空港施設(8864)・事実達成
東京証券取引所プライム市場への移行
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年1月 東京証券取引所スタンダード市場へ市場区分を変更」
前期に示されたスタンダード市場への変更申請方針について、2026年1月に市場区分の変更が実施された。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更申請の決議とあわせ、次のとおり自己株式を取得することといたしました。」
プライム市場への移行後の上場区分について、スタンダード市場への変更申請を決議したと開示しており、従来のプライム市場上場から別の市場区分への変更方針が示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「東京証券取引所市場第一部(事業年度末現在) プライム市場(提出日現在)」
東京証券取引所の新市場区分について、事業年度末の市場第一部から提出日現在のプライム市場への移行が反映されている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「なお、当社は本年4月4日より開始する東京証券取引所による新市場区分においては、「プライム市場」に移行することが確定しております。」
東京証券取引所の新市場区分において、プライム市場への移行が確定したと開示している。