abc(8783)・施策削除
プレソフィア株式会社の設立によるBPOサービス事業への参入
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社設立によるBPO・立ち上げ支援・営業支援事業への参入3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書当中間連結会計期間の事業内容およびセグメント別説明では、プレソフィア株式会社を通じたBPOサービス事業に関する明示的な記載が確認できない。
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「BPOサービス事業におきましては、保険の営業を中心に新規顧客の開拓を行いました。」
BPOサービス事業で保険営業を中心とした新規顧客開拓を実施し、事業展開を具体化している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「具体的には当社のコールセンターが「キレイモ」の電話予約を担当することにより、現状よりも受電率を改善します。また当社のコールセンターが「キレイモ」のアウトバウンド営業をすることにより、新規顧客獲得を進めてまいります。」
プレソフィア等で想定していたBPO・営業支援のノウハウを、キレイモの電話予約およびアウトバウンド営業に適用する具体的な展開へ進んでいる。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「小川氏の持つBPOサービス事業のノウハウを活かして、クライアント先でアウトバウンドによるウォーターサーバー、通信回線、不動産、中古車などの各種商材の販売を行って参ります。自社でコールセンターの設備を持たないBPOサービス事業を運営して参ります。」
2021年7月30日設立の当社88.8%出資子会社プレソフィア株式会社を通じ、BPO事業、立ち上げ支援事業、営業支援事業へ参入する計画を初めて開示している。不動産販売やサイバーセキュリティ新製品の販売促進への活用も予定している。