岡三証券グループ(8609)・目標前進
社員がより一層「誇り」を持てる会社の実現
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メンバーの笑顔でいっぱいにという社内目標13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社員エンゲージメント(pt) 6.26 6.34 6.65 持続的な向上 営業社員数(名) 1,462 1,523 1,667 2,000」
社員の働きがい・従業員体験価値について、社員エンゲージメント6.65と2028年3月期の営業社員数2,000名目標を開示し、人材基盤拡充を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、経営目標の実現を確実なものとするために従業員体験価値(EX)の向上にも努めております。従来の人材マネジメントの考え方を抜本的に見直し、「一人ひとりが能力を最大限発揮できる会社」、そして「多様な人材から選ばれる会社」となるべく新たな人事制度を2025年4月より導入いたしました。」
社員の働きがい・誇りに関する方針を、従業員体験価値(EX)の向上と新たな人事制度の2025年4月導入として具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社員の働きがいに資するため、より一層「誇り」を持てる会社となります」
社員の働きがいと会社への誇りに関する社会的使命を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社員の働きがいに資するため、より一層「誇り」を持てる会社となります」
社員の働きがいと会社への誇りに関する社会的使命を新中期経営計画でも継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「我々は、社員の働きがいに資するため、より一層「誇り」を持てる会社となります」
社員の働きがいと会社への誇りに関するステークホルダー宣言を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「我々は、社員の働きがいに資するため、より一層「誇り」を持てる会社となります」
社員の働きがいと会社への誇りに関するステークホルダー宣言を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「我々は、社員の働きがいに資するため、より一層「誇り」を持てる会社となります」
新中期経営計画の社員向けステークホルダー宣言として、働きがいと会社への誇りを初めて明示している。