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三井不動産(8801)・事実売上増加と新築請負受注減少の併存

三井ホームのリフォーム・リニューアル事業の増収と受注拡大

FY2017-Q2に初出。17回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019その他FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 320242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上増加と新築請負受注減少の併存有価証券報告書

    「新築請負・リフォーム等 247,300 244,370 2,930 新築請負 131,294 138,680 △7,385」

    新築請負・リフォーム等の売上高は前期比29億30百万円増加した一方、新築請負の受注工事高は73億85百万円減少した。
  2. FY2025-H1売上減少と新築請負受注増加の併存有価証券報告書

    「新築請負・リフォーム等 109,827 113,233 △3,406 新築請負 69,934 64,600 5,334」

    新築請負・リフォーム等の売上高は前年同期比34億6百万円減少した一方、新築請負の受注工事高は53億34百万円増加した。売上減少と受注増加が併存している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「新築請負・リフォーム等 245,948 246,236 △287 新築請負 131,792 137,806 △6,014」

    通期の新築請負・リフォーム等売上高は前年同期比2億87百万円減少し、新築請負の受注工事高は60億14百万円減少した。
  4. FY2024-Q3新築請負受注の減少と売上増加の併存有価証券報告書

    「新築請負・リフォーム等 179,158 176,700 2,457 新築請負 97,828 104,813 △6,985」

    新築請負・リフォーム等の売上高は前年同期比24億57百万円増加した一方、新築請負の受注工事高は69億85百万円減少した。売上増加と受注減少が併存している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新築請負・リフォーム等 113,233 111,785 1,448 新築請負 64,600 62,500 2,100」

    その他セグメントでは新築請負・リフォーム等の売上高が前年同期比14億48百万円増加し、新築請負の受注工事高も21億円増加した。前回開示の第1四半期における減収・受注減から改善している。
  6. FY2024-Q1新築請負・リフォーム等の売上および新築請負受注の減少有価証券報告書

    「新築請負・リフォーム等 53,009 54,020 △1,010 新築請負 31,242 32,861 △1,619」

    その他セグメントでは新築請負・リフォーム等の売上高が前年同期比10億10百万円減少し、新築請負の受注工事高も16億19百万円減少した。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「リフォーム・リニューアル事業において、住宅リフォームやオフィス・商業施設のリニューアルの受注が伸長したこと等により、セグメント全体では、95億円の増収、7億円の増益となりました。」

    三井ホームのリフォーム・リニューアル売上高は前年同期比51億85百万円増の423億81百万円、受注工事高は529億59百万円となり、受注拡大が通期でも確認された。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期(累計)は、新築事業およびリフォーム・リニューアル事業における売上の増加により、セグメント全体では前年同期に比べ88億円の増収、同比10億円の損失の改善となりました。」

    三井ホームでは新築事業とリフォーム・リニューアル事業の双方が増収となり、セグメント全体で88億円の増収、10億円の損失改善となった。受注工事高も新築1,117億97百万円、リフォーム・リニューアル397億39百万円となった。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期(累計)は、新築事業及びリフォーム・リニューアル事業における売上の増加により、前年同期に比べ 86億円増収 し、同比 23億円 の損失改善となりました。」

    三井ホームでは新築事業とリフォーム・リニューアル事業の双方が増収となり、セグメント全体で86億円の増収、23億円の損失改善となった。受注工事高も新築780億30百万円、リフォーム・リニューアル254億58百万円となった。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期は、新築事業およびリフォーム・リニューアル事業における売上の増加により、セグメント全体では前年同期に比べ51億円の増収、同比17億円の損失改善となりました。」

    三井ホームでは新築とリフォーム・リニューアルの双方が増収となり、セグメント全体で51億円の増収、17億円の損失改善となった。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「リフォーム・リニューアル 37,196 36,722 474」

    三井ホームのリフォーム・リニューアル売上高は前年同期比4億74百万円増の371億96百万円、受注工事高も450億94百万円となり、通期では増収・受注増となった。
  12. FY2018-Q3売上減少継続と受注増有価証券報告書

    「当第3四半期(累計)は、新築事業及びリフォーム・リニューアル事業の売上が減少したものの、売上総利益率が改善したこと等により、前年同期に比べ1億円の減収、同比7億円の損失の改善となりました。」

    新築およびリフォーム・リニューアルの売上減少は続いたが、リフォーム・リニューアルの受注工事高は前年同期比22億65百万円増加し、売上総利益率の改善により損失は7億円改善した。
  13. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期(累計)は、新築事業及びリフォーム・リニューアル事業の売上が減少したことにより、前年同期に比べ18億円減収し、同比2億円の減益となりました。」

    三井ホームでは新築事業とリフォーム・リニューアル事業の双方で売上が減少し、累計売上高は前年同期比18億円減、営業損失は2億円拡大した。
  14. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「リフォーム・リニューアル 7,228 7,795 △566」

    三井ホームのリフォーム・リニューアル事業は、第1四半期の売上高が前年同期比5億66百万円減少し、受注工事高も前年同期比10億34百万円減少した。従来の増収・受注拡大とは異なる四半期実績となっている。一方、新築事業の売上増加によりセグメント全体の損失は改善した。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「当期は、リフォーム・リニューアル事業等が増収した一方、新築事業において、期首受注残高が前期を下回り減収したが、新築事業の売上総利益率の改善等により、前期に比べ2億円の減収、同比1億円の増益となりました。」

    リフォーム・リニューアル売上高は367億22百万円、受注工事高は411億85百万円となり、前期からそれぞれ27億65百万円、4億50百万円増加した。
  16. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「リフォーム・リニューアル事業において増収した一方、新築事業において期首受注残高が前年同期を下回っていたこと等により、前年同期に比べ3億円減収し、新築事業の売上総利益率の改善等により、同比1億円の損失の改善となりました。」

    リフォーム・リニューアル事業の売上高は267億64百万円で前年同期比31億15百万円増加し、受注工事高も314億14百万円で前年同期比12億12百万円増加した。
  17. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「リフォーム・リニューアル事業において増収した一方、新築事業において期首受注残高が前年同期を下回っていたこと等により、前年同期に比べ3億円減収し、新築事業の売上総利益率の改善等により、同比1億円の損失の改善となりました。」

    三井ホームではリフォーム・リニューアル事業が増収し、受注工事高も前年同期比で増加した一方、新築事業の受注残高低下により全体売上は微減となった。
一緒に動いた変遷

「リパーク管理台数の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リパーク管理台数の拡大9回
  3. 2賃貸事業を中心とした既存設備の競争力向上と新設投資8回
  4. 3新築マンション計上予定戸数と契約進捗8回
  5. 4物流施設等の物件売却による投資家向け分譲の進捗8回
  6. 5リハウス事業の仲介取扱件数増加8回
  7. 6連結業績の増収増益と利益水準の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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