安定的な経営基盤を確保し自己資本利益率を高める
FY2016に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-09。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- 2026-10-09前進決算
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の49.7%から50.4%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の49.7%から50.4%へ上昇した。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、自己資本比率は前連結会計年度の42.4%から49.7%となりました。」
自己資本比率が42.4%から49.7%へ上昇し、自己資本利益率も12.7%から14.0%へ上昇した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の42.4%から42.0%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の42.4%から42.0%へ低下した。 - FY2025自己資本比率上昇・自己資本利益率低下有価証券報告書
「また、自己資本比率は前連結会計年度の41.8%から42.4%となりました。」
自己資本比率は41.8%から42.4%へ上昇した一方、自己資本利益率は前年の12.9%から12.7%へ低下した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の41.8%から40.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の41.8%から40.9%へ低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、自己資本比率は前連結会計年度の40.5%から41.8%となりました。」
自己資本比率が前期の40.5%から41.8%へ上昇し、自己資本利益率は12.9%となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の40.5%から39.3%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の40.5%から39.3%へ低下した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の40.5%から41.2%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の40.5%から41.2%へ上昇した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の40.5%から42.8%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の40.5%から42.8%へ上昇した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の39.4%から40.3%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の39.4%から40.3%へ上昇した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の39.4%から43.4%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の39.4%から43.4%へ上昇した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の39.4%から44.8%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の39.4%から44.8%へ上昇した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の39.0%から34.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の39.0%から34.9%へ低下した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の39.0%から38.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.0%から38.4%へ低下した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の39.0%から40.1%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の39.0%から40.1%へ上昇した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.7%から34.3%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.7%から34.3%へ低下した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.7%から35.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.7%から35.7%へ上昇した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.7%から36.3%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.7%から36.3%へ上昇した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.0%から33.2%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.0%から33.2%へ低下した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.0%から35.4%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.0%から35.4%へ上昇した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.0%から36.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.0%から36.9%へ上昇した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その結果、1株当たり純資産額は485円81銭となり前連結会計年度に比べ47円82銭増加いたしました。また、自己資本比率は前連結会計年度の34.2%から34.0%となりました。」
1株当たり純資産額は増加した一方、自己資本比率は34.2%から34.0%へ低下した。自己資本利益率は15.0%となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.2%から32.0%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.2%から32.0%へ低下した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.2%から34.6%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の34.2%から34.6%へ上昇した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の34.2%から35.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の34.2%から35.0%へ上昇した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「また、純資産合計は7,970,861千円となり前連結会計年度に比べ817,041千円増加いたしました。その結果、1株当たり純資産額は437円99銭となり前連結会計年度に比べ44円46銭増加いたしました。また、自己資本比率は前連結会計年度の37.9%から34.2%となりました。」
純資産額や1株当たり純資産額は増加した一方、自己資本比率は37.9%から34.2%へ低下した。自己資本利益率も14.5%となった。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の37.9%から32.3%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の37.9%から32.3%へ低下した。資産合計は3,590,425千円、負債合計は3,483,170千円増加している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の37.9%から36.1%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の37.9%から36.1%へ低下した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の37.9%から38.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の37.9%から38.9%へ上昇した。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、1株当たり純資産額は393円53銭となり前連結会計年度に比べ33円80銭増加いたしました。また、自己資本比率は前連結会計年度の37.7%から37.9%となりました。」
安定的な経営基盤に関連する自己資本比率が37.7%から37.9%へ上昇した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の37.7%から35.0%となりました。」
安定的な経営基盤に関連して示された自己資本比率は、前連結会計年度末の37.7%から35.0%へ低下した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の37.7%から38.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の37.7%から38.7%へ上昇した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は前連結会計年度の37.7%から38.4%となりました。」
安定的な経営基盤に関連する指標として、自己資本比率が37.7%から38.4%に上昇している。 - FY2016初出有価証券報告書
「安定的な経営基盤の確保と自己資本利益率の向上に努めるとともに、配当につきましても安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。」
配当方針の前提として、経営基盤の安定と自己資本利益率の向上を掲げている。