取扱高・営業収益・利益の増加実績
FY2016に初出。。直近の記載は2026-09-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中29社が悪化側に。
- 2026-09-15その他finance.yahoo.co.jp
「2027年3月期第1四半期は、営業収益が前年同期比3.3%増の492億円と増収となりましたが、金融費用やシステム費用の増加が響き、営業利益は4.1%減の60億円、最終利益は5.7%減の41億円と減益となりました。」
2027年3月期第1四半期について、営業収益が増加する一方、営業利益と最終利益が減少した実績が新たに報じられた。 - 2026-08-06その他決算
「連結営業収益は、割賦利益繰延残高の戻し入れ及び信用保証残高の積み上げにより、492億81百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」
第1四半期は営業収益が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2026通期実績を更新有価証券報告書
「連結取扱高は5兆8,285億64百万円(前年同期比2.2%増)となりました。連結営業収益は1,923億15百万円(前年同期比0.7%増)となりました。連結経常利益は202億58百万円(前年同期比21.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は153億14百万円(前年同期比17.8%減)となりました。」
FY2026通期では、取扱高・営業収益が増加した一方、経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少した。 - FY2025通期実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は5兆7,010億77百万円(前年同期比2.6%減)となりました。連結営業収益は、債権流動化による金融収益が減少したものの、割賦利益繰延残高の戻し入れ及び信用保証残高の積み上げにより1,909億78百万円(前年同期比3.4%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は257億65百万円(前年同期比22.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は186億20百万円(前年同期比21.7%減)となりました。」
FY2025通期では、取扱高が減少する一方、営業収益は増加し、経常利益・当期純利益は減少した。 - FY2025-H1第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、連結経常利益は160億99百万円(前年同中間期比12.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は111億85百万円(前年同中間期比9.1%減)となりました。」
FY2025-H1は、連結営業収益957億39百万円(前年同中間期比3.8%増)に対し、連結経常利益は12.2%減、親会社株主に帰属する中間純利益は9.1%減となった。 - FY2024通期実績を更新有価証券報告書
「連結取扱高は5兆8,538億33百万円(前年同期比3.8%増)となりました。連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより1,847億82百万円(前年同期比6.5%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は330億60百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は237億70百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」
FY2024通期では、取扱高・営業収益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回り、当期純利益は過去最高益を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は4兆4,252億33百万円(前年同期比6.8%増)となりました。連結営業収益は1,391億76百万円(前年同期比7.5%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は270億40百万円(前年同期比2.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は181億58百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」
FY2024-Q3累計では、連結取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は2兆9,910億5百万円(前年同期比10.2%増)となりました。連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより増加しました。また、資金調達手段の多様化を図る観点から債権流動化を実施したことで債権譲渡益が発生し、金融収益が増加しました。これにより連結営業収益は、922億8百万円(前年同期比8.1%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は183億41百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は123億10百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」
第2四半期累計の連結取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は1兆5,191億24百万円(前年同期比12.9%増)となりました。」「これにより連結営業収益は、466億62百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」「連結経常利益は111億39百万円(前年同期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億55百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」
FY2024-Q1は、連結取扱高・営業収益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023通期実績を更新有価証券報告書
「連結取扱高は5兆6,413億93百万円(前年同期比7.0%増)となりました。連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより1,735億6百万円(前年同期比5.8%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は317億69百万円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は216億51百万円(前年同期比18.2%増)となりました。」
FY2023通期の取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新し、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は4兆1,442億87百万円(前年同期比5.2%増)となりました。連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより1,294億43百万円(前年同期比5.4%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は262億96百万円(前年同期比18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は181億25百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」
第3四半期累計では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は2兆7,141億71百万円(前年同期比3.7%増)となりました。連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより、852億97百万円(前年同期比4.3%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は164億22百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111億8百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」
