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センチュリー21・ジャパン(8898)・事実増収・営業減益、経常増益直近の決算(2026-07-31)では「実績引用」

FY2017-Q1の営業収益・利益の前年同期比増加

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2019悪化FY2020-Q2 – FY2021悪化FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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センチュリー21・ジャパンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業減益、経常増益有価証券報告書

    「その結果、営業利益は1,064百万円(前年同期比0.7%減)となりました。一方、営業外収益において、支店移転に伴う受取補償金や退会加盟店との和解金など一過性の収益があり、経常利益は1,214百万円(同3.1%増)となり、また、賃上げ促進税制の効果により法人税等の負担軽減もあり、当期純利益は852百万円(同6.3%増)となりました。」

    営業収益は6.3%増加した一方、営業利益は0.7%減少した。受取補償金・和解金等の一過性収益と税負担軽減により、経常利益は3.1%増、当期純利益は6.3%増となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は534百万円(前年同期比14.9%減)、経常利益は604百万円(同7.0%減)、中間純利益は410百万円(同7.9%減)となりました。」

    当中間会計期間は営業収益が前年同期比3.7%増となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業収益は、サービスフィー収入が3,513百万円(前年同期比6.1%増)、ITサービス収入が324百万円(同3.6%増)…全体としては4,045百万円(同5.1%増)となりました。…営業利益は1,071百万円(前年同期比14.5%増)、経常利益は1,178百万円(同19.4%増)、当期純利益は802百万円(同18.9%増)となりました。」

    2025年3月期は営業収益5.1%増、営業利益14.5%増、経常利益19.4%増、当期純利益18.9%増となり、増収増益が進んだ。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社の営業収益は、サービスフィー収入が1,754百万円(前年同期比9.8%増)、ITサービス収入が157百万円(同0.1%増)、加盟金収入が68百万円(同19.5%減)、その他が35百万円(同3.2%減)となり、全体としては2,016百万円(同7.4%増)となりました。…その結果、営業利益は627百万円(前年同期比30.3%増)、経常利益は650百万円(同29.8%増)、中間純利益は445百万円(同32.8%増)となりました。」

    2025年3月期上期は営業収益が前年同期比7.4%増、営業利益30.3%増、経常利益29.8%増、中間純利益32.8%増となった。加盟金収入は19.5%減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、営業利益は936百万円(前年同期比6.9%増)、経常利益は986百万円(同6.6%増)、当期純利益は674百万円(同3.4%増)となりました。」

    2024年3月期は営業収益が前期比1.4%増、営業利益6.9%増、経常利益6.6%増、当期純利益3.4%増となり、増収増益となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「営業収益は、サービスフィー収入が2,466百万円(前年同四半期比3.4%増)、ITサービス収入が234百万円(同1.2%増)、加盟金収入が119百万円(同0.7%減)、その他が51百万円(同10.4%減)となり、全体としては2,870百万円(同2.8%増)となりました。…その結果、営業利益は770百万円(前年同四半期比12.9%増)、経常利益は796百万円(同11.9%増)、四半期純利益は536百万円(同11.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業収益が2.8%増、営業利益が12.9%増、経常利益が11.9%増、四半期純利益が11.0%増となり、前年同期比で増収増益が進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、営業利益は481百万円(前年同四半期比13.2%増)、経常利益は501百万円(同12.2%増)、四半期純利益は335百万円(同10.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業収益が1,877百万円で前年同期比1.9%増となり、営業利益13.2%増、経常利益12.2%増、四半期純利益10.9%増の増収増益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、営業利益は243百万円(前年同四半期比13.8%増)、経常利益は244百万円(同12.4%増)、四半期純利益は161百万円(同9.5%増)となりました。」

    FY2024-Q1は営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、営業収益も1.0%増となった。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は875百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は925百万円(同1.2%増)となりました。一方、前事業年度に投資有価証券売却益65百万円を特別利益に計上したこと等もあり、当期純利益は652百万円(同12.0%減)となりました。」

    営業収益は1.9%増、営業利益は1.0%増、経常利益は1.2%増となった一方、当期純利益は前年の投資有価証券売却益の反動等により12.0%減少した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は682百万円(前年同四半期比5.2%減)、経常利益は711百万円(同4.9%減)、四半期純利益は483百万円(同16.2%減)となりました。営業収益並びに各段階利益につきましては、当期の計画に対して引き続き堅調に推移しております。」

