平成32年5月期に経常利益20億円を達成する
FY2017に初出。18回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
- 2026-10-09再掲決算
「また、2027年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2026年7月10日付の2026年5月期決算短信で公表しており、売上高25,960百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益2,950百万円(同0.4%増)、経常利益2,800百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円(同0.4%増)を計画しております。」
2027年5月期の売上高・利益計画を、修正せず再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「「中期経営計画(2024~2029)」の3年目である2026年5月期は、売上高は27,055百万円(当初計画比2.5%増)、営業利益は2,938百万円(同13.0%増)、経常利益は2,758百万円(同14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,893百万円(同17.6%増)となり、売上高及びすべての利益項目で計画を上回り、過去最高値を更新いたしました。」
2024~2029中期経営計画の3年目に、売上高及び全利益項目が当初計画を上回り、過去最高値を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「中期経営計画(2024~2029)」の2年目である2025年5月期は、売上高は22,255百万円(当初計画比1.0%増)、営業利益は2,520百万円(同4.6%増)、経常利益は2,384百万円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,599百万円(同5.2%増)となり、売上高及びすべての利益項目で計画を上回り、前年の過去最高益を更新いたしました。」
2024~2029中期経営計画の2年目に、売上高とすべての利益項目が当初計画を上回り、前年の過去最高益を更新した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、2025年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2024年7月12日付の2024年5月期決算短信で公表しており、売上高22,030百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益2,410百万円(同5.1%増)、経常利益2,270百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,520百万円(同2.4%増)を計画しております。」
2025年5月期の通期業績計画として、売上高220億30百万円、営業利益24億10百万円、経常利益22億70百万円、親会社株主帰属当期純利益15億20百万円を再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「経営指標については、創業50周年を迎える2029年5月期に向け、2024年5月期を初年度とする「中期経営計画(2024~2029)」を2023年7月21日付で策定し、定量目標として最終年度の2029年5月期において、連結売上高300億円、連結営業利益31億円、連結経常利益30億円、親会社株主に帰属する当期純利益20億円を目標としております。」
従来の2024年5月期計画から、2029年5月期を最終年度とする新計画へ移行し、売上高300億円、営業利益31億円、経常利益30億円、純利益20億円の長期目標を掲げた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、2024年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2023年7月13日付の2023年5月期決算短信で公表しており、売上高21,500百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益2,190百万円(同5.2%増)、経常利益2,100百円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,390百万円(同0.6%増)を計画しております。」
2024年5月期の通期業績計画に変更はなく、売上高215億円、営業利益21億9,000万円、経常利益21億円、親会社株主帰属当期純利益13億9,000万円を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、2024年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2023年7月13日付の2023年5月期決算短信で公表しており、売上高21,500百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益2,190百万円(同5.2%増)、経常利益2,100百円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,390百万円(同0.6%増)を計画しております。」
2024年5月期の通期業績計画と、2事業・5部門による事業展開を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年5月期を初年度とする『中期経営計画(2018年5月期~2020年5月期)』を策定し、2020年5月期に経常利益20億円を達成することを目標に掲げ、不動産デベロップメント部門、不動産マネジメント部門及びエネルギーマネジメント部門の3部門からなる「不動産ソリューション事業」と課外活動ソリューション部門と人材ソリューション部門の2部門からなる「学生生活ソリューション事業」の2事業(セグメント)計5部門で事業展開を図っております。」
2020年5月期に経常利益20億円を達成する中期経営計画の目標と、2事業・5部門による事業展開を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年5月期を初年度とする『中期経営計画(2018年5月期~2020年5月期)』を策定し、2020年5月期に経常利益20億円を達成することを目標に掲げ、不動産デベロップメント部門、不動産マネジメント部門及びエネルギーマネジメント部門の3部門からなる「不動産ソリューション事業」と課外活動ソリューション部門と人材ソリューション部門の2部門からなる「学生生活ソリューション事業」の2事業(セグメント)計5部門で事業展開を図っております。」
2020年5月期の経常利益20億円目標と、2事業・5部門体制による計画を再確認している。最終年度の売上高19,120百万円、営業利益2,130百万円、経常利益2,030百万円、親会社株主帰属当期純利益1,340百万円を計画している。 - FY2019前進有価証券報告書
「中期経営計画の第2年度である2019年5月期は、初年度である2018年5月期に続き、売上、各利益ともに順調に推移し計画を上回りました。」
中期経営計画の第2年度計画を売上・各利益とも上回り、最終年度の2020年5月期計画も当初計画を上回る計画となった。3ヶ年計画は達成見込みと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年5月期を初年度とする『中期経営計画(2018年5月期~2020年5月期)』を策定し、2020年5月期に経常利益20億円を達成することを目標に掲げ、不動産デベロップメント部門、不動産マネジメント部門及びエネルギーマネジメント部門の3部門からなる「不動産ソリューション事業」と課外活動ソリューション部門と人材ソリューション部門の2部門からなる「学生生活ソリューション事業」の2事業(セグメント)計5部門で事業展開を図っております。」
2020年5月期に経常利益20億円を達成する中期経営計画の目標を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年5月期を初年度とする『中期経営計画(2018年5月期~2020年5月期)』を策定し、2020年5月期に経常利益20億円を達成することを目標に掲げ、不動産デベロップメント部門、不動産マネジメント部門及びエネルギーマネジメント部門の3部門からなる「不動産ソリューション事業」と課外活動ソリューション部門と人材ソリューション部門の2部門からなる「学生生活ソリューション事業」の2事業(セグメント)計5部門で事業展開を図っております。」
2020年5月期に経常利益20億円を達成する中期経営計画の目標を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成30年5月期を初年度とする『中期経営計画(2018年5月期~2020年5月期)』を策定し、平成32年5月期に経常利益20億円を達成することを目標に掲げ」
平成32年5月期に経常利益20億円を達成する中期経営計画の目標を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「中期経営計画の初年度である平成30年5月期は、売上、各利益ともに順調に推移し計画を上回りました。さらに、平成31年5月期計画は当初計画を上方修正しており、今後も積極的に物件開発を進め最終年度の平成32年5月期の経常利益20億円達成に向けて取組んでまいります。」
中期経営計画初年度の売上・各利益が計画を上回り、2年度目の計画を上方修正した。最終年度の経常利益20億円目標と積極的な物件開発を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、経常利益の成長を第一の目標にしております。平成30年5月期初年度とする『中期経営計画(2018年5月~2020年5月期)』を策定し、平成32年5月期に経常利益20億円を達成することを目標に掲げております。」
中期経営計画において、平成32年5月期の経常利益20億円を新たな経営目標として掲げている。