第2四半期累計では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「連結の取扱高は1兆3,454億87百万円(前年同期比2.0%増)となりました。連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより、423億55百万円(前年同期比3.6%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は89億53百万円(前年同期比21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60億55百万円(前年同期比19.3%増)となりました。」
FY2023-Q1の連結取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。いずれも前年同期比で増加した。 - FY2022通期実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は5兆2,732億64百万円(前年同期比6.0%増)となりました。連結営業収益は、国内事業の取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより1,640億70百万円(前年同期比2.1%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は267億86百万円(前年同期比62.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は183億16百万円(前年同期比55.5%増)となりました。」
FY2022通期の取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。経常利益と当期純利益はいずれも大幅増益となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は国内事業の拡大により3兆9,382億9百万円(前年同期比7.0%増)となりました。連結営業収益は、国内事業の取扱高に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより1,228億64百万円(前年同期比2.1%増)となりました。連結営業費用は、金融費用の減少及び貸倒関連費用の抑制により1,007億64百万円(前年同期比7.0%減)となりました。以上の結果、連結経常利益は222億39百万円(前年同期比84.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152億84百万円(前年同期比66.7%増)となりました。」
第3四半期累計では、取扱高・営業収益が増加し、営業費用が減少した結果、経常利益は前年同期比84.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比66.7%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は2兆6,170億83百万円(前年同期比9.3%増)となりました。連結営業収益は、国内事業の取扱高増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより、817億80百万円(前年同期比2.2%増)となりました。連結営業費用は、金融費用の減少及び貸倒関連費用の抑制により、678億42百万円(前年同期比9.1%減)となりました。以上の結果、連結経常利益は140億39百万円(前年同期比159.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97億8百万円(前年同期比106.2%増)となりました。」
第2四半期累計では、取扱高・営業収益が増加し、営業費用が減少した結果、経常利益は前年同期比159.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は106.2%増となった。 - FY2022-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、連結取扱高は国内事業が堅調に推移したことにより、1兆3,195億40百万円(前年同期比14.1%増)となりました。連結営業収益は、国内事業の取扱高増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより、408億67百万円(前年同期比2.0%増)となりました。以上の結果、連結経常利益は73億88百万円(前年同期比87.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億74百万円(前年同期比71.1%増)となりました。」
FY2022-Q1は、連結取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。国内事業が堅調に推移した一方、海外事業は取扱高・営業収益が減少した。 - FY2021通期実績を更新有価証券報告書
「連結取扱高4兆9,734億21百万円(前年同期比0.2%減)、連結営業収益1,606億50百万円(前年同期比1.3%増)、連結経常利益165億6百万円(前年同期比1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益117億78百万円(前年同期比9.7%増)となりました。」
FY2021通期では、取扱高と経常利益が減少した一方、営業収益と親会社株主帰属当期純利益は増加した。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「その結果、連結取扱高は3兆6,812億64百万円(前年同期比0.7%減)となりました。連結営業収益は、国内・海外事業ともに取扱高が減少しましたが、これまで積み上げてきた割賦利益繰延残高と信用保証残高に下支えされ、1,202億93百万円(前年同期比1.9%増)となりました。以上の結果、国内事業は増収増益となりましたが、海外事業の損失が大きく影響し、連結経常利益は120億33百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91億69百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」
第3四半期累計では、連結取扱高が0.7%減、営業収益が1.9%増、経常利益が9.4%減、親会社株主帰属四半期純利益が6.9%増となった。国内は増収増益、海外は損失となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「その結果、連結取扱高は2兆3,950億61百万円(前年同期比3.8%減)となりました。連結営業収益は、国内・海外事業ともに取扱高が減少しましたが、これまで積み上げてきた割賦利益繰延残高と信用保証残高に下支えされ、799億88百万円(前年同期比3.0%増)となりました。以上の結果、国内事業は増収増益となったものの、海外事業の損失が大きく影響し、連結経常利益は54億15百万円(前年同期比38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億8百万円(前年同期比16.6%減)となりました。」
第2四半期累計では、取扱高は前年同期比3.8%減、営業収益は3.0%増となった一方、海外事業の損失により経常利益は38.7%減、親会社株主帰属四半期純利益は16.6%減となった。 - FY2021-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、国内事業は増収増益となったものの、海外事業では増収減益、10億66百万円のセグメント損失を計上したことにより、連結経常利益は39億51百万円(前年同期比12.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億66百万円(前年同期比4.6%増)となりました。」
FY2021-Q1は、国内事業が増収増益となる一方、海外事業が増収減益・セグメント損失となり、連結経常利益は減少、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 - FY2020通期実績を更新有価証券報告書
「連結取扱高4兆9,815億8百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」「連結営業収益1,586億10百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」「連結経常利益167億円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益107億32百万円(前年同期比19.8%増)となりました。」
