トーセイ(8923)・目標達成直近の決算(2026-10-05)では「悪化」
自己資本比率35%ガイドライン
FY2018に初出。21回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-05。
21記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成44社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-05悪化決算
「親会社所有者帰属持分比率は、2026年11月期第3四半期に34.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末の33.4%から上昇したが、35%程度の目標水準を下回った。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 35.0 35.9 33.4」
親会社所有者帰属持分比率は当中間連結会計期間末に35.9%となり、Further Evolution 2026の自己資本比率35%程度の目標水準を上回った。 - FY2025悪化有価証券報告書
「自己資本比率 32.7% 33.4% 35%程度」
親会社所有者帰属持分比率は前年度末の32.7%から33.4%へ上昇したが、Further Evolution 2026の35%程度の目標水準を下回った。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 35.0 35.0 32.7」
親会社所有者帰属持分比率は当中間連結会計期間末に35.0%となり、前年度末の32.7%から回復して35%ガイドラインの水準に達した。 - FY2024-Q1自己資本比率回復も35%未達有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 35.3 34.8 33.4」
親会社所有者帰属持分比率は前年度末の33.4%から34.8%へ上昇したが、35%程度のガイドラインをなお下回っている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「自己資本比率 35%程度」
新中期計画でも自己資本比率35%程度を掲げているが、FY2023実績は33.4%となり、前年度の34.3%から低下して目標水準を下回った。 - FY2023-Q3自己資本比率ガイドライン超過を維持有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 34.6 35.2 34.3」
親会社所有者帰属持分比率は35.2%となり、前年度末の34.3%から上昇し、35%ガイドラインを上回る水準を維持した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 35.1 35.4 34.3」
親会社所有者帰属持分比率は35.4%となり、前年度末の34.3%から上昇し、35%ガイドラインを上回る水準を維持した。 - FY2023-Q1自己資本比率ガイドライン超過へ回復有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 35.7 35.3 34.3」
親会社所有者帰属持分比率は35.3%となり、前年度末の34.3%から上昇し、35%ガイドラインをわずかに上回った。 - FY2022自己資本比率が目安を下回る有価証券報告書
「自己資本比率 35.7% 33.3% 35%程度 35%程度」
2022年11月期の親会社所有者帰属持分比率は34.3%で、35%程度の目標水準をやや下回った。 - FY2022-Q2自己資本比率低下もガイドライン超過有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 37.7 35.1 33.8」
親会社所有者帰属持分比率は35.1%となり、前年度末の33.8%を上回る一方、前四半期の37.7%から低下した。自己資本比率ガイドライン35%は上回っている。 - FY2022-Q1自己資本比率低下もガイドライン超過有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%)35.7 38.9 33.8」
親会社所有者帰属持分比率は35.7%となり、前年度末の33.8%を上回り、自己資本比率ガイドライン35%を引き続き上回っている。 - FY2021-Q3自己資本比率の低下もガイドライン超過有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 36.1 37.4 36.5」
親会社所有者帰属持分比率は37.4%となり、前年度末の36.5%を上回る水準が示されている。自己資本比率ガイドライン35%を上回っている。 - FY2021-Q2自己資本比率低下もガイドライン超過を維持有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率 (%) 35.2 37.7 36.5」
親会社所有者帰属持分比率は37.7%となり、前四半期末の38.9%から低下したが、自己資本比率ガイドライン35%を上回っている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 37.2 38.9 36.5」
親会社所有者帰属持分比率は38.9%となり、前年度末の36.5%および自己資本比率ガイドライン35%を上回った。 - FY2020-Q3自己資本比率の上昇とガイドライン超過有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 36.5 36.1 36.0」
親会社所有者帰属持分比率は当第3四半期末に36.1%となり、第2四半期末の35.2%から上昇し、自己資本比率ガイドライン35%を上回っている。 - FY2020-Q2自己資本比率の低下もガイドライン超過を維持有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 37.6 35.2 36.0」
親会社所有者帰属持分比率は当第2四半期末に35.2%となり、前年度末の36.0%から低下したが、自己資本比率ガイドライン35%を上回っている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 36.7 37.2 36.0」
親会社所有者帰属持分比率は当第1四半期末に37.2%となり、前年度末の36.0%から上昇し、自己資本比率ガイドライン35%を上回る水準が示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「⑥自己資本比率ガイドライン 35%」
中期経営計画『Seamless Growth 2020』の定量計画として、自己資本比率35%のガイドラインが初めて独立した目標として記載されている。