アドバンテッジリスクマネジメント(8769)・事実悪化
社外取締役過半・女性管理職比率3割以上
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・男女構成を含む取締役会体制43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
アドバンテッジリスクマネジメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「女性管理職比率(課長級以上) 2025年3月末迄に50%以上 40.3% 43.4% 45.1% 女性管理職比率(部長級以上) 2025年3月末迄に30%以上 25.0% 26.2% 28.2%」
女性管理職比率は課長級以上42.1%、部長級以上25.0%となり、従前の目標50%・30%に対する水準が低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性管理職比率(課長級以上) 2025年3月末迄に50%以上 40.3% 43.4% 45.1% 女性管理職比率(部長級以上) 2025年3月末迄に30%以上 25.0% 26.2% 28.2%」
女性管理職比率は、課長級以上が45.1%、部長級以上が28.2%となり、2025年3月末までの目標である50%・30%に向けて前年度から上昇した。 - FY2023女性管理職比率の現状と目標を具体化有価証券報告書
「女性管理職比率(課長級以上) 2025年3月末迄に50% 2022年度43.4% 女性管理職比率(部長級以上) 2025年3月末迄に30% 2022年度26.2%」
女性管理職比率について、課長級以上50%、部長級以上30%という2025年3月末期限の目標と、2022年度の実績を開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「取締役5名のうち社外取締役が過半以上の3名(2021年3月末時点)-女性管理職比率3割以上(2021年3月末時点)」
ESG・ダイバーシティの具体的な開示として、社外取締役3名と女性管理職比率3割以上を2021年3月末時点の状態として記載した。