借入金に付された財務制限条項への抵触リスク
FY2016に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026対処有価証券報告書
「なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は7,569,193千円となっております。」
財務制限条項の対象となる長期借入金残高が前期の10,477,913千円から7,569,193千円へ減少した。 - 2026-07-10対処業績予想の修正
「この減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が71,085千円の減少、販売用不動産が3,371,162千円の減少、建物及び構築物が86,286千円の減少、機械装置及び運搬具が114,472千円の減少及び現金及び預金が905,155千円増加したことによるものであります。」
財務制限条項に関連し得る借入金残高の前提となる販売用不動産が減少している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は10,477,913千円となっております。」
財務制限条項の対象となる長期借入金残高は、前期の10,199,691千円から10,477,913千円へ増加した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は10,199,691千円となっております。」
財務制限条項の対象となる長期借入金残高が前期の8,634,587千円から10,199,691千円へ増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は8,298,971千円となっております。」
財務制限条項の対象となる長期借入金残高が前期の6,290,877千円から8,298,971千円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は6,290,877千円となっております。」
財務制限条項の対象となる長期借入金残高が前連結会計年度の4,793,185千円から6,290,877千円へ増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
借入金に付された財務制限条項への抵触リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2017悪化有価証券報告書
「なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は4,793,185千円となっております。」
財務制限条項の対象となる長期借入金残高が前連結会計年度の4,474,293千円から4,793,185千円へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「長期借入金の残高の一部については、各年度の年度決算における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額や損益計算書の経常利益又は経常損失等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。」
当連結会計年度末の対象長期借入金残高は、1年内返済予定分を含め4,474,293千円と記載されている。