    第3四半期累計期間は営業収益2,793百万円で前年同期比0.4%減、営業利益5.2%減、経常利益4.9%減、四半期純利益16.2%減となり、減収減益となった。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社の営業収益は、サービスフィー収入が1,569百万円(前年同四半期比1.9%増)、ITサービス収入が154百万円(同11.7%減)、加盟金収入が79百万円(同22.7%減)、その他が38百万円(同2.4%減)となり、全体としては1,842百万円(同0.8%減)となりました。…その結果、営業利益は425百万円(前年同四半期比19.3%減)、経常利益は446百万円(同19.0%減)、四半期純利益は302百万円(同29.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業収益が前年同期比0.8%減、営業利益19.3%減、経常利益19.0%減、四半期純利益29.4%減となった。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は213百万円(前年同四半期比14.5%減)、経常利益は217百万円(同14.9%減)、四半期純利益は147百万円(同16.6%減)となりました。」

    当第1四半期は営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で減少した。営業収益も932百万円で前年同期比0.5%減となった。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は867百万円(前年同期比8.1%減)、経常利益は914百万円(同10.6%減)、当事業年度に投資有価証券売却益65百万円を特別利益に計上したこともあり、当期純利益は741百万円(同5.2%増)となりました。」

    通期では営業収益が3.6%減、営業利益が8.1%減、経常利益が10.6%減となった一方、投資有価証券売却益65百万円等により当期純利益は5.2%増となった。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「営業収益は、サービスフィー収入が2,325百万円(前年同四半期比4.8%増)、ITサービス収入が265百万円(同45.1%減)、加盟金収入が156百万円(同37.3%増)、その他が57百万円(同13.2%増)となり、全体としては2,804百万円(同2.2%減)となりました。…その結果、営業利益は720百万円(前年同四半期比8.6%減)、経常利益は748百万円(同11.9%減)、四半期純利益は576百万円(同0.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、サービスフィー収入や加盟金収入が増加した一方、ITサービス収入が45.1%減少し、営業収益は2.2%減、営業利益は8.6%減、経常利益は11.9%減となった。ITサービス収入と営業原価の減少には収益認識会計基準による純額表示への変更が影響している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、営業利益は526百万円(前年同四半期比9.1%増)、経常利益は551百万円(同9.0%増)、四半期純利益は428百万円(同24.6%増)となりました。」

    FY2022-Q2累計期間は、営業収益が1,858百万円で前年同期比2.3%増、営業利益9.1%増、経常利益9.0%増、四半期純利益24.6%増となり、増収増益を記録した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、営業利益は249百万円(前年同四半期比14.7%増)、経常利益は255百万円(同14.8%増)、四半期純利益は176百万円(同16.6%増)となりました。」

    FY2022-Q1は営業利益が前年同期比14.7%増、経常利益が14.8%増、四半期純利益が16.6%増となり、増益に転じた。営業収益も937百万円で7.8%増となった。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社の営業収益は、サービスフィー収入が2,985百万円(前年同期比6.0%減)、ITサービス収入が646百万円(同9.6%減)、加盟金収入が167百万円(同2.6%増)、その他が66百万円(同16.0%増)となり、新型コロナウイルス感染拡大の影響等により前年同四半期比17.8%減であった第1四半期の減収が響き、全体としては3,867百万円(同6.0%減)となりました。…その結果、営業利益は943百万円(前年同期比14.7%減)、経常利益は1,023百万円(同12.7%減)」

    FY2021は営業収益6.0%減、営業利益14.7%減、経常利益12.7%減となり、コロナ感染拡大の影響を受けた第1四半期の減収が通期業績にも影響した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は788百万円(前年同四半期比3.6%減)、経常利益は850百万円(同1.7%減)、四半期純利益は577百万円(同1.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業収益が前年同期比5.8%減、営業利益3.6%減、経常利益1.7%減、四半期純利益1.8%減となり、減収減益となった。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響等により前年同四半期比17.8%減であった第1四半期の減収が響き、全体としては1,816百万円(前年同四半期比13.3%減)となりました。…その結果、営業利益は483百万円(前年同四半期比18.1%減)、経常利益は505百万円(同19.4%減)、四半期純利益は344百万円(同19.3%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響等により、第2四半期累計の営業収益は13.3%減、営業利益は18.1%減、経常利益は19.4%減、四半期純利益は19.3%減となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は817百万円(前年同四半期比13.2%減)、経常利益は864百万円(同12.7%減)、四半期純利益は588百万円(同5.6%減)となりました。」

