スターツコーポレーション(8850)・施策前進
国内建設現場における再生可能エネルギー100%電力の導入
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「環境への取り組みとしましては、太陽光発電設備を標準仕様とした木造賃貸集合住宅の提案を促進してまいります。また、温室効果ガスの管理・削減に向けた取り組みとして外部認証規格であるPAS2080の認証を設計施工会社としてはアジアで初めて取得いたしました。」
再生可能エネルギー導入の取り組みに加え、温室効果ガス管理・削減に関するPAS2080認証取得という具体的な進展があった。 - FY2022前進有価証券報告書
「建設現場での再生可能エネルギー導入とともに、カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向けて貢献してまいります。」
前回決定した国内建設現場への再生可能エネルギー導入について、モクビルの竣工とあわせて実施状況が記載された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、CO2排出削減を目的に国内の建設現場で使用する電力を再生可能エネルギー100%の電源とすることといたしました。再生可能エネルギー導入を通じて、地域社会とともに脱炭素社会の実現に貢献してまいります。」
CO2排出削減と脱炭素社会への貢献を目的に、国内建設現場の使用電力を再生可能エネルギー100%とする方針が初めて記載された。