投資事業を不動産事業と並ぶ事業の柱へ成長
FY2019に初出。18回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「金融商品への出資、上場会社の第三者割当増資の引き受け等を展開しておりますが、新規の投資は停止しております。」
投資事業を不動産事業と並ぶ新たな柱へ拡大する従来の方針ではなく、新規投資を停止する整理を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「金融商品への出資、上場会社の第三者割当増資の引き受け等を展開しておりますが、新規の投資は停止しております。この結果、当連結会計年度の売上高はなく、営業損失は3百万円となりました。」
投資事業を不動産事業と並ぶ柱へ成長させる従来方針に対し、新規投資を停止し、当期は売上高ゼロ・営業損失3百万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社において新規投資は行わず、資金化を進めてまいりました。」
投資事業を不動産事業と並ぶ事業の柱へ拡大する従来方針ではなく、新規投資を行わず既存案件の資金化を進める方針を再掲している。 - FY2023後退有価証券報告書
「投資事業部につきましては、当社及び株式会社REVOLUTION CAPITALにおいては、新規投資等の事業展開を中止し不動産事業に資本投下を集中いたします。」
投資事業を不動産事業と並ぶ事業の柱へ成長させる従来の方針から、新規投資を中止し、不動産事業へ資本投下を集中する方針へ弱まった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1億5千4百万円(前年同四半期比261.2%増)、営業利益は5千7百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)となりました。」
投資事業は前年同四半期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高1億5,400万円、営業利益5,700万円を計上した。投資事業の業績寄与が回復している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1億2千7百万円(前年同四半期比150.5%増)、営業利益は5千6百万円(前年同四半期比268.0%増)となりました。」
投資事業は売上高1億2,717万円、営業利益5,695万円となり、前年同四半期比で売上高150.5%増、営業利益268.0%増となった。投資事業を事業の柱へ成長させるテーマについて、前四半期の営業赤字から業績面が改善した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7百万円(前年同四半期比36.7%減)、営業損失は6百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)となりました。」
投資事業は売上高が前年同期比36.7%減少し、営業損失も拡大した。投資事業を不動産事業と並ぶ事業の柱へ成長させるテーマに対する業績面は後退している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は5千4百万円(前年同期比84.0%減)、営業損失は2百万円(前連結会計年度は営業利益3億1千1百万円)となりました。」
投資事業は前年同期の営業利益3億1,100万円から営業損失約293万円へ転じ、売上高も前年同期比84.0%減となった。投資事業を事業の柱へ成長させるテーマの業績面が後退した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4千2百万円(前年同四半期比86.4%減)、営業損失は6百万円(前年同四半期は営業利益2億7千8百万円)となりました。」
投資事業は前年同四半期の売上高3億1,295万円・営業利益2億7,803万円から、売上高4,267万円・営業損失600万円へ転じた。投資事業を不動産事業と並ぶ事業の柱へ成長させるテーマの業績面が後退している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5千万円(前年同四半期比77.4%減)、営業利益は1千5百万円(前年同四半期比92.5%減)となりました。」
投資事業は営業利益を計上したものの、前年同四半期比で売上高77.4%減、営業利益92.5%減となり、不動産事業と並ぶ事業の柱への成長というテーマの業績面が後退した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1千2百万円(前年同四半期比92.4%減)、営業損失は5百万円(前年同四半期は営業利益1億5千3百万円)となりました。」
投資事業は前年同期の営業利益153,627千円から営業損失5,776千円へ転じ、売上高も前年同期比92.4%減となった。投資事業を不動産事業と並ぶ事業の柱へ成長させるテーマに対する業績面は後退している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、投資事業においては、投資案件の検討及び投資実行、保有する上場会社新株予約権を行使し、市場での売却を進めました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3億1千2百万円(前年同四半期は売上計上無し)、営業利益は2億7千8百万円(前年同四半期は営業損失1千2百万円)となりました。」
投資案件の検討・実行及び新株予約権の行使・売却を進め、投資事業で売上高3億1,295万円、営業利益2億7,803万円を計上した。前年同期の売上計上なし・営業損失から、事業の柱化に向けた業績寄与が拡大している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2億2千4百万円、営業利益は2億5百万円となりました。」
投資事業で売上高2億2千4百万円、営業利益2億5百万円を計上し、不動産事業と並ぶ事業の柱への成長を目指すテーマについて、具体的な業績寄与を記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「投資事業においては、投資案件の検討及び投資実行、保有する上場会社新株予約権の行使及び市場での売却を進めました。これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は1億6千万円、営業利益は1億5千3百万円となりました。」
投資案件の実行や新株予約権の行使・売却により、投資事業で売上高160,742千円、営業利益153,627千円を計上した。投資事業を事業の柱へ成長させる目標に対する具体的な業績寄与を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「現状は経費が先行している状況ですが、様々な案件を手掛け、当社グループの事業の柱として成長させ、収益力の向上を目指します。」
投資事業を当社グループの事業の柱へ成長させ、収益力を向上させる目標を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現状は経費が先行している状況ですが、様々な案件を手掛け、当社の事業の柱として成長させ、収益力の向上を目指します。」
投資事業を様々な案件を手掛けることで事業の柱へ成長させ、収益力を向上させる方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「現状は経費が先行している状況ですが、様々な案件を手掛け、当社の事業の柱として成長させ、収益力の向上を目指します。」
投資事業を様々な案件を手掛けることで事業の柱へ成長させ、収益力を向上させる方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後、不動産事業と並ぶ事業の柱に成長させる方針であります。」
投資事業を既存の不動産事業と並ぶ事業の柱へ成長させる方針を初めて明示している。