サンネクスタグループ(8945)・事実再定義
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズから市場第二部を経てスタンダード市場への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
サンネクスタグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所プライム市場から変更しております。」
東京証券取引所プライム市場から別の市場区分へ変更したことを記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
東京証券取引所市場第一部から、2022年4月4日付でプライム市場へ移行した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社株式は、2019年6月27日付で東京証券取引所市場第二部から、同取引所市場第一部に指定されました。」
東京証券取引所市場第二部から市場第一部への指定が実施された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年11月1日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第二部へ市場変更しております。」
マザーズ市場から東京証券取引所市場第二部への市場変更を実施した。