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東京建物(8804)・事実有利子負債1兆5千億円超へ増加

有利子負債を用いた資金調達と負債残高の増加

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1有利子負債1兆5千億円超へ増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は1兆5,366億4百万円となり、前連結会計年度末比で1,911億7百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の1兆3,455億7,100万円から1兆5,366億4,100万円へ増加し、増加傾向が続いた。コマーシャル・ペーパー残高も400億円計上された。
  2. FY2025-H1有利子負債1兆円超で増加継続有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は1兆3,492億4千1百万円となり、前連結会計年度末比で1,368億9千6百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末比で1,368億9,600万円増加し、1兆3,492億4,100万円となった。
  3. FY2024-H1有利子負債1兆円超で増加継続有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は1兆1,827億2千2百万円となり、前連結会計年度末比で937億1千5百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前年度末の1兆890億600万円から1兆1,827億2,200万円へ増加し、1兆円超の水準がさらに拡大した。
  4. FY2024-Q1有利子負債1兆円超で増加継続有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は1兆1,620億4千4百万円となり、前連結会計年度末比で730億3千8百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前年度末の1兆890億600万円から1兆1,620億4,400万円へ増加し、1兆円超の水準がさらに拡大した。
  5. FY2023有利子負債1兆円超で増加継続有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く。)は1兆890億6百万円となり、前連結会計年度末比で992億7百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前期末の1兆176億5,400万円から1兆890億600万円へ増加し、1兆円超の水準が拡大した。
  6. FY2023-Q3有利子負債1兆円超で増加継続有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は1兆747億6百万円となり、前連結会計年度末比849億7百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前年度末の9,897億9,800万円から1兆747億600万円へ増加し、1兆円超の水準が続いた。
  7. FY2023-Q2有利子負債1兆円超へ増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は1兆176億5千4百万円となり、前連結会計年度末比で278億5千5百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前年度末の9,897億9,800万円から1兆176億5,400万円へ増加し、再び1兆円を超えた。
  8. FY2023-Q1有利子負債増加・1兆円未満維持有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,945億7千8百万円となり、前連結会計年度末比で47億7千9百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前年度末の9,897億9,800万円から9,945億7,800万円へ増加したが、1兆円未満の水準を維持した。
  9. FY2022有利子負債増加・1兆円未満維持有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く。)は9,897億9千8百万円となり、前連結会計年度末比で329億6千2百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前期末比329億6,200万円増加したが、1兆円未満の水準を維持した。
  10. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,401億3千7百万円となり、前連結会計年度末比で166億9千9百万円の減少となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末比166億9,900万円減少し、9,401億3,700万円となった。
  11. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,355億9千9百万円となり、前連結会計年度末比で212億3千6百万円の減少となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末比で212億3,600万円減少し、1兆円未満の水準となった。
  12. FY2021-Q3有利子負債1兆円未満で増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,944億8千6百万円となり、前連結会計年度末比で175億9千万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前年度末の9,768億9,600万円から9,944億8,600万円へ増加したが、1兆円未満の水準にとどまった。
  13. FY2021-Q2有利子負債1兆円未満へ減少有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,860億1千9百万円となり、前連結会計年度末比で91億2千3百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は第1四半期末の1兆10億円から9,860億1,900万円へ減少したが、前年度末比では91億2,300万円増加している。
  14. FY2021-Q1有利子負債1兆円超へ増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は1兆10億円となり、前連結会計年度末比で241億4百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前年度末9,768億9,600万円から1兆10億円へ増加し、年度末に続いて1兆円超の水準となった。
  15. FY2020有利子負債増加継続・年末は1兆円未満有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,768億9千6百万円となり、前連結会計年度末比で520億4百万円の増加となりました。」

    有利子負債残高は前期末9,248億9,100万円から9,768億9,600万円へ増加した。四半期末に1兆円を超えた後、年度末は1兆円未満となったが、前年末比では増加している。
  16. FY2020-Q3有利子負債1兆円超で増加継続有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は1兆447億7千7百万円(前連結会計年度末比1,198億8千5百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の9,248億9,100万円から1兆447億7,700万円へ増加し、1兆円超の水準がさらに拡大した。
  17. FY2020-Q2有利子負債残高1兆円超へ増加有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は1兆41億7千8百万円(前連結会計年度末比792億8千6百万円増)となっております。」