FY2020通期の取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新し、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、連結取扱高は3兆7,083億93百万円(前年同期比9.8%増)となりました。また、国内事業に加え、海外事業においても営業総債権残高が着実に積み上がり、連結営業収益は1,180億47百万円(前年同期比8.9%増)となりました。連結経常利益は132億89百万円(前年同期比25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億81百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」
第3四半期累計では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの業績は、連結取扱高2兆4,886億64百万円(前年同期比12.2%増)、連結営業収益776億83百万円(前年同期比8.9%増)、連結経常利益88億34百万円(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益56億44百万円(前年同期比23.3%増)となりました。」
第2四半期累計では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2020-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結取扱高は、1兆2,244億78百万円(前年同期比10.4%増)、連結営業収益は、385億38百万円(前年同期比9.1%増)、連結経常利益は45億33百万円(前年同期比27.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億36百万円(前年同期比23.8%増)となりました。」
FY2020-Q1は、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結取扱高は、3兆3,769億99百万円(前年同期比9.8%増)、連結営業収益1,083億51百万円(前年同期比8.9%増)、連結経常利益106億35百万円(前年同期比3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益68億62百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」
第3四半期累計では、取扱高と営業収益が増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの業績は、連結取扱高2兆2,172億41百万円(前年同期比9.7%増)、連結営業収益713億59百万円(前年同期比10.0%増)、連結経常利益72億68百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45億76百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」
第2四半期累計では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結取扱高は、1兆1,088億55百万円(前年同期比10.6%増)、連結営業収益は、353億15百万円(前年同期比13.6%増)、連結経常利益は35億56百万円(前年同期比1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億90百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」
当第1四半期は取扱高・営業収益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した一方、経常利益は減少した。 - FY2018通期実績を追加有価証券報告書
「当社グループの業績は、連結取扱高4兆1,587億円(前期比10.4%増)、連結営業収益1,340億51百万円(前期比12.0%増)、連結経常利益127億33百万円(前期比7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益78億59百万円(前期比9.9%減)となりました。」
FY2018通期では、取扱高・営業収益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結取扱高は、3兆753億76百万 円(前年同期比 10.3%増 )、連結営業収益 994億76百万 円(前年同期比 11.0%増 )、連結経常利益 109億83百万 円(前年同期比 1.7%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 69億95百万 円(前年同期比 6.4%減 )となりました。」
第3四半期累計では、取扱高・営業収益・経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2018-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの業績は、連結取扱高2兆215億98百万円(前年同期比10.7%増)、連結営業収益648億54百万円(前年同期比9.7%増)、連結経常利益69億77百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益41億32百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」
第2四半期累計では取扱高・営業収益・経常利益が増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2018-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結取扱高は、1兆22億59百万円(前年同期比10.6%増)、連結営業収益は、310億92百万円(前年同期比5.4%増)、連結経常利益は36億12百万円(前年同期比41.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億99百万円(前年同期比18.2%増)となりました。」
FY2018-Q1では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2017-Q3第3四半期累計実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結取扱高は、2兆7,870億1百万円(前年同期比11.1%増)、連結営業収益896億3百万円(前年同期比5.4%増)、連結経常利益107億99百万円(前年同期比18.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益74億73百万円(前年同期比25.3%増)となりました。」
第3四半期累計では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2017-Q2第2四半期累計実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの業績は、連結取扱高1兆8,269億88百万円(前年同期比10.7%増)、連結営業収益591億39百万円(前年同期比5.3%増)、連結経常利益65億47百万円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億85百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」
第2四半期累計では、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q1第1四半期実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの連結取扱高は、9,063億41百万円(前年同期比10.4%増)、連結営業収益は、294億87百万円(前年同期比5.0%増)、連結経常利益は25億51百万円(前年同期比13.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億92百万円(前年同期比12.5%減)となりました。」
第1四半期は取扱高・営業収益が前年同期比で増加した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの業績は、連結取扱高3兆4,045億10百万円(前期比11.2%増)、連結営業収益1,136億73百万円(前期比5.0%増)、連結経常利益120億91百万円(前期比1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益75億69百万円(前期比6.5%増)となりました。」
FY2016の実績として、取扱高、営業収益、経常利益、親会社株主帰属利益を前年比とともに開示している。