リノベーション販売の継続とノウハウ蓄積
FY2017に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1リノベーション販売実績なし有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間におきましては、中古マンションのリノベーション販売及び特建事業における販売実績はありませんでした。」
リノベーション販売を継続する方針に関連して、当中間連結会計期間には販売実績がなかった。 - FY2025リノベーション販売は6戸にとどまる有価証券報告書
「マンション分譲では、区分所有単位のリノベーション販売6戸に加え、保有目的を販売目的に変更した賃貸用不動産1物件(全37戸)の販売を行い、合計43戸(同 13.2%増)の販売戸数となりました。」
リノベーション販売を継続したが、区分所有単位の販売は6戸にとどまった。賃貸用不動産1物件・全37戸の販売を含め、マンション分譲全体では43戸となった。 - FY2025-H1リノベーション販売戸数減少有価証券報告書
「また区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売では、当中間連結会計期間の販売実績は3戸(前年同期比 7戸減)となりました。」
中古マンションのリノベーション販売を継続したが、販売実績は3戸となり、前年同期から7戸減少した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「マンション事業では、賃貸による安定的な収益を着実に拡大するべく、賃貸用不動産の新規取得を進めており、また区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売では、当第2四半期連結累計期間の販売実績は10戸(前年度と同数)となりました。」
中古マンションのリノベーション販売を継続し、販売実績は10戸で前年度と同数となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「マンション分譲についてはリノベーションマンション5戸(同 66.7%増)を販売し、売上高は98百万円(同 49.1%増)となりました。」
リノベーション販売を継続し、販売実績は5戸、前年同期比66.7%増、売上高は9,853万9千円、同49.1%増となった。 - FY2023-Q3リノベーション販売戸数減少有価証券報告書
「また区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売では、当第3四半期連結累計期間の販売実績は12戸(同 29.4%減)となりました。」
中古マンションのリノベーション販売を継続しているが、販売実績は12戸で前年同期比29.4%減となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売では、当第2四半期連結累計期間の販売実績は10戸(同 ±0.0%)となりました。」
中古マンションのリノベーション販売を継続し、販売実績は10戸で前年同期比±0.0%となった。 - FY2023-Q1リノベーション販売戸数減少有価証券報告書
「マンション分譲についてはリノベーションマンション3戸(同 40.0%減)を販売し、売上高は66百万円(同 40.3%減)となりました。」
リノベーション販売は継続しているが、販売実績は3戸、前年同期比40.0%減、売上高は66百万円、同40.3%減となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売にも継続して取り組み、当連結会計年度の販売実績は26戸(同 44.4%増)となりました。」
リノベーション販売を継続し、通期販売は26戸、前年度比44.4%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売にも継続して取り組んでおります。マンション分譲については、当第3四半期連結累計期間にはリノベーションマンション17戸(同 21.4%増)を販売し、売上高は3億68百万円(同 23.5%増)となりました。」
リノベーション販売を継続し、17戸、前年同期比21.4%増、売上高3億68百万円、同23.5%増の実績を計上した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、区分所有単位で取得した中古マンションのリノベーション販売にも継続して取り組んでおります。」
リノベーション販売を継続し、当第2四半期累計期間には10戸、前年同期比25.0%増を販売し、売上高は2億1百万円、同12.9%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「マンション分譲についてはリノベーションマンション5戸(同 66.7%増)を販売し、売上高は1億10百万円(同 115.6%増)となりました。」
リノベーション販売について、当第1四半期累計期間に5戸を販売し、売上高は1億10百万円、前年同期比115.6%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「マンション分譲については、当連結会計年度には、前連結会計年度に固定資産からたな卸資産へ振替えた区分所有マンション1戸を含む合計18戸(同 1,700.0%増)のリノベーションマンションを販売し、売上高は4億24百万円(同 1,618.5%増)となりました。」
リノベーション販売について、前年度の実績から大きく増加し、18戸、売上高4億24百万円を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「マンション分譲については、前年同期には販売実績はありませんでしたが、当第3四半期連結累計期間には、前連結会計年度に固定資産からたな卸資産へ振替えた区分所有マンション1戸及びリノベーションマンション13戸を販売し、売上高は2億98百万円(同 -)となりました。」
リノベーションマンションの販売は第2四半期累計の7戸から第3四半期累計の13戸へ進み、売上高2億98百万円を計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「マンション分譲については、前年同期には販売実績はありませんでしたが、当第2四半期連結累計期間には、前連結会計年度に固定資産からたな卸資産へ振替えた区分所有マンション1戸及びリノベーションマンション7戸を販売し、売上高は1億78百万円(同 -)となりました。」
リノベーションマンション7戸を販売し、前年同期に実績のなかったマンション分譲で売上を計上した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「マンション分譲については、前年同期には販売実績はありませんでしたが、当第1四半期連結累計期間には、前連結会計年度に固定資産からたな卸資産へ振替えた区分所有マンション1戸及びリノベーションマンション2戸を販売し、売上高は51百万円(同 -)となりました。」
リノベーションマンション2戸を販売し、前年同期に実績のなかったマンション分譲で売上を計上した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このリノベーション販売は、将来の事業展開に備えて継続してまいりますが、本格的に事業化するためには、更にノウハウの蓄積を行う必要があるものと見込まれます。」
リノベーション販売を継続し、本格事業化に向けてノウハウを蓄積する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このリノベーション販売は、将来の事業展開に備えて継続してまいりますが、本格的に事業化するためには、更にノウハウの蓄積を行う必要があるものと見込まれます。」
リノベーション販売を継続し、本格事業化に向けてノウハウを蓄積する方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「このリノベーション販売は、将来の事業展開に備えて継続してまいりますが、本格的に事業化するためには、更にノウハウの蓄積を行う必要があるものと見込まれます。」
将来の事業展開に備えてリノベーション販売を継続し、本格事業化に向けてノウハウを蓄積する方針を初めて独立して示している。