Komori
イオンフィナンシャルサービス(8570)・施策前進

健康寿命の延伸と健康増進型サービスの提供

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021-Q1前進FY2022 – FY20262020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
利用者の健康寿命延伸を目指す使命5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「イオングループ店舗網を活用した健康増進イベントを共同で開催する等、お客さまの健康増進・地域活性化に資する取り組みを推進しています。」

    健康寿命延伸・健康関連サービスの方向性を、明治安田との包括的パートナーシップ、健康増進イベント、地域活性化へ具体化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社並びに国内グループ8社が「健康経営優良法人2023」に認定されました。さらに、エー・シー・エス債権管理回収(株)は、大規模法人部門のうち上位500法人が認定される「ホワイト500(2023)」の認定を受けています。」

    健康経営・健康関連の取り組みについて、当社および国内グループ8社の健康経営優良法人2023認定、ACS債権管理回収のホワイト500認定を開示した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「イオンクレジットサービス株式会社は、「健康経営優良法人2022のホワイト500」に認定されました。このほか、グループでは8社が健康経営優良法人2022に認定されています。」

    健康経営の推進について、イオンクレジットサービスの4年連続ホワイト500認定、グループ8社の認定という具体的実績を記載している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、既契約者を保護しながら(※2)、新たな戦略を通じて生命保険事業を当社グループにおけるコア事業の一つとして成長させていきたいと考えております。」

    イオン・アリアンツ生命保険の既契約者を保護しつつ、生命保険事業をグループのコア事業の一つとして成長させる方向性を再確認している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「今後は、健康増進提案などをイオングループ各社と連携して行い、お客さまの未病・予防に対する支援、また団体信用生命保険、健康増進型保険商品やヘルスケアアプリの開発など、健康関連のサービス提供に向けた取り組みをスタートさせ、社会的課題となっている人生100年時代における健康寿命の延伸に貢献してまいります。」

    生命保険事業への参入を、未病・予防支援、健康増進型保険、ヘルスケアアプリの開発、健康寿命の延伸という社会課題対応へ結び付ける新たな施策を示している。
一緒に動いた変遷

「マーケティングから回収までの一気通貫したデジタル化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティングから回収までの一気通貫したデジタル化3回
  3. 2預金口座の獲得と預金調達力の強化3回
  4. 3重複機能の集約とAI活用による事業効率化3回
  5. 4カード会員・稼働率・加盟店ネットワークの拡大3回
  6. 5イオングループ共通ID化に向けた投資・基盤整備3回
  7. 6リアル店舗とネットの融合3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンフィナンシャルサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
健康寿命の延伸と健康増進型サービスの提供|イオンフィナンシャルサービス(8570)の変遷 | Komori