Komori
スターツコーポレーション(8850)・事実前進

建設事業の受注残高拡大

FY2018-Q2に初出。29回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-07。

29記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – 2026-08-072017: 12018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
建設事業の受注工事高拡大34社が書いているテーマ・逆風2社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「受注残高は1,474億50百万円(前期比5.9%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前年同期比で増加し、受注残高拡大の実績が記載された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、木造大型工事物件の増加、法人顧客を中心とした大型工事の受注増加や資材価格の変動に対応した販売価格改定により、売上高761億68百万円(前期比6.7%増)、営業利益77億46百万円(前期比26.7%増)、受注残高は1,556億65百万円(前期比9.2%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前期の1,311億40百万円から1,556億65百万円へ増加し、前期比9.2%増となった。木造大型工事や法人向け大型工事の受注増加も記載された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、木造物件の竣工及び工事着工件数の増加、法人顧客を中心とした大型工事の受注増加により、売上高343億54百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益35億28百万円(前年同期比20.0%増)、受注残高は1,516億56百万円(前期比14.8%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前期末の1,311億40百万円から1,516億56百万円へ増加し、前期比14.8%増となった。木造物件の竣工・着工増加や法人向け大型工事の受注増加も記載された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「受注残高は1,311億40百万円(前期比4.2%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前期の1,259億6百万円から1,311億40百万円へ増加し、前期比4.2%増となった。
  5. FY2024-Q3受注残高減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費上昇の結果、売上高539億78百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益46億31百万円(前年同期比18.0%減)、受注残高は1,185億37百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    建設事業の受注残高は前四半期の1,256億11百万円から1,185億37百万円へ減少し、前年同期比でも3.6%減となった。
  6. FY2024-Q2受注残高の前四半期比減少・前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、建築資材価格の高騰及び労務費が上昇いたしました結果、売上高329億22百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益20億45百万円(前年同期比40.4%減)、受注残高は1,256億11百万円(前期比1.3%増)となりました。」

    受注残高は前期末の1,259億6百万円から1,256億11百万円へやや減少した一方、前年同期比では1.3%増となった。
  7. FY2024-Q1受注残高減少有価証券報告書

    「受注残高は1,171億円(前期比4.5%減)となりました。」

    建設事業の受注残高は前期の1,259億6百万円から1,171億円へ減少し、前期比4.5%減となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「受注残高は1,259億6百万円(前期比0.7%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前期の1,250億59百万円から1,259億6百万円へ増加し、前期比0.7%増となった。
  9. FY2023-Q3前四半期比減少・前年同期比増加継続有価証券報告書

    「受注残高は1,229億86百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前四半期の1,240億55百万円から減少したが、前年同期比では0.8%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、建設事業におきましては概ね予定どおり工事は進捗し、賃貸仲介事業及び不動産管理事業におきましては管理物件数の増加に伴う仲介手数料、管理手数料収入が増加、売買仲介事業におきましても取扱高が堅調に推移いたしました。」

    建設事業は概ね予定どおり工事が進捗し、受注残高は1,240億55百万円(前年同期比1.0%増)となった。
  11. FY2023-Q1前年同期比増加・前期末比減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染予防に努めながら順調に工事を進めてまいりましたが、原材料価格の高騰の影響を受けた結果、売上高143億10百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益14億16百万円(前年同期比14.0%減)、受注残高は1,226億74百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    受注残高は2022年3月末の1,250億59百万円から1,226億74百万円へ減少したが、前年同期比では6.8%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当期受注高は768億2百万円、受注残高(手持高)は1,250億59百万円となりました。」

    建設事業の受注残高は、2021年12月末の1,220億26百万円から1,250億59百万円へ増加した。年間受注高は768億2百万円となった。
  13. FY2022-Q3前四半期比減少・前年同期比増加継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染予防に努めながら営業活動を進めてまいりました結果、当期受注高は524億85百万円、受注残高(手持高)は1,220億26百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    受注残高は前四半期の1,228億47百万円から1,220億26百万円へ減少したが、前年同期比では18.7%増となった。受注高は524億85百万円だった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染予防に努めながら営業活動を進めてまいりました結果、当期受注高は371億65百万円、受注残高(手持高)は1,228億47百万円となりました。」

