人員が前期比1.8%増となり過去最高を更新した。
  34. FY2017-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「羽田空港国際線の中国便増便および米国便の昼間時間帯の運行開始等に伴う訪日外国人の増加や、航空会社と連携した企画乗車券の販売が順調に推移したことなどにより、羽田空港国際線・国内線ターミナル駅をご利用のお客様が増加しました。さらに、都心方面および近距離区間の通勤旅客が増加したことなどにより、輸送人員は前年同期比で1.9%増加しました。」

    羽田空港ターミナル駅の利用者増加と、当第3四半期累計期間の輸送人員前年同期比1.9%増を記載している。
  35. FY2017-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「また、訪日外国人の増加や、航空会社と連携した企画乗車券の販売が順調に推移したことなどにより、羽田空港国際線・国内線ターミナル駅をご利用のお客様が増加しました。さらに、都心方面および近距離区間の通勤旅客が増加したことなどにより、輸送人員は前年同期比で1.6%増加しました。」

    羽田空港ターミナル駅の利用者が増加し、当第2四半期累計期間の輸送人員は前年同期比1.6%増となった。
  36. FY2017-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「昨年10月の羽田空港国際線の中国便増便等に伴う訪日外国人の増加や、航空会社と連携した企画商品が順調に推移したことなどにより、羽田空港国際線・国内線ターミナル駅をご利用のお客様が増加しました。」

    当第1四半期の輸送人員は前年同期比1.4%増となり、羽田空港ターミナル駅の利用増加を含む四半期実績を追加している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「訪日外国人の増加や、上野東京ライン開業にあわせた北関東エリアにおける積極的な宣伝活動などにより、羽田空港国際線・国内線ターミナル駅をご利用のお客様が増加しました。」

    訪日外国人増加と宣伝活動を背景に羽田空港駅利用者が増加し、輸送人員は前期比2.5%増で過去最高となったと記載している。
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