オリックス(8591)・目標達成
2020年3月期の配当性向30%維持・中間配当35円
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「これらの基本方針のもと、当期の1株当たりの年間配当金につきましては、前期の76.00円と同額の76.00円(中間配当金は支払済みの35.00円、期末配当金は41.00円)といたします。配当性向は前期比2%増の32.0%となります。」
2020年3月期の中間配当35円は実施済みで、年間配当76円および配当性向32%となり、従来目標を実績として確認した。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「決議 2019年10月28日取締役会 株式の種類 普通株式 配当金の総額 44,862百万円 1株当たり配当額 35.00円 基準日 2019年9月30日 効力発生日 2019年12月3日」
2020年3月期の中間配当予想35円について、2019年10月28日取締役会で実施が決議された。 - FY2019初出有価証券報告書
「次期(2020年3月期)につきましても、利益成長に向けた積極的な投資機会の獲得と安定的かつ継続的な配当との最適なバランスを重視しながら、配当性向は30%を維持し、1株当たりの中間配当金の予想額は、35.00円といたします。」
2020年3月期について、配当性向30%の維持と1株当たり中間配当35円を新たな予想目標として設定している。