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明豊エンタープライズ(8927)・事実悪化

不動産仲介事業の増収増益

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-14。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q3悪化FY2023-Q1 – FY20242016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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明豊エンタープライズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14悪化業績予想の修正

    「売上高は20百万円(前連結会計年度比63.4%減)、セグメント利益は20百万円(前連結会計年度比62.1%減)となりました。」

    不動産仲介事業は前期から減収減益となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬等により、売上高は0百万円(前年同期比97.7%減)、セグメント利益は0百万円(前年同期比97.7%減)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比97.7%減となり、前年同期の実績から大幅に後退した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬等により、売上高は55百万円(前連結会計年度比2,704.3%増)、セグメント利益は52百万円(前連結会計年度比2,599.6%増)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高55百万円、セグメント利益52百万円となり、前期の売上高1百万円・セグメント利益1百万円から大幅に増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬等により、売上高は35百万円、セグメント利益は35百万円(前年同期は売上高及びセグメント損益の発生はありません)となりました。」

    前年同期に実績がなかった不動産仲介事業で、売上高35百万円、セグメント利益35百万円を計上した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬等により、売上高は1百万円(前連結会計年度比88.4%減)、セグメント利益は1百万円(前連結会計年度比88.2%減)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高・セグメント利益とも前期比で大幅に減少した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬の発生はありません。なお前年同四半期の不動産仲介事業における媒介報酬等は、売上高2百万円、セグメント利益2百万円であります。」

    前年同期に売上高・セグメント利益が計上されていたのに対し、当第3四半期累計期間は媒介報酬の発生がなく、仲介事業の実績が後退した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬の発生はありません。なお前年同四半期の不動産仲介事業における媒介報酬等は、売上高2百万円、セグメント利益は2百万円であります。」

    前年同期に売上高・セグメント利益が計上されていたのに対し、当四半期は不動産媒介報酬の発生がなく、仲介事業の実績が後退した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬等により、売上高は16百万円(前連結会計年度比40.7%減)、セグメント利益は16百万円(前連結会計年度比33.7%減)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高・セグメント利益とも前期比で減少した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は2百万円(前年同四半期比89.0%減)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比87.7%減)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で大幅に減少し、低調な実績が続いている。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は2百万円(前年同四半期比89.0%減)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比87.7%減)となりました。」

    不動産仲介事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期比で大幅に減少した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は2百万円(前年同四半期比76.3%減)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比73.5%減)となりました。」

    不動産仲介事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期比で大幅に減少した。
  12. FY2022減収も利益増加有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬等により、売上高は28百万円(前連結会計年度比50.7%減)、セグメント利益は25百万円(前連結会計年度比37.7%増)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高が50.7%減少した一方、セグメント利益は37.7%増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は25百万円(前年同四半期比401.7%増)、セグメント利益は22百万円(前年同四半期比351.4%増)となりました。」

    不動産仲介事業で、売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は25百万円(前同四半期比2,551.5%増)、セグメント利益は21百万円(前年同四半期比2,381.8%増)となりました。」

    不動産仲介事業は、前年同期比で売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は11百万円(前年同四半期比1,133.6%増)、セグメント利益は10百万円(前年同四半期比1,036.3%増)となりました。」

    不動産仲介事業は、前年同期から売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬等により、売上高は57百万円(前連結会計年度は、売上高1百万円)、セグメント利益は18百万円(前連結会計年度は、セグメント利益1百万円)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高57百万円、セグメント利益18百万円となり、前期の1百万円から実績が拡大した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は5百万円、セグメント利益は4百万円となりました。なお、前年同四半期の不動産仲介事業における仲介報酬等の発生はありません。」

    前年同期に仲介報酬がなかったのに対し、第3四半期累計期間に売上高5百万円、セグメント利益4百万円を計上した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、不動産媒介報酬により、売上高は0百万円、セグメント利益は0百万円となりました。なお、前年同四半期の不動産仲介事業における仲介報酬等の発生はありません。」

    前年同期は仲介報酬がなかったのに対し、当四半期は不動産媒介報酬が発生した。金額は表示上0百万円だが、セグメント情報では売上高952千円、セグメント利益892千円が計上されている。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、関西地区での不動産媒介報酬等により、売上高は1百万円(前連結会計年度比94.4%減)、セグメント利益は1百万円(前連結会計年度比92.8%減)となりました。」

    不動産仲介事業は関西地区で報酬が発生したものの、売上高・セグメント利益が前期比で大幅に減少した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、仲介報酬等の発生はありません。なお、前年同四半期の不動産仲介事業における仲介報酬は、売上高は26百万円、セグメント利益は18百万円であります。」

