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エスコン(8892)・施策前進

自己株式取得・消却による資本効率向上

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2020-Q22017: 220172018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策223社が書いているテーマ・逆風0社・追い風224社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年5月14日に実施した第三者割当による自己株式処分により、当第2四半期会計期間末現在の自己株式数は、前期末と比べ330,000株減少しております。」

    第三者割当による自己株式処分を実施し、自己株式数が前期末比330,000株減少した。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「当該決議による取得は、平成30年1月15日をもって終了しております。」

    平成29年12月1日決議による自己株式取得について、当事業年度の196,500株取得を含め、平成30年1月15日に終了したことが確認された。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成29年12月1日開催の取締役会決議に基づき、自己株式196,500株の取得を行いました。」

    平成29年12月1日開催の取締役会決議に基づく自己株式取得について、当第1四半期累計期間に196,500株を取得した。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「上記信託方式による市場買付の取得の結果、平成30年1月15日(平成30年1月10日約定)までに当社普通株式646,500株(取得価額449百万円)を取得し、自己株式取得は終了いたしました。」

    平成29年12月1日決議に基づく自己株式取得は646,500株、取得価額449百万円で終了した。平成29年3月には1,800,000株の消却も実施済みである。
  5. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「また、平成28年12月27日開催の取締役会決議に基づき、自己株式972,800株の取得及び平成29年3月24日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,800,000株の消却を行いました。」

    前事業年度に記載されていた自己株式972,800株の取得と1,800,000株の消却が実施済みとなった。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行することを目的とするものであります。」

    平成29年1月に972,800株を429百万円で取得し、平成29年3月に1,800,000株を消却予定とする資本政策が記載されている。
一緒に動いた変遷

「複数地域での積極的な新規事業用地取得」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数地域での積極的な新規事業用地取得5回
  3. 2分譲マンション販売の推進と契約完売4回
  4. 3商業施設底地取得と複合開発の推進4回
  5. 4インバウンド需要を捉えた全国ホテル開発4回
  6. 5売上高・利益の増加による業績拡大4回
  7. 6新株予約権行使による株式・資本金の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスコンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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