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毎日コムネット(8908)・目標次年度計画更新・利益及び配当引上げ

2022年5月期に売上高181億円・経常利益15.5億円等を計画する

FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2024引き上げFY2025-H1 – 2026-05-122021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026次年度計画更新・利益及び配当引上げ有価証券報告書

    「4年目となる2027年5月期の連結計画につきましては、売上高25,960百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益2,950百万円(同0.4%増)、経常利益2,800百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円(同0.4%増)を計画し、1株当たり配当につきましては、中間配当10円、期末配当29円の年間配当39円を予定しております。」

    2027年5月期計画として、売上高259億6,000万円、営業利益29億5,000万円、経常利益28億円、純利益19億円、年間配当39円を示した。売上計画は前回の2026年5月期計画を下回る一方、利益及び配当計画は引き上げられている。
  2. 2026-05-12引き上げ業績予想の修正

    「その結果、売上高は 27,000 百万円、営業利益は 2,890 百万円、経常利益は 2,710 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,850 百万円となる見込みであります。」

    2026年5月期の通期業績予想を、前回予想から売上高・各利益項目について引き上げている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「3年目となる2026年5月期の連結計画につきましては、売上高26,400百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益2,600百万円(同3.2%増)、経常利益2,400百万円(同0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,610百万円(同0.7%増)を計画し、1株当たり配当につきましては、中間配当10円を含む年間配当32円を予定しております。」

    2026年5月期の計画として売上高264億円、営業利益26億円、経常利益24億円、親会社株主帰属当期純利益16億1,000万円、年間配当32円を示した。前年度計画の達成・超過を経て、次年度目標へ更新している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、2025年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2024年7月12日付の2024年5月期決算短信で公表しており、売上高22,030百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益2,410百万円(同5.1%増)、経常利益2,270百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,520百万円(同2.4%増)を計画しております。」

    対象年度を2025年5月期へ更新し、売上高220億30百万円、営業利益24億10百万円、経常利益22億70百万円、親会社株主帰属当期純利益15億20百万円を計画している。前回の2024年5月期計画から各計画値が引き上げられている。
  5. FY2024売上計画未達・利益計画超過有価証券報告書

    「2024年5月期は、売上高は20,772百万円(当初計画比3.4%減)、営業利益は2,292百万円(同4.7%増)、経常利益は2,218百万円(同5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,484百万円(同6.8%増)となり、売上高は計画を下回ったものの、すべての利益項目で計画を上回り、過去最高益を更新いたしました。」

    中期経営計画初年度は売上高が当初計画を下回った一方、営業利益・経常利益・純利益は計画を上回った。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2024年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2023年7月13日付の2023年5月期決算短信で公表しており、売上高21,500百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益2,190百万円(同5.2%増)、経常利益2,100百円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,390百万円(同0.6%増)を計画しております。」

    2024年5月期の通期連結業績計画を再確認しており、前四半期から計画値の変更は示されていない。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、2024年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2023年7月13日付の2023年5月期決算短信で公表しており、売上高21,500百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益2,190百万円(同5.2%増)、経常利益2,100百万円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,390百万円(同0.6%増)を計画しております。」

    対象年度を2024年5月期へ更新し、売上高215億円、営業利益21億9,000万円、経常利益21億円、親会社株主帰属当期純利益13億9,000万円を計画している。前回の2023年5月期計画から各指標の計画値が引き上げられている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2023年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2022年7月13日付の2022年5月期決算短信で公表しており、売上高20,400百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益1,815百万円(同1.8%増)、経常利益1,750百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,150百万円(同4.0%増)を計画しております。」

    2023年5月期の売上高204億円、営業利益18億1,500万円、経常利益17億5,000万円、親会社株主帰属当期純利益11億5,000万円の通期計画を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2023年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2022年7月13日付の2022年5月期決算短信で公表しており、売上高20,400百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益1,815百万円(同1.8%増)、経常利益1,750百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,150百万円(同4.0%増)を計画しております。」

    2023年5月期の売上高204億円、営業利益18億1,500万円、経常利益17億5,000万円、親会社株主帰属当期純利益11億5,000万円の通期計画を再確認している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、2023年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2022年7月13日付の2022年5月期決算短信で公表しており、売上高20,400百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益1,815百万円(同1.8%増)、経常利益1,750百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,150百万円(同4.0%増)を計画しております。」

    従来の2022年5月期計画から対象年度を2023年5月期へ更新し、売上高204億円、営業利益18億1,500万円、経常利益17億5,000万円、親会社株主帰属当期純利益11億5,000万円を計画している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2022年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2021年7月12日付の2021年5月期決算短信で公表しており、売上高18,100百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益1,623百万円(同8.2%増)、経常利益1,550百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,030百万円(同8.1%増)を計画しております。」

    2022年5月期の売上高181億円、営業利益16億23百万円、経常利益15億50百万円、親会社株主帰属当期純利益10億30百万円の通期計画を再確認している。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、2022年5月期の通期連結業績見通しにつきましては、2021年7月12日付の2021年5月期決算短信で公表しており、売上高18,100百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益1,623百万円(同8.2%増)、経常利益1,550百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,030百万円(同8.1%増)を計画しております。」

    2022年5月期の通期業績について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の具体的な計画値を示している。
一緒に動いた変遷

「安定的な経営基盤を確保し自己資本利益率を高める」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な経営基盤を確保し自己資本利益率を高める2回
  3. 2学生向け賃貸住宅の開発を積極的に推進し効率化する2回
  4. 3自社開発物件を販売後にサブリースで運営受託するモデルを拡大する2回
  5. 4配当性向30%以上を継続し安定配当を行う2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
毎日コムネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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