abc(8783)・施策達成
美容脱毛専門サロン「キレイモ」事業の譲受とフランチャイズ展開
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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キレイモ事業譲受とフランチャイズ展開・譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3達成有価証券報告書
「当社は、当社と株式会社ミュゼプラチナム(以下、「譲受会社」という。)間で、当社の美容脱毛サロン事業を譲受会社へ譲渡(以下、「本件譲渡」という。)する契約(以下、「本件譲渡契約」という。)を2023年11月30日付で締結し、2023年12月11日に事業譲渡を行いました。」
キレイモの運営28店舗すべてについて、ミュゼプラチナムへの事業譲渡を2023年12月11日に実施し、店舗運営から事業譲渡へ移行する計画を完了している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「2023年9月20日開催の取締役会において、当社が運営する全28店舗を株式会社ミュゼプラチナムに事業譲渡することを決議し、事業譲渡に関する基本合意契約を締結いたしました。」
キレイモ事業について、店舗運営・フランチャイズ展開を進める段階から、運営する全28店舗をミュゼプラチナムへ譲渡する計画へ変更している。本契約締結は2023年11月15日、新体制での事業開始は2023年12月1日以降を予定している。 - FY2024-Q1収益増加・費用先行の更新有価証券報告書
「美容脱毛サロン事業の収益は増加しているものの、事業の収益構造の性質上、店舗スタッフ人員確保に伴う費用、賃料等の店舗運営費及び運転資金の負担が現状は先行しております。」
キレイモ事業の収益増加を記載する一方、事業譲受後の人員確保費用、賃料、店舗運営費および運転資金の負担が先行している。 - FY2023前進有価証券報告書
「経営投融資事業においては、当連結会計年度に事業譲受した美容脱毛サロンを運営するキレイモ事業部を立ち上げ、店舗における売上獲得へのアプローチ、従前顧客への救済措置として月間1万件を上限とする無償のサービス提供によるキレイモのイメージ回復及び事業の構築等を進めてまいりました。」
キレイモ事業について、事業譲受後の事業部立ち上げ、売上獲得、既存顧客向けサービスおよび事業構築を実施している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年9月28日開催の取締役会において、株式会社ヴィエリスより、店舗の一部について2022年10月1日を以って事業を譲り受けることを決議し、同日付で対象事業を譲り受けました。」
キレイモ事業について、計画段階から進み、2022年10月1日に一部店舗の事業譲受を完了し、取得原価770百万円として連結に取り込んでいる。フランチャイズ展開は引き続き今後の計画である。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「「キレイモ」店舗のうち首都圏や地方中核都市を中心とした28店舗について、代物弁済として事業譲受することといたしました。」
2022年9月28日決議、10月1日を事業譲受期日として、キレイモ28店舗を取得し、美容脱毛サロン事業およびフランチャイズチェーンライセンス事業を開始する計画を初めて開示している。譲受価額は770百万円で、将来の加盟店獲得による収益拡大も企図している。