イオンフィナンシャルサービス(8570)・方針前進
環境保全と地域社会への貢献
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示621社が書いているテーマ・逆風1社・追い風652社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの653件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「タイの現地法人ATSでは、イオン・タイ財団を通じて、病院や医療従事者等へ酸素療法装置や個人防護服等の物資の提供による医療提供体制の支援を行いました。」
海外での医療物資支援、東北被災地産品の購入支援、金融教育など、社会貢献活動を具体的に実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「株式会社イオン銀行では、大学生を対象とした金融リテラシー教育を実施しました。大学における講義実績は25大学、116講義、延べ受講学生数5,344名となりました。」
高校生向け金融教育を継続するとともに、大学生向け教育を25大学・116講義・延べ5,344名へ拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社、イオンクレジットサービス、イオン銀行の3社は共同で、高校生を対象とした金融教育(クレジットカードをはじめとするお金に関するもの)の実施を通して、将来の健全なカードホルダーの育成に取り組みました。」
SDGs等に則したCSR活動として、国内3社共同の高校生向け金融教育、マレーシアでの金融教育、障がい者向け農園、復興支援、奨学支援、植樹活動等を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度においては、東日本大震災復興支援の取り組みとして、特定非営利活動法人ザ・ピープルの協力のもと、福島県いわき市で綿花収穫ボランティアを実施いたしました。」
福島県いわき市での綿花収穫ボランティア、アジアでの奨学支援、国内外での植樹活動、東京ベイクリーンナップ大作戦への参加など、社会貢献・環境保全活動を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「「平成28年熊本地震」において、被災されたお客さまからのご相談やご要望に迅速、丁寧にお応えできるよう、イオンのショッピングセンターを中心に「お客さま相談カウンター」を設置いたしました。また、地震発生当初、熊本県内に設置しているイオン銀行ATMの多くが、ご利用いただけない状況であったため、「移動式ATM」を派遣し、被災された地域の皆さまにご利用いただきました。」
災害支援、移動式ATM、復興支援カード、アジアでの奨学支援、植樹活動など具体的な社会貢献・環境保全活動を実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、環境保全・社会貢献活動を積極的に推進し、企業価値を継続的に高め、お客さまとともに良き企業市民として地域社会の発展に貢献できるよう取り組んでおります。」
ペーパーレス化、植樹、災害支援、障がい者支援などを含む継続的な活動方針である。