    FY2020-Q3累計では営業収益が前年同期比1.8%減、営業利益13.2%減、経常利益12.7%減、四半期純利益5.6%減となり、FY2020-Q2時点より収益・利益の前年同期比が悪化した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社の営業収益は、サービスフィー収入が1,602百万円(前年同四半期比6.2%増)、ITサービス収入が372百万円(同10.2%減)、加盟金収入が90百万円(同18.0%増)、その他が28百万円(同7.2%増)となり、全体としては2,093百万円(同3.3%増)となりました。また、営業原価は、705百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、業務委託料が減少したものの、人件費及び広告宣伝費、ソフトウェア償却費等の増加により、全体としては798百万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。その結果、営業利益は589百万円(前年同四半期比2.4%減)、経常利益は627百万円(同2.3%減)、四半期純利益は426百万円(同2.3%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比3.3%増となった一方、ITサービス収入が10.2%減少し、販売費及び一般管理費の増加により営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社の営業収益は、サービスフィー収入が804百万円(前年同四半期比7.1%増)、ITサービス収入が194百万円(同6.9%減)、加盟金収入が45百万円(同26.4%増)、その他が13百万円(同12.9%増)となり、全体としては1,058百万円(同4.9%増)となりました。また、営業原価は、360百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、業務委託料が減少したものの、人件費及び広告宣伝費、ソフトウェア償却費等の増加により、全体としては380百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。その結果、営業利益は317百万円(前年同四半期比4.2%増)、経常利益は332百万円(同3.5%増)、四半期純利益は226百万円(同3.5%増)となりました。」

    FY2020-Q1は営業収益が前年同期比4.9%増、営業利益が4.2%増、経常利益が3.5%増、四半期純利益が3.5%増となり、前年同期比で増収増益となった。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は1,207百万円(前年同期比0.1%増)、経常利益は1,278百万円(同0.2%増)、訴訟関連費用74百万円を特別損失に計上したことにより、当期純利益は815百万円(同9.9%減)となりました。」

    営業収益は1.8%増となった一方、営業利益・経常利益はほぼ横ばい、訴訟関連費用の計上により当期純利益は9.9%減となった。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は942百万円(前年同四半期比3.1%減)、経常利益は990百万円(同2.9%減)、訴訟関連費用74百万円を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は622百万円(同9.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業収益が前年同期比2.1%増となった一方、営業利益3.1%減、経常利益2.9%減、四半期純利益9.5%減となった。訴訟関連費用74百万円も特別損失に計上した。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社の営業収益は、サービスフィー収入が1,508百万円(前年同四半期比0.6%減)、ITサービス収入が415百万円(同15.5%増)、加盟金収入が76百万円(同6.4%減)、その他が26百万円(同11.6%減)となり、全体としては2,027百万円(同1.9%増)となりました。…その結果、営業利益は604百万円(前年同四半期比1.7%減)、経常利益は642百万円(同1.8%減)、四半期純利益は436百万円(同1.0%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業収益が前年同期比1.9%増となった一方、営業利益は1.7%減、経常利益は1.8%減、四半期純利益は1.0%減となり、増収ながら利益は減少した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「営業収益全体としては同マイナス2.0%、81百万円の減少で4,077百万円となりました。また、営業原価は、前年同期比マイナス0.0%で1,320百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前年同期比プラス3.9%、58百万円の増加で1,550百万円となりました。その結果、営業利益は同マイナス10.4%、139百万円の減少で1,206百万円、経常利益は同マイナス9.7%、136百万円の減少で1,275百万円、当期純利益は同マイナス3.8%、35百万円の減少で905百万円となりました。」

    FY2018通期では営業収益が2.0%減、営業利益が10.4%減、経常利益が9.7%減、当期純利益が3.8%減となり、減収減益を記載している。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、営業利益は同マイナス9.6%、102百万円の減少で972百万円、経常利益は同マイナス9.0%、101百万円の減少で1,020百万円、四半期純利益は同マイナス8.9%、66百万円の減少で687百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は営業収益が前年同期比1.7%減、営業利益が9.6%減、経常利益が9.0%減、四半期純利益が8.9%減となり、前年同期から業績が悪化した。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、期初における有力加盟店のフランチャイズ契約の解約の影響もあり、サービスフィー収入が前年同四半期比マイナス3.8%で60百万円の減少で1,517百万円、ITサービスは同プラス6.3%で21百万円の増加で359百万円、加盟金収入が同マイナス3.1%で2百万円の減少で82百万円、その他が同プラス24.3%で5百万円の増加で29百万円となり、全体としては同マイナス1.8%で35百万円の減少で1,989百万円となりました。また、営業原価は、前年同四半期比プラス2.9%で18百万円の増加で654百万円となりました。販売費及び一般管理費は、貸倒引当金繰入額等の増加により、全体としては前年同四半期比プラス1.6%で11百万円の増加で720百万円となりました。その結果、営業利益は同マイナス9.6%で65百万円の減少で614百万円、経常利益は同マイナス9.3%で66百万円の減少で654百万円、四半期純利益は同マイナス9.3%で45百万円の減少で440百万円となりました。」

