Komori
東京建物(8804)・施策社債発行・償還同額

ハイブリッド社債及びグリーンボンドによる資金調達

FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2025-H12019: 120192020: 220202021: 220212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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長期借入金・社債による資金調達と負債構成転換86社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1社債発行・償還同額有価証券報告書

    「社債の発行による収入 50,000 40,000 社債の償還による支出 - △ 40,000」

    当中間連結会計期間には社債発行による収入400億円と社債償還による支出400億円が計上された。サステナビリティボンド等を含む社債による資金調達が継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年2月12日開催の取締役会において決議された無担保普通社債発行の限度額及びその概要に基づき、2025年6月27日に無担保普通社債(サステナビリティボンド)の発行を決定し、2025年7月11日に発行いたしました。」

    サステナビリティボンドの第36回債を2025年7月11日に総額100億円、年1.76%、償還期限2032年7月9日で発行した。資金用途は借入金返済資金とされた。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年2月13日開催の取締役会において決議された無担保普通社債発行の限度額及びその概要に基づき、2024年4月19日に無担保普通社債(サステナビリティボンド)の発行を決定し、2024年5月2日に発行いたしました。」

    サステナビリティボンドの第35回債を2024年5月2日に総額100億円、年1.190%、償還期限2031年5月2日で発行した。資金用途は借入金返済資金とされた。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年2月13日開催の取締役会において決議された無担保普通社債発行の限度額及びその概要に基づき、2023年6月30日に無担保普通社債(サステナビリティボンド)の発行を決定し、2023年7月6日に発行いたしました。」

    サステナビリティボンドの第34回債を2023年7月6日に総額200億円、年0.880%、償還期限2033年7月6日で発行した。資金用途は借入金返済資金とされた。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年12月7日開催の取締役会において決議された無担保普通社債発行の限度額及びその概要に基づき、2021年7月13日に無担保普通社債(サステナビリティボンド)の発行を決定し、2021年7月30日に発行いたしました。」

    サステナビリティボンドについて、2021年7月30日に第33回債を総額100億円、年0.290%、償還期限2028年7月28日で発行した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年7月10日に無担保普通社債(サステナビリティボンド)の発行を決定し、2020年7月16日に発行いたしました。」

    グリーンボンド等に続き、2020年7月16日に第31回・第32回サステナビリティボンドを各200億円、合計400億円発行した。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年7月10日に無担保普通社債(サステナビリティボンド)の発行を決定し、2020年7月16日に発行いたしました。」

    ハイブリッド社債・グリーンボンドに続き、サステナビリティボンドを2020年7月16日に発行した。第31回・第32回の発行総額は各200億円、合計400億円で、資金用途は設備資金および借入金返済資金とされた。
  8. FY2019達成有価証券報告書

    「第1回ハイブリッド社債 2019年3月15日 30,000 第2回ハイブリッド社債(グリーンボンド) 2019年3月15日 50,000」

    前年度に開示されたハイブリッド社債・グリーンボンドの発行が2019年3月15日に実施され、合計800億円の残高として計上された。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「第2回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)(グリーンボンド) 1.発行総額:50,000百万円」

    2019年3月15日に、総額300億円のハイブリッド社債と総額500億円のグリーンボンドを発行した。グリーンボンドの資金用途は設備資金及び借入金返済資金とされた。
一緒に動いた変遷

「住宅ローン利用者等に対する保証債務」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1住宅ローン利用者等に対する保証債務5回
  3. 2普通配当と創立120周年記念配当4回
  4. 3物流施設の開発着手と投資家向け販売物件の拡充3回
  5. 4取得不動産の付加価値向上による買取再販3回
  6. 5共同事業者の借入金に対する債務保証3回
  7. 6ビル賃貸・管理受託の収益基盤2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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