監査法人の交代(EY新日本からRSM清和へ)
FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「なお、当社の監査人は次のとおり交代しております。 第47期連結会計年度 監査法人まほろば 第48期中間連結会計年度 清流監査法人」
監査人が監査法人まほろばから清流監査法人へ交代した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり異動しております。前々連結会計年度及び前々事業年度 RSM清和監査法人/前連結会計年度及び前事業年度 監査法人まほろば」
RSM清和監査法人から監査法人まほろばへの交代後、監査法人まほろばによる監査が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人まほろばによる四半期レビューを受けております。」
前期第1四半期から交代した監査法人まほろばによる四半期レビューが、当第1四半期にも継続して実施されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人まほろばによる四半期レビューを受けております。」
第45期第1四半期から交代した監査法人まほろばによる四半期レビューが、第2四半期にも継続して実施されている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第44期連結会計年度 RSM清和監査法人 第45期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人まほろば」
第45期第1四半期から、監査法人がRSM清和監査法人から監査法人まほろばへ交代した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日まで)及び当第3四半期連結累計期間(2022年1月1日から2022年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、RSM清和監査法人による四半期レビューを受けております。」
RSM清和監査法人による四半期レビューが当第3四半期にも継続して実施されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)及び当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、RSM清和監査法人による四半期レビューを受けております。」
RSM清和監査法人による四半期レビューが継続して実施されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間(2021年1月1日から2021年3月31日まで)及び当第1四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、RSM清和監査法人による四半期レビューを受けております。」
前年度から交代したRSM清和監査法人による四半期レビューが、2021年第1四半期にも継続して実施されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「前連結会計年度及び前事業年度 EY新日本有限責任監査法人 当連結会計年度及び当事業年度 RSM清和監査法人」
第42期の会計監査人がRSM清和監査法人であることが年次監査報告でも確認されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び当第3四半期連結累計期間(2020年1月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、RSM清和監査法人による四半期レビューを受けております。」
第42期第1四半期から交代したRSM清和監査法人による四半期レビューが、第3四半期にも継続して実施されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第41期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第42期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 RSM清和監査法人」
第42期第1四半期から監査法人がEY新日本有限責任監査法人からRSM清和監査法人へ交代したことが初めて記載されている。