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東京建物(8804)・事実持分法投資利益から損失へ転換

持分法による投資損益の利益から損失への転換

FY2019-Q3に初出。22回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2021-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12019: 12020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社

東京建物がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書

    「持分法による投資利益 143 - 持分法による投資損失 - 1,194」

    持分法投資損益は前年同期の1億4,300万円の利益から、当中間連結会計期間は11億9,400万円の損失へ転換した。
  2. FY2025-H1持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 829 143」

    持分法による投資利益は前年同期の8億2,900万円から1億4,300万円へ減少したが、利益計上は維持された。
  3. FY2024-H1持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 1,933 829」

    持分法による投資利益は前年同期の19億3,300万円から8億2,900万円へ減少したが、利益計上は維持された。
  4. FY2024-Q1持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 847 13」

    持分法による投資利益は前年同期の8億4,700万円から1,300万円へ大幅に減少したが、利益計上は維持された。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 1,825 3,920」

    持分法による投資利益は前期の18億2,500万円から39億2,000万円へ増加し、海外事業等の利益寄与が拡大した。
  6. FY2023-Q3持分法投資利益増加有価証券報告書

    「持分法による投資利益 3,045 3,420」

    持分法による投資利益は前年同期の30億4,500万円から34億2,000万円へ増加した。その他事業の事業利益増加要因として、海外事業の投資利益寄与が続いている。
  7. FY2023-Q2持分法投資利益減少も利益維持有価証券報告書

    「持分法による投資利益 2,968 1,933」

    持分法による投資利益は前年同期の29億6,800万円から当期19億3,300万円へ減少したが、利益計上は維持された。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 847 持分法による投資損失 114 -」

    持分法投資損益は前年同期の1億1,400万円の損失から、当期は8億4,700万円の利益となった。FY2022年次に続き、持分法投資利益の計上が確認された。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、海外事業において持分法による投資利益を計上したこと等により、事業利益は663億4百万円(前期479億7千9百万円、前期比38.2%増)」

    持分法投資損益は前期の損失108億400万円から当期の利益18億2,500万円へ転換し、海外事業の利益寄与が通期で確認された。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 3,045 持分法による投資損失 104 -」

    持分法投資損益は前年同期の1億400万円の損失から、当期は30億4,500万円の利益へ転換した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 2,968 持分法による投資損失 104 -」

    持分法投資損益は前年同期の1億400万円の損失から、当期は29億6,800万円の利益へ転換した。
  12. FY2021-Q3持分法投資損益が利益を維持も減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 225 108」

    持分法による投資損益は前年同期の投資利益2億2,500万円から当期は1億800万円へ減少したが、利益計上を維持した。
  13. FY2021-Q2持分法投資損失継続有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 341 持分法による投資損失 217 104」

    持分法投資損益は前年同期の3億4,100万円の利益から、当期は1億400万円の損失へ転じた状態が第2四半期累計でも確認された。
  14. FY2021-Q1持分法投資損益が利益から損失へ反転有価証券報告書

    「持分法による投資利益 0 - 持分法による投資損失 - 286」

    持分法による投資損益は、前年同期の投資利益が計上なしとなる一方、当期は2億8,600万円の投資損失となった。
  15. FY2020持分法投資損益が通期で損失から利益へ反転有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 215 持分法による投資損失 742 -」

    持分法による投資損益は前期の7億4,200万円の損失から、当期は2億1,500万円の利益へ転換した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 225 持分法による投資損失 376 -」

    持分法による投資損益は、前年同期の3億7,600万円の損失から当期の2億2,500万円の利益へ転換した状態が継続している。
  17. FY2020-Q2持分法投資損益が損失から利益へ反転有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 341 持分法による投資損失 217 -」

    持分法による投資損益は、前年同期の2億1,700万円の損失から当期の3億4,100万円の利益へ転換した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 408 - 持分法による投資損失 - 742」

    持分法投資損益は前期の利益4億800万円から当期の損失7億4,200万円へ転換し、通期で損失が計上された。
  19. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「持分法による投資利益 803 - 持分法による投資損失 - 376」

    持分法による投資損益は、前年同期の投資利益8億300万円から当期の投資損失3億7,600万円へ転換した。
一緒に動いた変遷

「分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動6回
  3. 2取得不動産の付加価値向上による買取再販5回
  4. 3住宅ローン利用者等に対する保証債務5回
  5. 4仲介手数料収入の増加によるアセットサービス利益改善5回
  6. 5その他事業の増収と営業損失拡大5回
  7. 62019年度連結営業利益500億円等の財務目標5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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