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エスリード(8877)・事実前進

第1四半期の売上増加と黒字化

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2019-Q3 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY20252016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社は創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を達成しました。連結売上高は1,169億20百万円(前期比23.4%増)、連結営業利益は185億2百万円(前期比27.2%増)、連結経常利益は163億95百万円(前期比19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は111億71百万円(前期比19.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を達成した。
  2. FY2026-H1増収・営業増益だが経常減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上高は576億75百万円(前年同期比0.5%増)、連結営業利益は104億18百万円(前年同期比2.4%増)、連結経常利益は96億69百万円(前年同期比2.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は61億88百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」

    中間期は売上高が0.5%増、営業利益が2.4%増となった一方、経常利益は2.4%減、親会社株主に帰属する中間純利益は3.3%減となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社は創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を達成しました。連結売上高は947億65百万円(前期比18.0%増)、連結営業利益は145億48百万円(前期比25.1%増)、連結経常利益は137億48百万円(前期比21.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は93億30百万円(前期比24.1%増)となりました。」

    創業以来最高の売上高、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益を達成し、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前期を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上高は573億85百万円(前年同期比58.3%増)、連結営業利益は101億73百万円(前年同期比73.3%増)、連結経常利益は99億9百万円(前年同期比71.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は63億99百万円(前年同期比74.7%増)となりました。」

    中間期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で大幅に増加し、増収増益が進展している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社は創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を達成しました。連結売上高は802億86百万円(前期比0.5%増)、連結営業利益は116億31百万円(前期比22.7%増)、連結経常利益は113億46百万円(前期比21.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は75億18百万円(前期比22.3%増)となりました。」

    創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を達成し、経常利益は前期比21.1%増、純利益は前期比22.3%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は572億6百万円(前年同期比0.1%減)、連結営業利益は84億36百万円(前年同期比10.5%増)、連結経常利益は82億79百万円(前年同期比9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億24百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.1%減となった一方、営業利益は10.5%増、経常利益は9.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.0%増となり、利益面の進展が記載されている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は362億57百万円(前年同期比31.6%増)、連結営業利益は58億72百万円(前年同期比158.1%増)、連結経常利益は57億71百万円(前年同期比158.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億63百万円(前年同期比161.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収・大幅増益が進展している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は174億12百万円(前年同期比11.2%増)、連結営業利益は36億30百万円(前年同期比110.2%増)、連結経常利益は35億95百万円(前年同期比111.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億45百万円(前年同期比109.5%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高が前年同期比11.2%増、営業利益が110.2%増、経常利益が111.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が109.5%増となり、増収・大幅増益が進展している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は572億81百万円(前年同期比46.5%増)、連結営業利益は76億38百万円(前年同期比136.2%増)、連結経常利益は75億44百万円(前年同期比142.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億50百万円(前年同期比145.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回り、増収増益が進展している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は275億54百万円(前年同期比7.2%増)、連結営業利益は22億74百万円(前年同期比3.5%増)、連結経常利益は22億35百万円(前年同期比5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    当第2四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は156億60百万円(前年同期比87.0%増)、連結営業利益は17億27百万円(前年同期比528.6%増)、連結経常利益は17億円(前年同期比618.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億24百万円(前年同期比719.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回り、増収増益が進展している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社は創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を達成しました。連結売上高は745億97百万円(前期比8.1%増)、連結営業利益は86億60百万円(前期比23.4%増)、連結経常利益は85億75百万円(前期比22.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は54億28百万円(前期比20.5%増)となりました。」

    創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を達成し、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前期を上回った。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は391億5百万円(前年同期比28.0%増)、連結営業利益は32億33百万円(前年同期比26.7%増)、連結経常利益は31億17百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億32百万円(前年同期比24.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は256億96百万円(前年同期比28.3%増)、連結営業利益は21億97百万円(前年同期比40.1%増)、連結経常利益は21億20百万円(前年同期比38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億75百万円(前年同期比34.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収・増益が進展している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は83億74百万円(前年同期比41.3%増)、連結営業利益は2億74百万円(前年同期は連結営業損失1百万円)、連結経常利益は2億36百万円(前年同期は連結経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億24百万円(前年同期は連結四半期純損失69百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から黒字に転じ、売上高も前年同期比41.3%増となった。
  16. FY2021-Q3減収減益(黒字維持)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は305億46百万円(前年同期比27.5%減)、連結営業利益は25億51百万円(前年同期比51.6%減)、連結経常利益は25億34百万円(前年同期比52.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億56百万円(前年同期比52.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少したが、各利益は黒字を維持している。
  17. FY2021-Q2減収減益(黒字維持)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は200億32百万円(前年同期比27.9%減)、連結営業利益は15億68百万円(前年同期比58.7%減)、連結経常利益は15億34百万円(前年同期比59.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億50百万円(前年同期比60.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少したが、各利益は黒字を維持している。
  18. FY2021-Q1減収・赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は59億27百万円(前年同期比11.5%減)、連結営業損失は1百万円(前年同期は連結営業利益3億99百万円)、連結経常損失は15百万円(前年同期は連結経常利益4億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69百万円(前年同期は連結四半期純利益2億31百万円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から転じ、売上高が11.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が損失となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「また、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益いずれも7期連続の増収増益を達成し、3期連続で過去最高の売上・利益を更新することができました。当社は、厳選した用地取得と商品企画を徹底し、お客様から選ばれるマンションづくりに努めた結果、2020年3月期中に完成した新築分譲マンションを全て完売し、2017年3月期から2020年3月期にかけて、4期連続で「完成在庫0」(※)という確かな実績を積み上げることができました。」

