ランドビジネス(8944)・施策再定義
社外役員を含む取締役会・監査役制度による監督
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「また、取締役の職務執行に対する監督機能強化及び企業価値や経営の透明性を更に向上させることを目的として、社外取締役1名を選任しております。」
前年度に『社外取締役を選任しておりません』としていた体制から、社外取締役1名を選任する体制へ変化している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は社外取締役を選任しておりませんが、監査役3名のうち2名を社外監査役としております。」
社外監査役2名による監督体制を維持する一方、社外取締役は選任していないとの体制説明に変わっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、月一回定例の取締役会を開催して経営に関する重要事項の決定や各事業の進捗状況を検討、確認しております。」
月1回の取締役会、社外監査役による監査及び社外取締役による監督の体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、月一回定例の取締役会を開催して経営に関する重要事項の決定や各事業の進捗状況を検討、確認しております。」
月1回の取締役会、社外監査役による監査及び社外取締役による監督の体制を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「月一回定例の取締役会を開催して経営に関する重要事項の決定や各事業の進捗状況を検討、確認しております。」
月1回の取締役会、社外監査役による監査、社外取締役の選任を通じた監督体制を記載している。