    有利子負債残高は前期末の9,248億9,100万円から1兆41億7,800万円へ増加し、1兆円を超えた。財務活動では長期借入れによる収入3,047億円が記載された。
  18. FY2020-Q1有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,451億7千4百万円(前連結会計年度末比202億8千2百万円増)となっております。」

    有利子負債残高は前期末の9,248億9,100万円から9,451億7,400万円へ増加した。
  19. FY2019有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,248億9千1百万円(前期末比677億7千4百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前期末の8,571億1,700万円から9,248億9,100万円へ増加した。
  20. FY2019-Q3有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,450億3百万円(前連結会計年度末比878億8千6百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の8,571億1,700万円から9,450億300万円へ増加した。
  21. FY2019-Q2有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,267億2百万円(前連結会計年度末比695億8千5百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の8,571億1,700万円から9,267億200万円へ増加し、有利子負債を用いた資金調達の状態が続いている。
  22. FY2019-Q1有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は9,267億5千9百万円(前連結会計年度末比696億4千2百万円増)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の8,571億1,700万円から9,267億5,900万円へ増加した。
  23. FY2018有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は8,571億1千7百万円(前期末比430億8千5百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前期末の8,140億3,200万円から8,571億1,700万円へ増加した。有利子負債の増加による財務活動資金の調達が継続している。
  24. FY2018-Q3有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は8,680億7千8百万円(前連結会計年度末比540億4千6百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末比540億4,600万円増加し、8,680億7,800万円となった。有利子負債を用いた資金調達の状態が続いている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は8,589億7千2百万円(前連結会計年度末比449億4千万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前四半期末からわずかに減少したものの、前連結会計年度末比では449億4,000万円増加しており、有利子負債を用いた資金調達の状態が続いている。
  26. FY2018-Q1有利子負債残高増加有価証券報告書

    「なお、有利子負債残高(リース債務除く)は8,589億7千9百万円(前連結会計年度末比449億4千7百万円増)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の8,140億3,200万円から8,589億7,900万円へ増加した。
  27. FY2017有利子負債残高増加有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は8,140億3千2百万円(前期末比867億2千9百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前期末比867億2,900万円増加し、8,140億3,200万円となった。借入金の増加と社債発行により資金を調達している。
  28. FY2017-Q3有利子負債残高増加有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は7,969億9千3百万円(前連結会計年度末比696億9千万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末比で696億9,000万円増加し、7,969億9,300万円となった。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は7,655億6千4百万円(前連結会計年度末比382億6千2百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は第1四半期末より減少したものの、前連結会計年度末比では382億6,200万円増加しており、有利子負債を用いた資金調達の状態が続いている。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は7,702億8百万円(前連結会計年度末比429億5百万円の増)となっております。平成29年5月1日に発行いたしました。」

    有利子負債残高の増加が続く中、後発事象として個人投資家向けの「東京建物Brilliaボンド」10,000百万円を平成29年5月1日に発行した。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は7,393億9千9百万円(前連結会計年度末比320億4千2百万円の増加)となっております。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末を320億4,200万円上回っており、有利子負債の増加が継続している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「有利子負債残高(リース債務除く)は7,495億4千9百万円(前連結会計年度末比421億9千3百万円の増加)となっております。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは351億3,200万円増加し、長期借入れ93,000百万円、社債発行20,000百万円が記録されている。
一緒に動いた変遷

「分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
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  3. 2取得不動産の付加価値向上による買取再販3回
  4. 3住宅ローン利用者等に対する保証債務3回
  5. 4仲介手数料収入の増加によるアセットサービス利益改善3回
  6. 5持分法による投資損益の利益から損失への転換3回
  7. 6ビル事業・住宅事業の着実な成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「その他」でした。
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