東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・事実前進
提携合弁証券会社の拠点網
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「2019年6月3日に会社分割が行われました。」
東海東京証券の岐阜県内4拠点の事業を十六TT証券へ承継する会社分割が実施された。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「東海東京証券株式会社の岐阜県内の4拠点における事業(一部のお客さま並びに業務および商品に係る事業を除く)を会社分割の方法により、十六TT証券株式会社に平成31年6月3日(予定)をもって承継することとする吸収分割契約の締結に合意しました。」
十六TT証券への岐阜県内4拠点の事業承継が合意され、提携合弁証券会社の拠点網を具体的に拡大する計画が示された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「既存のアライアンス先につきましては、8月には西日本シティTT証券株式会社が東海東京証券株式会社の南九州3支店(熊本支店、宮崎支店及び鹿児島支店)における金融商品取引業を会社分割の方法により承継し、また、10月には池田泉州TT証券株式会社が池田支店を新設するなど、それぞれネットワークの強化を図っております。」
西日本シティTT証券による南九州3支店の承継に加え、池田泉州TT証券が池田支店を新設し、既存提携先の拠点網を拡大した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成27年5月で西日本シティTT証券株式会社開業から5年が経過し、営業拠点も13拠点となり開業時より順調に拡大するなど、地域内での存在感がより一層増している中、当社は、地域により密着したサービスをお客様に提供するため、東海東京証券株式会社の南九州3支店における金融商品取引業を西日本シティTT証券株式会社に会社分割することといたしました。」
西日本シティTT証券の営業拠点が13拠点に拡大し、南九州3支店の事業承継も実施された。 - FY2016初出有価証券報告書
「既存の提携合弁証券会社4社(ワイエム証券株式会社、浜銀TT証券株式会社、西日本シティTT証券株式会社及び池田泉州TT証券株式会社)については、拠点数が合計で51拠点となるなど順調に業容を拡大しております。」
国内アライアンスの既存拠点数についての現状説明。