大和ハウス工業による経営への影響
FY2016に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
- 2026-06-17再掲ガバナンス
「当社は同社による事業上の制約等はないと認識しており、自主性・独立性を確保しながら独自の経営判断が行える状況にあると考えております。」
大和ハウス工業及び共立メンテナンスをその他の関係会社とする資本・ガバナンス構造、両社との持分法適用会社としての関係、取締役の受入れ及び自主性・独立性に関する説明が更新された。 - FY2026主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社 12,948 38.20 株式会社共立メンテナンス 8,480 25.02」
2026年3月末の主要株主持株比率は、大和ハウス工業38.20%、共立メンテナンス25.02%となった。 - FY2025主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社は当社の筆頭株主(発行済株式(自己株式を除く)総数の38.21%を保有)であり、当社は同社の持分法適用会社であります。株式会社共立メンテナンスは当社の主要株主(発行済株式(自己株式を除く)総数の25.02%を保有)であり、当社は同社の持分法適用会社であります。」
2025年3月末の持株比率は大和ハウス工業38.21%、共立メンテナンス25.02%となり、両社を主要株主とする資本構成が継続している。 - FY2025-H1主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社 大阪市北区梅田三丁目3番5号 12,948 38.21 株式会社共立メンテナンス 東京都千代田区外神田二丁目18番8号 8,480 25.02」
大和ハウス工業の所有割合は38.21%、共立メンテナンスは25.02%として中間期末の大株主状況が更新された。両社を主要株主とする資本構成自体は継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社は当社の筆頭株主(発行済株式(自己株式を除く)総数の38.22%を保有)であり、当社は同社の持分法適用会社であります。株式会社共立メンテナンスは当社の主要株主(発行済株式(自己株式を除く)総数の25.03%を保有)であり、当社は同社の持分法適用会社であります。」
大和ハウス工業の親会社該当が終了し、同社38.22%と共立メンテナンス25.03%を主要株主とする双方の持分法適用会社という資本・ガバナンス構造が年度開示で確定した。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「大和ハウス工業は保有する当社の普通株式21,428,616株のうち、共立メンテナンスに対して8,480,000株を譲渡し、共立メンテナンスは同株式を譲り受ける。これにより大和ハウス工業は当社の総株主の議決権の38.25%を、共立メンテナンスは当社の総株主の議決権の25.05%を保有する。」
大和ハウス工業の議決権比率が従来の約63%から38.25%となり、共立メンテナンスが25.05%を保有する資本構成への移行が開示された。当社は大和ハウス工業及び共立メンテナンス双方の関連会社となる予定であり、従来の親会社影響に関する構造が変化している。 - FY2024-Q2親会社持株比率の更新有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社 大阪市北区梅田三丁目3番5号 21,428 63.25」
大和ハウス工業の所有株式数21,428千株、所有割合63.25%が開示された。前年度末の63.21%から上昇している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生または重要な変更がないと記載されている。 - FY2023親会社持株比率の更新有価証券報告書
「当社の筆頭株主及び親会社は、大和ハウス工業株式会社であり、同社は、当社の発行済株式(自己株式を除く)総数の63.21%を保有しております。」
大和ハウス工業の持株比率が63.21%として開示された。前回の年次開示の63.19%から更新されている。 - FY2023-Q2親会社持株比率の更新有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社 大阪市北区梅田三丁目3番5号 21,428 63.89」
大和ハウス工業の所有株式数21,428千株、所有割合63.89%が開示された。前回開示の63.24%から所有割合が上昇している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2親会社持株比率の更新有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社 大阪市北区梅田三丁目3番5号 21,428 63.24」
大和ハウス工業の所有株式数21,428千株、所有割合63.24%が開示された。前回開示の63.28%からわずかに低下している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q2親会社持株比率の更新有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社 大阪市北区梅田三丁目3番5号 21,428 63.28」
大和ハウス工業の所有株式数と所有割合が21,428千株、63.28%として開示された。前回開示の63.19%から微増している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「大和ハウス工業株式会社であり、同社は、当社の発行済株式総数の63.19%を保有しており、当社の経営について重大な影響を及ぼす可能性がありますが、当社の経営方針についての考え方や同社の利害が、当社の他の株主と常に一致するとの保証はなく、当社グループの経営方針についての考え方及び同社による当社株式に係る議決権行使等により、当社グループの事業運営に影響を及ぼす可能性があり、これらの結果、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
大和ハウス工業の63.19%保有と経営への影響、他株主との利害不一致の可能性が引き続き開示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の筆頭株主及び親会社は、大和ハウス工業株式会社であり、同社は、当社の発行済株式総数の63.19%を保有しており、当社の経営について重大な影響を及ぼす可能性がありますが、当社の経営方針についての考え方や同社の利害が、当社の他の株主と常に一致するとの保証はなく、当社グループの経営方針についての考え方及び同社による当社株式に係る議決権行使等により、当社グループの事業運営に影響を及ぼす可能性があります。」
大和ハウス工業の親会社・筆頭株主としての影響と、他株主との利害不一致の可能性が引き続き開示されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスク発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の筆頭株主及び親会社は、大和ハウス工業株式会社であり、同社は、当社の発行済株式総数の63.19%を保有しており、当社の経営について重大な影響を及ぼす可能性があります。」
大和ハウス工業が親会社として経営に重大な影響を及ぼし得るという記載が維持されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスク発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、重要な変更がないと明記している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大和ハウス工業による経営への影響について、重要な変更がないと明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の筆頭株主及び親会社は、大和ハウス工業株式会社であり、同社は、当社の発行済株式総数の63.19%を保有しており、当社の経営について重大な影響を及ぼす可能性があります。」
大和ハウス工業が発行済株式の63.19%を保有する親会社であり、経営に重大な影響を及ぼす可能性を記載している。