abc(8783)・施策後退
社外役員による客観的・中立的な監督
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「当社は社外取締役2名を選任しております。」
社外取締役は2名となり、前年度に記載された4名から人数が減少している。一方、社外監査役は3名を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役4名を選任しております。」
社外取締役4名による客観的・中立的な監督体制を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は社外取締役4名を選任しております。」
社外取締役が前年度の2名から4名へ増加し、社外取締役による客観的・中立的な監督体制を拡充している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役2名を選任しております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による外部からの客観的・中立的な監督体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役1名を選任しております。」
社外取締役1名による外部からの客観的・中立的な監督体制を継続している。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「取締役 根岸 宏之は社外取締役であります。」
前年度に記載された社外取締役2名から、当四半期の異動後は社外取締役1名となっており、社外取締役体制の人数が減少している。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社は社外取締役2名を選任しております。」
社外取締役の人数が前年度記載の3名から2名となり、外部からの監督体制の構成が変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役3名を選任しております。当社は、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監督機能が重要と考えており」
社外取締役3名と社外監査役3名を置き、外部からの客観的・中立的な監督機能を維持している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は社外取締役3名を選任しております。」
社外取締役が3名となり、外部からの客観的・中立的な監督機能を強化していると記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監督機能が重要と考えており、社外取締役による客観的・中立的な立場から、取締役の職務の執行に対する取締役会による監督の実効性を高め、強化しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を置き、外部からの監督機能を強化している。