    第2四半期累計期間では営業収益が前年同期比1.8%減、営業利益が9.6%減、経常利益が9.3%減、四半期純利益が9.3%減となり、業績の減少を記載している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「サービスフィー収入が前年同四半期比マイナス2.8%で21百万円の減少で767百万円、ITサービスは同プラス2.9%で4百万円の増加で175百万円、加盟金収入が同プラス0.5%で0.1百万円の増加で33百万円、その他が同プラス10.0%で1百万円の増加で14百万円となり、全体としては同マイナス1.5%で15百万円の減少で990百万円となりました。」

    FY2018-Q1は営業収益が前年同期比1.5%減となり、主要収入のサービスフィー収入も2.8%減少した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「営業収益全体としては同プラス8.2%で316百万円の増加で4,158百万円となりました。また、営業利益は同プラス12.4%で148百万円の増加で1,345百万円、経常利益は同プラス11.7%で147百万円の増加で1,411百万円、当期純利益は同プラス10.4%で88百万円の増加で940百万円となりました。」

    FY2017通期では営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社はサービスフィー収入が前年同四半期比プラス10.4%で228百万円の増加で2,414百万円、ITサービスは同プラス9.2%で43百万円の増加で512百万円、加盟金収入が同プラス5.7%で6百万円の増加で120百万円、その他が同マイナス1.1%で0.4百万円の減少で41百万円となり、営業収益全体としては同プラス9.9%で277百万円の増加で3,088百万円となりました。また、営業原価は、前年同四半期比プラス8.9%で78百万円の増加で964百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前年同四半期比プラス4.0%で40百万円の増加で1,048百万円となりました。その結果、営業利益は同プラス17.2%で158百万円の増加で1,075百万円、経常利益は同プラス16.6%で159百万円の増加で1,121百万円、四半期純利益は同プラス21.4%で133百万円の増加で754百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の営業収益は前年同期比9.9%増、営業利益は17.2%増、経常利益は16.6%増、四半期純利益は21.4%増となり、前四半期から業績の増加が進んだ。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社はサービスフィー収入が前年同四半期比プラス12.4%で174百万円の増加で1,578百万円、ITサービスは同プラス10.7%で32百万円の増加で338百万円、加盟金収入が同プラス2.2%で1百万円の増加で84百万円、その他が同マイナス10.6%で2百万円の減少で23百万円となり、全体としては同プラス11.3%で205百万円の増加で2,024百万円となりました。また、営業原価は、前年同四半期比プラス10.0%で58百万円の増加で636百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前年同四半期比プラス6.4%で42百万円の増加で708百万円となりました。その結果、営業利益は同プラス18.3%で105百万円の増加で679百万円、経常利益は同プラス17.8%で109百万円の増加で721百万円、四半期純利益は同プラス23.1%で91百万円の増加で486百万円となりました。」

    第2四半期累計期間では、営業収益が前年同期比11.3%増、営業利益が18.3%増、経常利益が17.8%増、四半期純利益が23.1%増となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「サービスフィー収入が前年同四半期比プラス13.8%で95百万円の増加で789百万円、ITサービスは同プラス15.1%で22百万円の増加で170百万円、加盟金収入が同マイナス17.3%で7百万円の減少で33百万円、その他が同プラス12.9%で1百万円の増加で13百万円となり、全体としては同プラス12.6%で112百万円の増加で1,006百万円となりました。その結果、営業利益は同プラス24.0%で65百万円の増加で336百万円、経常利益は同プラス23.5%で67百万円の増加で354百万円、四半期純利益は同プラス29.1%で53百万円の増加で238百万円となりました。」

    第1四半期の営業収益、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った一方、加盟金収入は前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

「不動産市況・金利・税制・競争による収益変動リスク」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産市況・金利・税制・競争による収益変動リスク13回
  3. 2熊本地震・英国EU離脱等による景気・金融市場の不透明性11回
  4. 3加盟店営業支援システムなどITツールの拡充9回
  5. 4センチュリー21ブランド認知度・イメージの向上8回
  6. 5加盟店への業務支援サービスの拡充7回
  7. 6加盟店経営者・従業員向け教育・研修の拡充5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
センチュリー21・ジャパンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2017-Q1の営業収益・利益の前年同期比増加|センチュリー21・ジャパン(8898)の変遷 | Komori