エスリード(8877)・施策再掲
親会社・子会社を含むグループ一体の内部統制
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制350社が書いているテーマ・逆風18社・追い風336社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「内部統制システムの構築は当社グループ一体で実施し、当社グループの業務の適正を確保する。子会社の取締役は、当社の取締役会に出席し、業務進捗状況・財務状況その他の重要な情報について報告を行う。」
グループ一体の内部統制、子会社取締役による親会社取締役会への報告、子会社の定期内部監査及び権限管理の仕組みが再確認されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「子会社の取締役は、当社の取締役会に出席し、業務進捗状況・財務状況その他の重要な情報について報告を行う。子会社の日常の業務執行においては、組織規程、職務権限規程等に基づき権限の委譲を実施し、効率的な業務遂行を実施する。」
グループ一体の内部統制に加え、子会社取締役の親会社取締役会への報告と、規程に基づく子会社業務の権限管理が明示された。 - FY2020前進有価証券報告書
「子会社の取締役は、当社の取締役会に出席し、業務進捗状況・財務状況その他の重要な情報について報告を行う。」
グループ一体の内部統制に加え、子会社取締役の親会社取締役会への出席・報告、子会社への定期内部監査及び親会社取締役との定期的な意見交換が明記されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部統制システムの構築は当社グループ一体で実施し、当社グループの業務の適正を確保する。」
親会社・子会社を含むグループ一体の内部統制システム構築方針が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部統制システムの構築は当社グループ一体で実施し、当社グループの業務の適正を確保する。」
親会社・子会社を含む企業集団について、内部統制システムをグループ一体で構築・運用する仕組みが再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部統制システムの構築は当社グループ一体で実施し、当社グループの業務の適正を確保する。」
親会社・子会社を含む企業集団について、内部統制システムをグループ一体で構築・運用する仕組みが初めて明示されている。