三菱地所(8802)・目標前進
温室効果ガス削減とRE100による脱炭素目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「総排出量: ( )内は基準年比増減率 2,083,884 t-CO2(▲48.4%) うちScope1+2: 215,096 t-CO2(▲54.8%) うちScope3: 1,868,788 t-CO2(▲47.5%) 再生可能エネルギー由来の電力比率 2025年度までにグループ全体で100%達成を目指す 61.9%」
温室効果ガス削減実績を更新し、2019年度比で総排出量48.4%、Scope1・2 54.8%、Scope3 47.5%の削減、再生可能エネルギー由来電力比率61.9%を開示した。2030年度削減目標及び2050年ネットゼロ目標は維持されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「総排出量: ( )内は基準年比増減率 2,277,376 t-CO2(▲43.6%) うちScope1+2: 224,239 t-CO2(▲52.9%) うちScope3: 2,053,137 t-CO2(▲42.4%) 再生可能エネルギー由来の電力比率 2025年度までにグループ全体で100%達成を目指す 55.4%」
温室効果ガス削減について、2019年度比で総排出量43.6%、Scope1・2 52.9%、Scope3 42.4%の削減実績と、再生可能エネルギー由来電力比率55.4%を開示した。2030年度・2050年目標は維持されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2019年度総排出量に対して、・2030年度までに、Scope1+2を70%以上、Scope3を50%以上削減・2050年までに「ネットゼロ」達成(Scope1,2,3いずれも90%以上削減。残余排出量は中和化)」
SBTiのネットゼロ新基準に沿った温室効果ガス削減目標と、2025年度までにグループ全体で再生可能エネルギー由来電力比率100%を目指すRE100の取り組みが、初めて独立した数値目標として開示された。