    建設事業の受注残高は前四半期の1,148億14百万円から1,228億47百万円へ増加し、受注高371億65百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の予防に努めながら営業活動や広告宣伝活動を進めて参りました結果、売上高134億58百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益16億46百万円(前年同期比14.1%減)、受注残高は1,148億14百万円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前回の1,027億83百万円から1,148億14百万円へ増加し、前年同期比12.9%増となった。
  16. FY2021-Q3前四半期比減少・前年同期比増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高455億15百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益63億94百万円(前年同期比40.9%増)、受注残高は1,027億83百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前回の1,047億50百万円から1,027億83百万円へ減少したが、前年同期比では4.7%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染予防に努めながら順調に工事を進められました結果、売上高292億41百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益39億68百万円(前年同期比47.0%増)、受注残高は1,047億50百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前回の1,016億72百万円から1,047億50百万円へ増加し、前年同期比7.8%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の予防に努めながら施工現場の工事を堅調に進められました結果、売上高136億37百万円(前年同期比28.9%増)、営業利益19億17百万円(前年同期比70.7%増)、受注残高は1,016億72百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は981億39百万円から1,016億72百万円へ増加し、前年同期比8.0%増となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高368億66百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益45億39百万円(前年同期比9.3%増)、受注残高は981億39百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前回の941億80百万円から981億39百万円へ増加し、前年同期比10.0%増となった。
  20. FY2020-Q1前年同期比増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高105億78百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益11億23百万円(前年同期比4.7%減)、受注残高は941億80百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は941億80百万円となり、前年同期比13.9%増だった。前期末の968億4百万円からは減少した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、人員体制の強化等も図ってまいりました結果、売上高524億3百万円(前期比2.4%増)、営業利益63億57百万円(前期比10.0%減)、受注残高は968億4百万円(前期比20.8%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は前期の801億21百万円から968億4百万円へ増加し、前期比20.8%増となった。
  22. FY2019-Q3前年同期比増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、人員体制の強化等も図ってまいりました結果、売上高343億76百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益41億51百万円(前年同期比22.6%減)、受注残高は892億3百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    受注残高は前回の928億5百万円から892億3百万円へ減少したが、前年同期比では16.1%増となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、人員体制の強化等も図ってまいりました結果、売上高212億74百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益25億27百万円(前年同期比15.9%減)、受注残高は928億5百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は826億86百万円から928億5百万円へ増加し、前年同期比18.7%増となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「受注残高は826億86百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は801億21百万円から826億86百万円へ増加し、前年同期比12.2%増となった。
  25. FY2018前年同期比増加継続有価証券報告書

    「受注残高は801億21百万円(前期比3.6%増)となりました。」

    建設事業の受注残高は801億21百万円となり、前年同期比で増加が継続した。
  26. FY2018-Q3前年同期比増加継続有価証券報告書

    「受注残高は768億1百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    受注残高は前四半期の782億16百万円から768億1百万円へ減少したが、前年同期比では5.3%増となった。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「受注残高は782億16百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」

    建設事業の受注残高が782億16百万円となり、前年同期比4.5%増と記載された。
一緒に動いた変遷

「営業エリアの深耕・拡大と管理物件の拡充」は、この変遷が動いた29回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171414141010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業エリアの深耕・拡大と管理物件の拡充17回
  3. 2ストックビジネスの拡充による安定収益基盤づくり14回
  4. 3免震構造建物の普及14回
  5. 4高齢社会を見据えた高齢者支援・保育事業の拡大14回
  6. 5分譲不動産事業の契約残高と引渡予定10回
  7. 6再開発・PFI事業による施設整備と運営10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターツコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建設事業の受注残高拡大|スターツコーポレーション(8850)の変遷 | Komori