Komori
アドバンテッジリスクマネジメント(8769)・施策再掲直近のその他開示(2026-08-17)では「前進」

人事課題解決型アドバンテッジDXプラットフォームの構築・提供

FY2021に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-17。

14記載
6年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
健康・人事労務データ活用DXプラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」を軸に、複数サービスの総合提案による新規顧客の獲得と、ウェルビーイング関連領域における企業課題に即した多様なソリューションの提案活動を展開してまいりました。」

    DXPを軸とするデータ・サービス基盤と複数サービスの総合提案を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、人事経営課題解決型プラットフォーム「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」、ならびに組織改善のPDCAを加速するパルスサーベイシステム「アドバンテッジpdCa(ピディカ)」の導入を推進いたしました。」

    DXPとpdCaを組み合わせた人事・組織課題解決の導入推進を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、人事経営課題解決型プラットフォーム「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」、ならびに組織改善のPDCAを加速するパルスサーベイシステム「アドバンテッジpdCa(ピディカ)」の導入を推進いたしました。」

    DXPとpdCaを組み合わせた人事・組織課題解決の導入推進を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、「中期経営計画2023」のコア商品である「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」(**)を軸に顧客企業への複数サービス提供の総合提案営業を引き続き推進し、ウェルビーイング関連の事業領域の拡大に取り組みました。」

    DXPをコア商品として、複数サービスを組み合わせた総合提案営業とウェルビーイング領域の拡大を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、「中期経営計画2023」のコア商品である「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」(**)を軸とした顧客企業への複数サービス提供の総合提案営業を引き続き推進し、ウェルビーイング関連の事業領域の拡大に取り組みました。」

    アドバンテッジ ウェルビーイング DXPを軸とした複数サービスの総合提案営業と、ウェルビーイング関連領域の拡大を継続している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、従業員向けダッシュボードにおけるレコメンデーション機能提供、人事労務担当者用および産業保健スタッフ用ダッシュボードにおけるクロス分析機能拡張等のバージョンアップを行った「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」、ならびに組織改善のPDCAを加速するパルスサーベイシステム「アドバンテッジpdCa(ピディカ)」の導入を推進いたしました。」

    アドバンテッジ ウェルビーイング DXPについて、従業員向けレコメンデーション機能の提供、人事労務・産業保健スタッフ向けクロス分析機能の拡張を伴うバージョンアップを実施した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、「中期経営計画2023」のコア商品であるデータマネジメントプラットフォーム「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」を軸とした顧客企業への複数サービス提供の総合提案営業を引き続き推進し、ウェルビーイング関連の事業領域の拡大に取り組みました。」

    DXPを中核とするデータの集約・分析と複数サービスの総合提案を継続している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画のコア商品となる「アドバンテッジ ウェルビーイングDXP」フェーズ1.0及び1.5をリリースし、同DXPを軸とした顧客企業への複数サービス提供の総合提案営業を推進いたしました。」

    人事課題解決型DXプラットフォームについて、フェーズ1.0および1.5をリリースし、複数サービスを組み合わせた総合提案営業へ進展した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、顧客企業の組織課題解決への関心の高まりに対応するため、従業員の人事労務情報を集約して「見える化」した各種データを専門的知見に基づいて分析し、組織・個人の課題を明確化した上で課題改善・成果実現に向けたソリューションを提供する人事課題解決型DXプラットフォーム「アドバンテッジ ウェルビーイングDXP」の提供を開始いたしました。」

    人事課題解決型DXプラットフォームについて、アドバンテッジ ウェルビーイングDXPの提供を開始した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「従業員の心身の健康状態や人事労務情報についての各種ビッグデータを分析し、分析結果に基づいて組織・従業員個人のパフォーマンス向上を図ることにより企業の健康経営を実現する人事課題解決型「アドバンテッジDXプラットフォーム(仮称)」の構築・提供に向けた取り組みを開始するとともに」

    DXプラットフォームが中期経営計画2023の重点テーマとなり、健康・人事労務情報の分析に基づく課題解決策として開発を進めた。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「従業員の心身の健康状態や人事労務情報についての各種ビッグデータを分析し、分析結果に基づいて組織・従業員個人のパフォーマンス向上を図ることにより企業の健康経営を実現する人事課題解決型「アドバンテッジDXプラットフォーム(仮称)」の構築・提供を進めてまいります。」

    健康・人事労務データを分析するDXプラットフォームを新たな重点課題として掲げた。設備計画では新規開発・機能追加開発に総額1,180,000千円、2020年8月着手、完成時期未定としている。
一緒に動いた変遷

「成長投資と財務体質強化への内部留保活用」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資と財務体質強化への内部留保活用4回
  3. 2メンタリティマネジメント事業の受注増加と前受収益の増加4回
  4. 3ストレスチェック義務化対応商品の安定運用・品質向上3回
  5. 4メンタルヘルス法制化対応システムへの投資3回
  6. 5顧客ニーズに根ざした付加価値の提供3回
  7. 6業務提携・M&Aによる既存事業強化と周辺領域展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンテッジリスクマネジメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-17のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人事課題解決型アドバンテッジDXプラットフォームの構築・提供|アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の変遷 | Komori