A種優先株式への685百万円の優先配当を資本剰余金から実施
FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、令和8年5月15日開催の取締役会において、A種優先株式に対する配当金385百万円、1株当たり61.75円を決議し、令和8年6月15日に支払っております。」
A種優先株式について、総額385百万円、1株当たり61.75円の配当を決議・実施した。配当金はFREアセットマネジメント株式会社の株式譲渡代金と同額で、対当額で相殺されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、令和6年12月18日開催の取締役会において、A種優先株式に対する配当金459百万円、1株当たり73.51円を決議し、令和7年1月23日に支払っております。」
過去の優先配当に加え、令和6年3月31日を基準日とするA種優先株式への459百万円の配当を決議・実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年5月12日 取締役会 A種優先株式 資本剰余金 165 23.03」
A種優先株式に対する165百万円、1株当たり23.03円の優先配当を実施したことを年次財務情報でも確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年5月25日付で、資本剰余金を原資としてA種優先株式に対する配当金165百万円の支払を実施いたしました。この結果、資本剰余金が165百万円減少しております。」
A種優先株式への165百万円の優先配当と、それに伴う資本剰余金の減少を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年5月25日付で、資本剰余金を原資としてA種優先株式に対する配当金165百万円の支払を実施いたしました。この結果、資本剰余金が165百万円減少しております。」
A種優先株式への165百万円の優先配当と、それに伴う資本剰余金の減少を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年5月25日付で、資本剰余金を原資として優先株式に対する配当金165百万円の支払を実施いたしました。この結果、資本剰余金が165百万円減少しております。」
A種優先株式への165百万円の優先配当と、それに伴う資本剰余金の減少を四半期財務情報でも再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年5月12日 取締役会決議 A種優先株式 資本剰余金 165 23.03」
前期の685百万円の優先配当に加え、平成29年3月31日を基準日とするA種優先株式への165百万円、1株当たり23.03円の配当を決定している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年5月25日付で、資本剰余金を原資として優先株式に対する配当金685百万円の支払を実施いたしました。この結果、資本剰余金が685百万円減少しております。」
A種優先株式への685百万円の優先配当と、それに伴う資本剰余金の減少を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年5月25日付で、資本剰余金を原資として優先株式に対する配当金685百万円の支払を実施いたしました。この結果、資本剰余金が685百万円減少しております。」
A種優先株式への685百万円の優先配当と、それに伴う資本剰余金の減少を四半期財務情報でも再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成28年5月25日付で、資本剰余金を原資として優先株式に対する配当金685百万円の支払を実施いたしました。この結果、資本剰余金が685百万円減少しております。」
A種優先株式に対して1株当たり95円37銭、総額685百万円を支払い、資本剰余金が同額減少した。