明豊エンタープライズ(8927)・施策前進
第三者割当新株予約権の発行による資金調達
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-14。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式発行による資金調達と資本構成管理25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による株式の発行による収入 470,115」
当中間連結会計期間に新株予約権の行使による株式発行収入4億7,011万5千円を計上し、発行済株式総数は1,044,700株増加、資本金・資本準備金はそれぞれ236,676千円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「新株予約権の個数30,598個[21,208個]、新株予約権の目的となる株式の数は普通株式3,059,800株[2,120,800株]。新株予約権発行による調達額:4,133,230円、新株予約権行使による調達額:599,985,000円。」
第三者割当新株予約権について、発行時の最大3,059,800株から提出日前月末には2,120,800株となり、行使による調達額599,985,000円を含む調達実績が記載された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は2024年6月28日開催の取締役会決議に基づき、第三者割当による新株予約権を発行しております。新株予約権の個数30,598個、新株予約権の目的となる株式の数は普通株式3,059,800株、新株予約権の行使期間は2024年7月17日から2027年7月16日までとしております。」
第3回から第5回までの新株予約権を第三者割当で発行し、最大3,059,800株を対象とする資金調達枠を設定した。発行・行使による調達額も記載されている。