    第3四半期累計期間も仲介報酬等の発生がなく、前年同期にあった売上・利益実績がない状態が継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、仲介報酬等の発生はありません。なお、前年同四半期の不動産仲介事業における仲介報酬等は、売上高は3百万円、セグメント利益は3百万円であります。」

    前年同期に売上高3百万円・セグメント利益3百万円があったのに対し、当第2四半期累計期間は仲介報酬等の発生がない状態が継続している。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、仲介報酬等の発生はありません。なお、前年同四半期の不動産仲介事業における仲介報酬等は、売上高は3百万円、セグメント利益は2百万円であります。」

    前年同期に売上高3百万円・セグメント利益2百万円があったのに対し、当四半期は仲介報酬等の発生がなく、活動実績が後退した。
  23. FY2019増収も利益減少有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、東京都内、山形県内の仲介報酬により売上高は26百万円(前連結会計年度比18.1%増)、セグメント利益は18百万円(前連結会計年度比13.6%減)となりました。」

    仲介事業は売上高が増加した一方、セグメント利益は減少した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、山形県所在物件の仲介報酬等により、売上高は26百万円(前年同四半期比821.7%増)、セグメント利益は18百万円(前年同四半期比843.0%増)となりました。」

    不動産仲介事業で売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加し、仲介事業の実績が進展した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、東京都内所在物件の仲介報酬等により、売上高は3百万円、セグメント利益は3百万円となりました。前年同四半期において、不動産仲介事業における仲介報酬等の発生はありません。」

    前年同期に仲介報酬がなかったのに対し、第2四半期累計で売上高3百万円、セグメント利益3百万円を計上した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、東京都内所在物件の仲介報酬により、売上高は3百万円、セグメント利益は2百万円となりました。なお、前年同四半期において、不動産仲介事業における仲介報酬等の発生はありません。」

    前年同期に仲介報酬がなかったのに対し、当第1四半期は東京都内所在物件の仲介報酬により売上高3百万円、セグメント利益2百万円を計上した。
  27. FY2018-Q3仲介報酬再開も大幅減有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、「ブランズ六義園」(東京都文京区)の仲介報酬により売上高は2百万円(前年同四半期比92.0%減)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期比94.4%減)となりました。」

    前四半期まで仲介報酬等の発生がなかったが、第3四半期には発生した。一方、売上高・セグメント利益は前年同期比で大幅に減少した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、不動産仲介事業における仲介報酬等の発生はありません。」

    不動産仲介事業では前四半期報告に続き仲介報酬等の発生がなく、活動実績の回復は記載されていない。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、不動産仲介事業における仲介報酬等の発生はありません。」

    不動産仲介事業では当四半期に仲介報酬等の発生がなく、前年同期にあった売上・利益実績から活動実績が後退している。
  30. FY2017-Q3売上高減少・利益増加有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、「茅ヶ崎市中海岸」(神奈川県茅ケ崎市)などの仲介報酬により売上高は36百万円(前年同四半期比49.0%減)、セグメント利益は34百万円(前年同四半期比42.0%増)となりました。」

    不動産仲介事業は売上高が前年同期比49.0%減少した一方、セグメント利益は42.0%増加した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、「浜松市中区海老塚」(静岡県浜松市)、「葛飾区高砂」(東京都葛飾区)などの仲介報酬により売上高は35百万円(前年同四半期比323.5%増)、セグメント利益は33百万円(前年同四半期は2百万円のセグメント損失)となりました。」

    不動産仲介事業で売上高が前年同期比323.5%増となり、セグメント利益も前年同期の損失から33百万円の利益へ転換した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「不動産仲介事業においては、「北葛西2丁目」(東京都江戸川区)、「ピア中野新井」(東京都中野区)などの仲介報酬により売上高は32百万円(前年同四半期比342.2%増)、セグメント利益は30百万円(前年同四半期比737.6%増)となりました。」

    不動産仲介事業について、仲介報酬を源泉として売上高・セグメント利益が前年同四半期から大幅に増加した実績が初めて独立して示されている。
一緒に動いた変遷

「新規ブランド『MIJAS』によるアパート開発の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12117777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ブランド『MIJAS』によるアパート開発の拡大12回
  3. 2開発用地取得に伴う借入増加・自己資本比率低下11回
  4. 3賃貸管理事業の拡大による安定収益の確保7回
  5. 4工事請負・リフォーム工事の展開7回
  6. 5保有資産の出口戦略・早期回収による財務基盤の安定化7回
  7. 6その他事業(保険代理業等)の増収増益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明豊エンタープライズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
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