    7期連続の増収増益、3期連続の過去最高売上・利益更新及び4期連続の完成在庫ゼロを達成したと記載されている。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は421億40百万円(前年同期比23.7%増)、連結営業利益は52億67百万円(前年同期比26.8%増)、連結経常利益は52億87百万円(前年同期比25.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億96百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高23.7%増、営業利益26.8%増、経常利益25.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益26.4%増となり、前年同期から増収・増益が進展している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は277億71百万円(前年同期比48.4%増)、連結営業利益は37億97百万円(前年同期比96.4%増)、連結経常利益は38億25百万円(前年同期比91.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億80百万円(前年同期比90.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高48.4%増、営業利益96.4%増、経常利益91.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益90.2%増となり、前年同期から増収・大幅増益が進展している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は66億97百万円(前年同期比16.6%増)、連結営業利益は3億99百万円(前年同期は連結営業損失26百万円)、連結経常利益は4億11百万円(前年同期比723.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億31百万円(前年同期は連結四半期純損失18百万円)となりました。」

    前年同期の営業赤字・親会社株主に帰属する四半期純損失から、売上高は16.6%増、営業利益は3億99百万円、経常利益は4億11百万円、四半期純利益は2億31百万円となり、増収と黒字化が進展した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「業績につきましては、売上高、経常利益、親会社に帰属する当期純利益いずれも6期連続の増収増益を達成し、2期連続で過去最高の売上・利益を更新するとともに、2017年3月期から2019年3月期にかけて、3期連続で「完成在庫0」(※)を達成いたしました。」

    6期連続の増収増益、2期連続の過去最高売上・利益更新及び2017年3月期から3期連続の完成在庫ゼロを達成したと記載されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は340億61百万円(前年同期比10.2%増)、連結営業利益は41億55百万円(前年同期比7.0%増)、連結経常利益は42億11百万円(前年同期比9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億8百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比10.2%増、営業利益が7.0%増、経常利益が9.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が4.8%増となり、増収・増益が進展している。
  25. FY2019-Q2減収減益(黒字維持)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は187億13百万円(前年同期比20.6%減)、連結営業利益は19億33百万円(前年同期比42.0%減)、連結経常利益は19億95百万円(前年同期比39.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億51百万円(前年同期比41.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少したが、営業利益・経常利益・純利益はいずれも黒字を維持している。
  26. FY2019-Q1減収・営業赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は57億46百万円(前年同期比58.7%減)、連結営業損失は26百万円(前年同期は連結営業利益17億60百万円)、連結経常利益は49百万円(前年同期比97.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億65百万円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から転じ、売上高が58.7%減、営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失となった。一方、経常利益は49百万円を確保している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度におきましては、エスリード京橋グランテラスなど20棟2,012戸・オフィスビル2棟を引渡し、連結売上高は483億40百万円(前期比23.0%増)、連結営業利益は67億52百万円(前期比31.6%増)、連結経常利益は67億3百万円(前期比32.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は43億6百万円(前期比38.5%増)となりました。」

    通期で20棟2,012戸及びオフィスビル2棟を引き渡し、売上高23.0%増、営業利益31.6%増、経常利益32.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益38.5%増となった。創業以来最高売上・利益の更新も記載されている。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は309億12百万円(前年同期比21.1%増)、連結営業利益は38億81百万円(前年同期比15.1%増)、連結経常利益は38億44百万円(前年同期比16.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億89百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比21.1%増、営業利益が15.1%増、経常利益が16.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が26.0%増となり、増収・増益が進展している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は235億82百万円(前年同期比44.8%増)、連結営業利益は33億31百万円(前年同期比60.5%増)、連結経常利益は33億5百万円(前年同期比62.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億51百万円(前年同期比68.1%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比44.8%増、営業利益が60.5%増、経常利益が62.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が68.1%増となり、増収・増益が進展している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は139億24百万円(前年同期比158.8%増)、連結営業利益は17億60百万円(前年同期比681.8%増)、連結経常利益は17億45百万円(前年同期比732.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億65百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億5百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比158.8%増、営業利益が681.8%増、経常利益が732.5%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も1億5百万円から11億65百万円へ増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、連結売上高は393億円(前期比5.8%増)、連結営業利益は51億31百万円(前期比48.6%増)、連結経常利益は50億54百万円(前期比52.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億9百万円(前期比48.7%増)となりました。」

    通期で売上高が5.8%増、営業利益が48.6%増、経常利益が52.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益が48.7%増となり、四半期段階から増収増益が進展している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は255億27百万円(前年同期比26.7%増)、連結営業利益は33億73百万円(前年同期比229.8%増)、連結経常利益は33億14百万円(前年同期比258.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億75百万円(前年同期比188.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比26.7%増、営業利益が229.8%増、経常利益が258.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が188.6%増となり、増収・大幅増益がさらに進展している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は162億86百万円(前年同期比13.4%増)、連結営業利益は20億75百万円(前年同期比165.9%増)、連結経常利益は20億36百万円(前年同期比186.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億79百万円(前年同期比133.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比13.4%増、営業利益が165.9%増、経常利益が186.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が133.0%増となり、増収・大幅増益の実績を示している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は53億80百万円(前年同期比10.6%増)、連結営業利益は2億25百万円(前年同期は連結営業損失1億40百万円)、連結経常利益は2億9百万円(前年同期は連結経常損失1億74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比10.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じている。
一緒に動いた変遷

「フロー事業からストック事業への拡大」は、この変遷が動いた37回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22127666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フロー事業からストック事業への拡大22回
  3. 2内部留保と安定配当の両立12回
  4. 3長期的に成長する企業体の構築7回
  5. 4経常利益71億円の達成目標6回
  6. 5国内外の機関投資家を含むマンション販売の出口戦略多様化6回
  7. 6マンション分譲を中核とする総合不動産事業6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスリードの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。