東京建物(8804)・リスク対処
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q2に初出。15回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
15記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3 -」
投資有価証券評価損は前年同期の300万円から計上なしとなり、当中間連結会計期間には評価損が発生しなかった。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3 -」
投資有価証券評価損は前年同期の300万円から計上なしとなり、当中間連結会計期間には評価損が発生しなかった。 - FY2024-H1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3」
投資有価証券評価損が前年同期の計上なしから300万円となり、当中間連結会計期間に評価損が実際に計上された。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3」
投資有価証券評価損が前年同期の計上なしから300万円となり、当第1四半期に評価損が実際に計上された。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 56 -」
投資有価証券評価損は前年同期の5,600万円から計上なしとなり、当四半期には評価損が発生しなかった。 - FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、市場価格のある有価証券について50百万円の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期の1億3,800万円から5,000万円へ減少したが、当期にも評価損が計上された。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 28 56」
投資有価証券評価損は前年同期の2,800万円から5,600万円へ増加し、評価損の発生が拡大した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,895 28」
投資有価証券評価損は前年同期の18億9,500万円から2,800万円へ大幅に減少した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,837 -」
投資有価証券評価損は前年同期の18億3,700万円から計上なしとなり、評価損の発生は当四半期には見られなかった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 2,013」
投資有価証券評価損は前期の計上なしから20億1,300万円へ増加し、評価損の発生が通期で顕在化した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16 1,895」
投資有価証券評価損は前年同期の1,600万円から18億9,500万円へ大幅に増加し、評価損の発生が高水準で継続した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 17 1,855」
投資有価証券評価損は前年同期の1,700万円から18億5,500万円へ大幅に増加し、評価損の発生が拡大した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16 1,837」
投資有価証券評価損は前年同期の1,600万円から18億3,700万円へ大幅に増加し、保有投資有価証券の評価損が当期にも実際に発生した。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 16」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損16百万円が計上され、保有投資有価証券の評価損が当期にも実際に発生している。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 17」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損17百万円が計上され、保有投資有価証券の評価損が実際に発生した。