Komori
イオンフィナンシャルサービス(8570)・目標達成

電子マネー・保険・リース等の取扱高拡大

FY2016に初出。19回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q4。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2020-Q4 – FY2022-Q1その他FY2022-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 420242025: 22025
同じテーマの他社
保険・リース紹介等のフィービジネスによる安定収益化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年7月1日付で株式を譲渡いたしました。本株式譲渡に伴い、当中間連結会計期間よりイオン・アリアンツ生命を連結の範囲から除外しております。」

    生命保険事業の譲渡計画が2025年7月1日に実行され、連結範囲から除外された。明治安田生命、イオン、当社の3社による包括的パートナーシップへ移行している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、2025年3月21日に生命保険事業を営む当社連結子会社イオン・アリアンツ生命保険株式会社の発行済株式の85.1%を、明治安田生命保険相互会社に譲渡することを決議し、本株式譲渡に係る株式譲渡契約書を締結いたしました。」

    生命保険事業の拡大方針から、85.1%を明治安田生命へ譲渡し、3社の包括的パートナーシップへ移行する戦略に改めている。
  3. FY2025-H1中間期保険収益の更新有価証券報告書

    「保険収益 6,455 6,486」

    当中間連結会計期間の保険収益は64億86百万円となり、前年同期の64億55百万円から更新された。
  4. FY2025-Q1第1四半期保険収益の更新有価証券報告書

    「保険収益 3,337 3,156」

    当第1四半期の保険収益は31億56百万円となり、前年同期の33億37百万円から更新された。
  5. FY2024保険収益の通期更新有価証券報告書

    「保険収益合計 12,602」

    生命保険事業等を含む保険収益は126億02百万円となり、連結業績への反映が継続している。
  6. FY2024-Q3第3四半期保険収益の更新有価証券報告書

    「保険収益 9,938 9,584」

    第3四半期連結累計期間の保険収益は95億84百万円となり、前年同期の99億38百万円から更新された。生命保険事業の連結業績への反映は継続している。
  7. FY2024-Q2第2四半期保険収益の更新有価証券報告書

    「保険収益 7,137 6,455」

    第2四半期連結累計期間の保険収益は64億55百万円となり、前年同期の71億37百万円から更新された。
  8. FY2024-Q1第1四半期保険収益の更新有価証券報告書

    「保険収益 3,090 3,337」

    当第1四半期の保険収益は33億37百万円となり、前年同期の30億90百万円から更新された。生命保険事業の連結業績への反映が継続している。
  9. FY2023-Q3第3四半期保険収益の更新有価証券報告書

    「保険収益 25,494 9,938」

    第3四半期累計の保険収益は99億38百万円となり、前年同期の254億94百万円から更新された。生命保険事業の連結業績への反映は継続している。
  10. FY2023-Q1第1四半期保険収益の更新有価証券報告書

    「保険収益 11,531 3,090」

    当第1四半期の保険収益は30億90百万円となり、前年同期の115億31百万円から更新された。
  11. FY2022保険事業の通期収益更新有価証券報告書

    「保険収益合計 29,189」

    生命保険事業を含む保険収益は291億89百万円となり、連結業績への反映が継続している。
  12. FY2022-Q3保険収益の第3四半期累計更新有価証券報告書

    「保険収益 37,535 25,494」

    第3四半期累計の保険収益は254億94百万円となり、前年同期の375億35百万円から更新された。生命保険事業の連結業績への反映は継続している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「保険収益 - 11,531」

    イオン・アリアンツ生命保険株式会社の連結反映により、当第1四半期に保険収益115億31百万円が計上された。保険事業の収益貢献が継続している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「保険収益 - 37,535」

    子会社化したイオン・アリアンツ生命保険株式会社の損益計算書を第2四半期連結累計期間から取り込み、保険収益375億35百万円が第3四半期累計の連結業績に計上されている。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「保険収益 - 15,625」

    前期にはなかった保険収益156億25百万円が当第2四半期連結累計期間に計上され、子会社化したイオン・アリアンツ生命保険の生命保険事業が連結業績に反映された。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、アリアンツ生命保険株式会社の第三者割当増資を引き受けたことにより、同社を連結の範囲に含めております。また、同社は2020年5月1日付でイオン・アリアンツ生命保険株式会社に商号変更しております。企業結合日に取得した議決権比率 60%」

    前期末に実施したアリアンツ生命保険の子会社化が当第1四半期から連結範囲に反映された。2020年3月31日に議決権比率60%を取得し、5月1日付でイオン・アリアンツ生命保険株式会社へ商号変更した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年2月4日開催の取締役会において、関係当局の認可等を前提に、独国アリアンツグループ傘下の日本法人であるアリアンツ生命保険株式会社が第三者割当増資により発行する株式を引き受け、同社を子会社化することを決議し、2020年3月31日付で株式を取得し、子会社化いたしました。」

    保険事業拡大方針が、アリアンツ生命保険の株式32,400株を取得し、持分比率60.0%で子会社化する実施段階に進んだ。
  18. FY2020-Q4前進有価証券報告書

    「当社は、2020年2月4日開催の取締役会において、関係当局の認可等を前提に、独国アリアンツグループ傘下の日本法人であるアリアンツ生命保険株式会社(以下、アリアンツ生命保険)が第三者割当増資により発行する株式を引き受け、同社を子会社化することを決議いたしました。」

    保険商品の取扱高拡大という従来方針が、アリアンツ生命保険の第三者割当増資を引き受け、2020年3月31日を予定日として60.0%を取得する生命保険事業への参入計画へ具体化した。生命保険事業をグループのコア事業の一つとして成長させる構想も示している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「これにより、電子マネー、保険商品、ワンルームマンションローンの取扱高を拡大してまいります。」

    データ分析と複数チャネル連携を通じて、フィービジネス等の取扱高を拡大する目標である。
一緒に動いた変遷

「預金口座の獲得と預金調達力の強化」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1預金口座の獲得と預金調達力の強化7回
  3. 2マーケティングから回収までの一気通貫したデジタル化4回
  4. 3重複機能の集約とAI活用による事業効率化4回
  5. 4取締役向けストック・オプションの付与3回
  6. 5カード会員・稼働率・加盟店ネットワークの拡大3回
  7. 6審査・債権管理強化による貸倒コスト削減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンフィナンシャルサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電子マネー・保険・リース等の取扱高拡大|イオンフィナンシャルサービス(8570)の変遷 | Komori