東京建物(8804)・施策前進
賃貸マンションブランド「Brillia ist」の展開
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸マンションブランド「Brillia ist」の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、投資家向け売却用物件については、賃貸マンション「Brillia ist」の開発を積極的に推進し、「Brillia ist 蔵前 Residence」(東京都台東区)など2物件を竣工させました。」
Brillia istについて、蔵前Residenceなど2物件を竣工させ、投資家向け売却用物件の開発が進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「不動産売上において、投資家向け物件売却として「Brillia ist 浅草橋」(東京都台東区)を売上に計上いたしました。」
Brillia istについて、浅草橋の賃貸マンションを投資家向け物件売却として売上計上し、ブランド展開と売却実績が追加された。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、投資家向けに「Brillia ist 両国」(東京都墨田区)、「Brillia ist 新宿曙橋」(東京都新宿区)等を売却し収益に計上いたしました。」
Brillia ist両国、新宿曙橋等の売却・収益計上により、賃貸マンションブランドの投資家向け展開が進んだ。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「不動産売上において、投資家向け物件売却として「Brillia ist 両国」(東京都墨田区)、「Brillia ist 新宿曙橋」(東京都新宿区)等の賃貸マンションを売上に計上いたしました。」
Brillia istについて、両国・新宿曙橋等の賃貸マンションが投資家向け物件売却として売上計上され、展開が進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「宅地等売上において、投資家向け物件売却として「Brillia ist 千駄ヶ谷」(東京都新宿区)、「Brillia ist 四谷本塩町」(東京都新宿区)等の賃貸マンションを売上に計上いたしました。」
賃貸マンションブランドBrillia istについて、千駄ヶ谷・四谷本塩町等の物件が投資家向け物件売却として売上計上され、展開が具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、「Brillia ist 駒込」、「Brillia ist 両国」、「クラス青山」等が新規稼働するとともに、「Arcade 荏原中延」、「ライトテラス錦糸町」を売却し、売上に計上いたしました。」
賃貸マンションブランドBrillia ist等で新規稼働と売却・売上計上が進み、賃貸マンション事業の展開が具体化した。 - FY2019前進有価証券報告書
「賃貸マンション「Brillia ist(ブリリアイスト)」の開発等にも積極的に取り組んでまいりました。」
Brillia istについて新規開発に加え、文京茗荷谷・千駄ヶ谷等の新規稼働、梶ヶ谷・北沢KEYAKI等の売却・売上計上が記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「賃貸マンションブランド「Brillia ist(ブリリア イスト)」を新たに展開することといたしました。」
賃貸マンションにおける新ブランドの展開が初めて明示された。