第一ライフグループ(8750)・施策再定義
国内・海外生命保険・資産運用の3つの成長エンジン
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内・海外生命保険・資産運用の三成長エンジン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「中期経営計画における5つの事業戦略(国内保険、海外保険、資産形成・承継アセマネ、新規(非保険)、IT・デジタル)と財務・資本戦略、経営基盤の強化を着実に進展させてまいりました。」
従来の3つの成長エンジンから、国内保険、海外保険、資産形成・承継・アセマネ、新規非保険、IT・デジタルの5事業戦略と財務・経営基盤を組み合わせる構成へ整理された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「この3年間で4つの重要施策「国内事業戦略」「海外事業戦略」「財務・資本戦略」「サステナビリティ・経営基盤」を展開してまいります。」
従来の3つの成長エンジンを中心とした構成から、国内・海外・財務資本・サステナビリティ経営基盤の4施策を軸とする計画構成へ整理された。 - FY2019前進有価証券報告書
「当年度は、外部環境の変化を踏まえて、前中期経営計画までに構築した「3つの成長エンジン(国内生命保険事業、海外生命保険事業、資産運用・アセットマネジメント事業)」の更なる強化に向けて、以下の重点取組みを実行しました。」
3つの成長エンジンを前中期計画からCONNECT 2020へ引き継ぎ、強化に向けた重点取組みの実行段階に移した。 - FY2017初出有価証券報告書
「3つの成長エンジン(国内生命保険事業、海外生命保険事業、資産運用・アセットマネジメント事業)による成長戦略を着実に遂行するとともに」
成長戦略を国内生命保険、海外生命保険、資産運用・アセットマネジメントの3領域で構成する枠組みを明示した。